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11〜20 件を表示/全3316件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)

公募期間:2026/08/10~2026/09/30
全国:SMBCグループライジング基金
上限金額・助成額
1000万円

2026年度寄付先として、「誰もが希望を持って挑戦できる社会」の実現に向けた重要な課題である「貧困・格差の解消」に資する取組を公募対象事業とします。
本寄付が、子どもたちの格差の解消や挑戦の機会の提供、社会的自立の促進、貧困からの脱却の支援につながり、世代を超えて連鎖する社会課題の解決の一助となることを期待しています。
本基金は、市民の主体的な意志に基づく非営利の活動を支援するものです。とりわけ、寄付金を活かして既存事業の支援対象や支援内容をより効率的・効果的に広げ、社会的インパクトを最大化しうる取組を支援します。
(A)1年コースは単年度で完結する取組や短期間で成果を生む事業を対象とし、(B)3年コースは中長期だからこそ実現できる事業拡大や組織基盤の強化などを対象とし、より大きな社会的インパクトにつなげるための柔軟な資金を提供します。初年度のみを切り出して応募することは原則想定していません。
(A)1年コースと(B)3年コースは併願可能ですが、同一の内容で両コースに応募することはできず、3年コースを優先的に採択します。
(B)3年コースでは3年間という期間を活かし、SMBCグループによるプロボノ支援も予定しています。

全業種
ほか
公募期間:2026/08/17~2026/10/13
全国:安心安全なデジタル環境づくり助成プログラム
上限金額・助成額
300万円

デジタル技術の発展は人々の暮らしを便利にし社会にさまざまな可能性をもたらしてきましたが、技術の悪用による新たな被害や、デジタル活用の恩恵を十分に受けられない人々の存在などの新しい課題にも直面しています。
本プログラムは、安心・安全なデジタル社会の実現をめざし、デジタル技術の悪用による被害や過度な依存を防ぐ活動、また、さまざまな事情からデジタル活用に取り残されやすい人々を支える活動に助成します。
社会的に脆弱な立場にある人々に寄り添い、一人ひとりのエンパワメントや社会参加、新たな可能性を創りだす多様なプロジェクトを歓迎します。
本プログラムは、特定非営利活動法人日本NPOセンターがTISI株式会社からのご寄付を受け実施します。

全業種
ほか
公募期間:2026/08/01~2026/10/31
全国:アジア生協協力基金・助成金(一般公募)
上限金額・助成額
120万円

アジア生協協力基金では、アジア各国の人々の社会的、経済的自立のため現地の人々の主体的な参加による協同の取り組みを促進する事業に対して助成を行うため、2026年8月1日から10月31日まで公募を行います。運営委員会による書類審査、書類審査通過組織を対象としたプレゼンテーション審査を経て、2027年3月の生協総合研究所の理事会で決定いたします。
助成の対象は、アジア各地で展開される事業で、住民の協同の力で社会的経済分野での開発や問題解決を目指すプロジェクトです。
助成総額は720万円(概ね6件の採択)。
※助成総額との関係で、申請金額より減額しての助成となる場合があります。

全業種
ほか
公募期間:2026/05/25~2026/05/29
全国:未来を先導する世界トップレベル大学院教育拠点創出事業
上限金額・助成額
0万円

令和8年度「未来を先導する世界トップレベル大学院教育拠点創出事業」の公募について、選定件数は1件(申請の状況等により予算の範囲内で調整を行うことがあります)、補助期間は最大7年間(国の財政事情等によりこれを必ず保証するものではなく、毎年度の評価等結果にもよります)、補助金上限額は110,440千円(初年度・年間)。独立行政法人日本学術振興会ウェブサイトにおいても本公募に関する情報を掲載している。

選定件数 : 1件   (※ 申請の状況等により予算の範囲内で調整を行うことがあります。)
補助金上限額 : 110,440千円(初年度・年間)
※補助期間終了後の継続性の確保を図る観点から、補助金の配分額については、補助期間最終年度の前年は当初資金計画において最大額となる年度の配分額の2/3に、最終年度は当初資金計画において最大額となる年度の配分額の1/3に逓減させることを予定しているため、補助期間中の自己負担比率をどのように高めていくか等を明確にしてください。

教育,学習支援業
ほか
公募期間:2026/09/01~2026/09/30
全国:日本万国博覧会記念基金助成金
上限金額・助成額
500万円

日本万国博覧会記念基金事業は、1970年(昭和45年)に開催された日本万国博覧会の成功を記念し、1970年大阪万博の収益金の一部を基金として管理し、その運用益を万博の成功を記念するにふさわしい国際相互理解の促進に資する活動や文化的活動を対象に、1971年(昭和46年)から累計で約4,500件の事業に対して約191億円(直近実績では4,805件、19,739百万円、2025年4月現在)の助成金を交付している事業。
2027年度の助成予定総額は1億3500万円。
国内事業者と国外事業者では募集要項が若干異なる。

全業種
ほか
公募期間:2025/04/01~2025/12/31
全国:地域の伝統文化分野助成
上限金額・助成額
70万円

本助成は、古来各地に伝わる「民俗芸能」ならびに「民俗技術」の継承、とくに後継者育成のための諸活動に努力をしている団体または個人を対象とする助成制度です。
「民俗芸能」は1件につき70万円を、「民俗技術」は1件につき40万円を、それぞれ限度とし、申込内容を検討の上、具体的な助成金額を決定します。

全業種
ほか
公募期間:2026/09/01~2026/10/30
全国:創造的探究助成(A枠)
上限金額・助成額
200万円

複雑性の時代を迎え「創造性」は教育・経済・社会の幅広い領域で重要な概念となっています。
まちのこども財団は、こども自身の問いや好奇心から始まり、多様な人・もの・自然・文化・地域と出会い、こどもと大人がともに世界を探究していく営みを「創造的探究」と呼び、そうした環境づくりに取り組む全国各地の園・施設の挑戦を支援する助成を実施する。
2027年度に実施される、創造的探究を支える環境づくりに要する経費を助成。
書類選考及びオンライン面談による選考を経て助成先を決定。

教育,学習支援業
医療,福祉
ほか
公募期間:2026/09/01~2026/10/30
全国:創造的探究助成(B枠)
上限金額・助成額
50万円

複雑性の時代を迎え、「創造性」は教育・経済・社会の幅広い領域で、これまで以上に重要な概念として位置づけられている。
まちのこども財団は、こども自身の問いや好奇心から始まり、多様な人・もの・自然・文化・地域と出会い、それらと関係を結びながらこどもと大人がともに世界を探究していく営みを「創造的探究」と呼んでいる。
本助成は、こうした創造的探究を深めていけるような環境づくりに取り組む、全国各地の園・施設の挑戦を支援するもの。
園の中だけでなく実社会ともつながりながら実践をまちにひらき、まち全体をこどもたちの学びの場と捉えるような、創造的で広がりのある取り組みを応援する。
選考委員:カンチェーミ潤子(選考委員長/教育博士・JC Academy代表)、関山隆一(NPO法人もあなキッズ自然楽校 理事長)、塚田美紀(世田谷美術館 学芸員)、津田純佳(アトリエリスタ/合同会社みりおらーれ代表)、野澤祥子(東京大学大学院 教育学研究科附属発達保育実践政策学センター(CEDEP)特任教授)

教育,学習支援業
医療,福祉
ほか
公募期間:2026/05/11~2026/06/10
全国:GX戦略地域制度におけるコンビナート等再生に向けた事業化促進事業(コンビナート等再生Pre-FEED補助金)
上限金額・助成額
0万円

※公募(令和8年5月11日~令和8年6月10日)は終了しており、採択事業者一覧が公開されています。

本事業は、「GX戦略地域制度」における「コンビナート等再生型」の有望地域において、自治体等による強いコミットメントを前提に、民間事業者等の新事業の担い手による投資の意思決定及びオフテイカー確保等を後押しすることで、「コンビナート等再生型」事業が目指す「世界で勝てるGX産業拠点の形成」の促進に寄与することを目的とします。
予算額は約2,766,000,000円です。

全業種
ほか
公募期間:2026/08/01~2027/03/31
全国:障がい者支援団体への活動に対する支援事業助成金
上限金額・助成額
30万円

障がい者の社会参加と自立を促進し、地域社会と共に心豊かな日常を送り、共生社会の実現に貢献することを目的とし、障がい者支援団体に対し広く公募を行い、助成金選考規程に従って助成します。
助成金は一団体当たり30万円以内、総額600万円以内とします。

■年3回募集を行います。
第1回募集 4月~7月末 / 第2回募集 8月~11月末 / 第3回募集 12月~3月末
1年に複数回の応募はできません。

全業種
ほか
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