町では、勤労者の福祉の増進と雇用の促進・安定を図るため、退職金共済制度へ新しく加入した事業主に対し、支払った掛金の一部を補助します。国からの助成金と併用して受けられます。
雇用定着(福利厚生)関係の補助金・助成金・支援金の一覧
1881〜1890 件を表示/全2437件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
市内中小企業のイメージアップ、労働力確保を図るため、従業員の仕事と子育ての両立を図るための雇用環境の整備や、女性の活躍を図るための行動計画、目標、目標達成のための対策及びその実施時期を定める行動計画を策定または変更するための費用の一部を交付します。
兵庫県では、看護・介護サービスに従事される方の安全を確保し、安心して働き続けることができる体制づくりを支援するため、平成29年度から「訪問看護師・訪問介護員安全対策・離職防止対策事業」を開始し、介護現場におけるハラスメントの防止を図っています。
■補助単価
◯訪問看護、介護予防訪問看護
(看護師等による複数名訪問) 30分未満 1回 2,540円
30分以上 1回 4,020円
(看護師等と看護補助者による複数名訪問) 30分未満 1回 2,010円
30分以上 1回 3,170円
◯訪問介護
(訪問介護による訪問) 20分未満 1回 1,630円
20分以上30分未満 1回 2,440円
30分以上1時間未満 1回 3,870円
■負担割合 県1/3 市町1/3 事業所1/3
事業者が使用する労働者の健康管理、健康教育その他の健康に関する業務について、事業者及び産業医等の産業保健関係者が行う自主的な産業保健活動を支援するため、「団体経由産業保健活動推進助成金」を実施しております(厚生労働省の産業保健活動総合支援事業の一環として実施)。
この助成金は、中小企業や労働保険の特別加入者を支援する団体等が、傘下の中小企業等に対し、産業医、保健師等の専門職の他、産業保健サービスを提供する事業者と契約し、産業保健サービスを提供した際、その費用の一部を助成するものです。
事業場における労働者等の健康管理のために、ぜひご活用ください。
県では、企業等の従業員に対する主体的な学び直しの促進に向けて、厚生労働省(都道府県労働局)の人材開発支援助成金「人材育成支援コース」(人材育成訓練)の支給決定を受けた事業主に対し、奨励金を支給します。
生活協同組合コープさっぽろ(以下、コープさっぽろ)により発足した、「コープさっぽろ社会福祉基金」では、2025年度地域福祉助成を2025年5月8日(木)~6月12日(木)まで募集いたします。
コープさっぽろの福祉・助け合い活動を土台に、心身障がいのある子どもや母子家庭のお子さんへの育英奨学金事業、並びに福祉施設やボランティア活動への助成事業を目的とし、1989年に「コープさっぽろ社会福祉基金」を発足いたしました。「コープさっぽろ社会福祉基金」では道内に在住するひとり親(又は両親がいない)家庭に、月額1万円を3年間、返済不要の奨学金として給付しており、これまでに4,806名に6億2,368万円を給付しました。
また、同財団は、地域福祉助成を道内の小規模作業所や福祉ボランティア団体、地域の居場づくりや助け合い活動、認知症や難病等の患者家族団体等を対象に助成し、これまで1,128団体に1億627万円助成しました。
つきましては、以下のとおり実施いたしますので、取材のほどよろしくお願いいたします。
女性活躍を推進するとともに、男性の育児等への参加を促進し、長時間労働の削減や年次有給休暇の取得促進、介護休業の取得促進により、仕事と生活の調和がとれた働きやすい職場環境づくりに取り組む企業に対し奨励金を支給します。
※予算上限に到達したため、申請受付を終了します。
この補助金は、空き家を活用してテレワーク可能な事業所等を整備する県外の事業者等に対して改修費等の必要な経費を補助する市町を支援することにより、空き家の有効活用と本県への移住・定住を促進することを目的とします。
市内の中小企業者等における、多様な人材の確保や就労の促進、従業員の働きやすい職場づくり拡大のため、職場環境の整備や副業人材等の活用に要する経費を補助します。
全業種の中小企業者を対象に、3つの事業((1)働き方改革に向けた基盤づくり事業、(2)働く場所・時間の多様化促進事業、(3)多様な人材活躍推進事業)を支援します。
(備考)予算上限に達した場合は下記に関わらず終了する場合がありますので、ご了承ください。





