国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)では、令和8年度「次世代医療実現バイオバンク利活用プログラム(次世代医療実現推進プラットフォーム・ 創薬等出口につなげるデータ駆動型研究開発)」に係る研究開発課題を以下の通り公募します。本公募は、「タイプA:多因子疾患(一般枠)」及び「タイプB:多因子疾患(若手育成枠)」を対象としております。各公募研究開発課題の詳細は公募要領をご参照ください。
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本プログラムは、国内バイオバンクに蓄積された多層データを核に、創薬等出口につなげるデータ駆動型研究開発を推進します。特に、心不全や糖尿病など国民の多くが罹患する多因子疾患を対象に、疾患メカニズムの解明から創薬標的の同定、モダリティ選択、診断技術開発へとつながる出口志向の研究を加速します。非臨床POCの取得や非臨床における臨床的意義の検証を通じて、医療ガイドラインへの反映や治療法開発を目指します。これらの取組により、革新的な創薬を始めとした成果の実用化を加速します。
※新規採択課題予定数
A 多因子疾患(一般枠):0~2課題程度
B 多因子疾患(若手育成枠):0~5課題程度
全国の補助金・助成金・支援金の一覧
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令和8年度持続的生産強化対策事業のうち持続可能性配慮型畜産推進について、事業実施主体を公募しますので、本事業の実施を希望される方(以下「応募主体」という。)は、下記に基づき、実施計画書を作成の上、期日までに御応募ください。
なお、本公募は令和8年度政府予算原案に基づくものであるため、成立後の予算の内容により事業内容、予算額等に変更がありえることを、あらかじめ御了承願います。
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アニマルウェルフェア(AW)に配慮した飼養管理の改善の検討会等の実施、畜産GAP認証取得のための指導活動、重点地域における認証取得など、AWに配慮した飼養管理や畜産GAPの普及拡大のための取組を支援します。
本事業は、飼料生産組織の人材確保・育成の取組、子実用とうもろこし等国産濃厚飼料の生産・利用を図るための実証の取組、飼料作物種子の備蓄の取組を支援することを目的とします。
バリアフリー化されたまちづくりの一環として、LRT、BRTの導入等、公共交通の利用環境改善を支援
離島住民の日常生活に重要な役割を果している離島航空路について、安定的な輸送の確保のため運航費補助を実
施するとともに、人の往来に要する費用の低廉化のため離島住民運賃割引補助を実施。
離島航路の維持・改善のため、協議会において当該航路の経営診断等で問題点や課題を把握した上で、将来
の欠損増大・経営破綻を回避するための改革の取組みを支援
離島航路は、離島に暮らす住民にとって、日常生活における移動や生活必需品等の輸送のために不可欠の交通手段
であり、その確保・維持に係る地域の取組みを支援。
需要規模が小さい地方部のバス路線について、ミニバンやセダンといった車両へのダウンサイジングと合わせて
増便や定時性の向上などのサービス改善やデマンド交通への転換を行う取組等に対して支援を拡充し、地域公
共交通ネットワークの効率化・再編を推進(地域公共交通利便増進実施計画に基づく特例)
緊急時液卵加工流通円滑化対策事業(令和7年度補正予算)に係る事業実施主体の公募を行いますので、本事業の実施を希望される方は、下記に従い御応募ください。
なお、本事業の執行等については、令和8年度への予算の繰越しが前提となります。したがって、今後内容等に変更が生じる場合がありますので、予め御了承願います。
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コンソーシアム計画に位置付けられた、鶏卵の円滑な供給を確保するために必要な凍結液卵等保管施設等の整備を支援する。
緊急時液卵加工流通円滑化対策事業(令和7年度補正予算)に係る事業実施主体の公募を行いますので、本事業の実施を希望される方は、下記に従い御応募ください。
なお、本事業の執行等については、令和8年度への予算の繰越しが前提となります。したがって、今後内容等に変更が生じる場合がありますので、予め御了承願います。
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鶏卵生産者、鶏卵加工事業者等による鶏卵の長期的な安定取引、液卵の原料となる鶏卵又は凍結液卵の保管、凍結液卵の製造及び需要開拓等が記載された計画(以下「コンソーシアム計画」という。)を策定し、実行するための協議会の開催、調査・分析等の取組を支援する。
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