全国の補助金・助成金・支援金の一覧

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1481〜1490 件を表示/全2726(募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)

公募期間:2025/02/19~2025/03/14
全国:令和7年度 観光振興事業費補助金(歴史的資源を活用した観光まちづくり推進事業)
上限金額・助成額
20000万円

観光庁では、長期滞在者やリピーター、高付加価値旅行者の誘客等を図り、稼げる地域・稼げる産業を目指すべく、城や社寺、古民家等の歴史的資源の高付加価値化を促進し、「目的となる宿泊施設」を地方に整備するとともに、魅力的で日本らしい歴史的な観光まちづくりの推進に取り組んでいます。

「地域の景観や歴史・背景に適合した歴史的建造物」、「歴史的な町並みの調和が保たれた美しい景観」の存在が必要不可欠であることから、更なる高付加価値の推進を目指す一環として、「観光振興事業費補助金(歴史的資源を活用した観光まちづくり推進事業)」における間接補助事業者を募集します。

全業種
ほか
公募期間:2025/06/09~2026/03/31
全国:令和6年度補正 我が国の文化芸術コンテンツ・スポーツ産業の海外展開促進事業費補助金 (コンテンツ産業の海外展開等支援)(国内映像制作を行う事業(プロダクション・ポストプロダクション支援))
上限金額・助成額
40000万円

【11月21日(金)14:00応募受付再開】
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制作会社が資金調達やIP活用等に参画し、海外市場に訴求する高品質な映像作品制作を通じてコンテンツの国際競争力や収益基盤の強化を促進する取組を支援します。

生活関連サービス業,娯楽業
ほか
公募期間:2025/03/27~2025/03/31
全国:令和6年度 我が国の文化芸術コンテンツ・スポーツ産業の 海外展開促進事業費補助金(コンテンツ産業の海外展開等支援)(海外制作会社による国内ロケ誘致等に係る支援)
上限金額・助成額
100000万円

海外映像制作者が日本でロケ撮影等を行う事業を積極的に誘致することで、国内人材のさらなる活用を促し、映像産業の一層の発展に繋がる取組を支援します。

生活関連サービス業,娯楽業
ほか
公募期間:2024/11/12~2024/11/29
全国:MaaSの実装に向けた基盤整備事業/追加公募
上限金額・助成額
0万円

国土交通省では交通事業者のデジタル化や、地域交通のキャッシュレス決済導入など、MaaS 実装に向けた基盤整備を図るための支援を実施します。
(1) 地域交通キャッシュレス決済導入支援事業
(2) 地域交通データ化推進事業
(3) 混雑情報提供システム導入支援事業

運送業
ほか
公募期間:2024/02/22~2024/03/31
全国:シェアオフィス活用促進事業補助金(富山県高岡市)
上限金額・助成額
18万円

地震で自社の社屋などが被害を受け、通常業務に支障をきたしている事業者を対象に、シェアオフィスの利用を支援します。

全業種
ほか
公募期間:2024/02/16~2024/03/11
全国:文化芸術団体の自律的・持続的運営促進事業
上限金額・助成額
1500万円

文化芸術団体等が自律的に課題を解決し、持続的に発展していくことを目指し、企業再生や地域再生などで広がりつつある伴走型支援を通して、効果的な運営支援機能の在り方を実証的に明らかにし、その基本となる手法と体制を設計・確立することを目的に実施します。

全業種
ほか
公募期間:2026/02/16~2026/04/17
全国:令和8年度 国家課題対応型研究開発推進事業「原子力システム研究開発事業」
上限金額・助成額
10000万円

本事業は、NEXIPイニシアチブの一環として実施するものであり、原子力イノベーションの創出につながる新たな知見を見出すとともに我が国の原子力技術を支える人材育成と戦略的な基礎・基盤研究の推進を目指し、令和7年度より、優れた研究者や研究テーマ等を幅広く支援する環境を整備し、原子力科学技術の研究水準の向上を図る観点から原子力の利活用を目指した新規性・独創性・革新性・挑戦性の高い研究課題を支援するため、「基盤チーム型」「ボトルネック課題解決型」「新発想型」を再編し、新たに「大規模チーム」「異分野連携」「若手」の3つのカテゴリーからなる「一般課題型」のテーマ・枠組を新設し、公募を実施しております。
 令和8年度では、若手研究者への支援効果をさらに高めるため、「若手」の採択数を増やし、研究経費の基本額を最大1,000万円から最大700万円、追加措置額を含めた総額を最大1,500万円から最大1,400万円としました。

本事業は「一般課題型」として「大規模チーム」「異分野連携」「若手」3つのカテゴリーで公募を行います。
 また、AIに関する提案など異分野の専門家との共同実施が望ましい場合は、採択課題の技術領域に精通した専門家をプログラムアドバイザー(PA)として指定しますので、研究推進のための助言を受けつつ研究を進めることが可能です。

全業種
ほか
公募期間:2024/03/01~2024/04/08
全国:大学・研究機関等との共同研究事業
上限金額・助成額
300万円

大学・研究機関等との連携を通じ,大学等の持つ知的財産・人的資源等を活用し共同研究を行うことにより,文化庁の政策研究機能の強化及び文化政策研究の推進を図るとともに,文化政策における研究者ネットワークの構築を目指します。
事業規模:テーマ①については3,000千円程度、テーマ②~④については2,000千円程度(消費税及び地方消費税含む)を目安とする。

全業種
ほか
公募期間:2026/03/02~2026/04/24
全国:令和8年度 英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業(課題解決型廃炉研究プログラム)
上限金額・助成額
0万円

本事業は、日本原子力研究開発機構(JAEA)廃炉環境国際共同研究センター(CLADS)を中核とし、国内外の多様な分野の知見を組織の垣根を越えて融合・連携させることにより、中長期的な東京電力ホールディングス株式会社福島第一原子力発電所の廃炉現場のニーズに対応する研究開発・人材育成を推進するものです。

本プログラムでは、廃炉基盤研究開発課題、潜在的な廃炉課題など、1F廃炉を着実に進展させるためのニーズに基づいた研究開発の推進により課題解決を目指すため、JAEAが現場のニーズ、6つの重要研究開発課題、大学等が有する研究シーズ等を俯瞰的に分析して作成した「基礎・基盤研究の全体マップ」の中で、「基礎基盤研究の追求により課題解決につながる(青色評価)」と評価された課題の解決に資する提案を募集します。当該青色評価には青色評価を含むグラデーションで表現されているものも含みます。
   
基礎・基盤研究の全体マップ別ウィンドウで開きます

募集にあたっては、「基礎・基盤研究の全体マップ」の廃炉プロセスを以下の3つに分類し、それぞれのプロセスの研究分野を考慮して採択します。
 ・「汚染水対策、使用済燃料プールからの燃料取り出し、燃料デブリ取り出し、PCV/RPV/建屋の解体」
 ・「輸送・保管・貯蔵(燃料デブリに由来するα核種が含まれる廃棄物を含む)、処理・処分・環境回復(燃料デブリに由来するα核種が含まれる廃棄物を含む)」
 ・「技術基盤研究」

※採択予定件数:5件程度

全業種
ほか
公募期間:2024/02/16~2024/04/10
全国:宇宙航空科学技術推進委託費
上限金額・助成額
5070万円

航空利用を新たな分野で進めるにあたって端緒となる技術的課題にチャレンジする研究開発、宇宙航空開発利用の発展を支える人材育成等、宇宙航空開発利用の新たな可能性を開拓するための取組を行い、さらなる裾野拡大を目的としています。

  • 宇宙航空専門人材育成プログラム  通常 1,800万円/上限 2,340万円
  • 宇宙航空アーキテクト育成プログラム  通常 3,900万円/上限 5,070万円
  • 「宇宙×人文社会」分野越境人材創造プログラム  通常 1,800万円/上限 2,340万円
  • 航空脱炭素技術等創出プログラム  通常 1,800万円/上限 2,340万円

全業種
ほか
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