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21〜30 件を表示/全3348件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)

公募期間:2023/08/21~2023/10/22
全国:「発達障がい」とともに生きる 豊かな地域生活応援助成
上限金額・助成額
300万円

※本ページの募集は締め切りました。
「発達障がい」に寄り添う団体を支援する助成金です。
障がいに由来する特性への理解が十分でない中、当事者の苦手なことや困りごとに寄り添う支援、本人の得意分野を伸ばす活動や居心地のよい環境整備に力を注ぐ活動、または家族や支援者をサポートする活動を応援します。助成総額は年間1000万円程度で、1団体につき最大100万円(単年度助成)、または最長3年間で合計最大300万円(3年継続助成)を助成します。
同一事業の同一費目(使途)について、公的助成や他団体からの助成との重複助成はできません。
自主財源を充当する割合について指定や制限はありません。

全業種
ほか
公募期間:2026/04/01~2026/10/20
全国:助成認定制度
上限金額・助成額
500万円

企業メセナ協議会では、1994年より芸術・文化活動等への民間寄付を税制面から促進する目的で「助成認定制度」を運営しています。
事業費総額が1,000万円以下、かつ当該活動に対する寄付金総額が500万円以下の場合、本制度の対象となります。
本制度を利用するには、芸術・文化活動をする団体・個人が活動ごとに申請を行い、「助成認定」を受ける必要があります。
募集要項で対象となるか確認の上、所定の申請手続きを進めてください。
【留意事項】助成認定制度は、協議会の資金を交付するものではありません。協議会は企業等への仲介や紹介は行っておりません。
認定前に支援者から受け取った寄付金や、協議会を経由していない寄付金は、当制度利用による税制優遇は受けられません。
助成認定制度をご利用になる場合は、認定活動1件につき10,000円の利用手数料が必要です。
また、1活動につき寄付が10件を超えた場合、10件毎に新たに利用手数料10,000円をいただきます。追加分手数料は活動終了後に、まとめてご請求いたします。

全業種
ほか
公募期間:2026/10/01~2026/11/10
全国:一般公募助成事業
上限金額・助成額
100万円

子ども(小学生以下)と親子の運動・スポーツ活動に取り組む地域の団体や総合型地域スポーツクラブなどを対象として、一般公募による助成金交付を行っています。主に競技性のある種目ではなく、多種多様な運動体験ができる事業や全ての子どもに参加の機会が与えられる事業について助成を行います。
単発・複数回実施などの実施形態や参加人数等により、助成金の金額が定められています。
助成総額最大100万円、活動に必要な備品購入可、助成金先払(※4月中旬頃、助成金を交付します)。
助成金振込前に助成事業を実施する場合は、その費用を立て替えて実施してください。

全業種
ほか
公募期間:2024/04/03~2024/05/27
全国:JM基金
上限金額・助成額
50万円

JM基⾦は、⼦どもの⼼と体の健やかな成⻑を願い、⼦どもたちの未来を応援しています。 ⼦どもの創造的で⽂化的な表現活動、⼦どもの夢や願いの実現をサポートする活動など、⼦どもたちが⾃らの⼒で未来を切り開いていく活動を⽀援する団体に対して助成を⾏います。
※「⼦どもの貧困」を解決するための活動は浅井スクスク基⾦で応募してください。

助成件数:20件程度

全業種
ほか
公募期間:2026/04/01~2027/03/31
全国:大規模災害発生時における防犯活動緊急支援助成の募集
上限金額・助成額
100万円

近年、地震、大水害、土砂崩れ等の大規模な自然災害が相次いで発生していますが、危険回避のための住民避難が長期化する場合、警察等が実施する避難地域の治安維持活動に加えて、民間の団体による防犯活動の必要性も大いに求められています。
そこで大規模災害発生後に防犯活動を行う助成対象団体を平時より募集および登録し、大規模災害発生時に必要の都度防犯活動に必要な資機材等を助成する事業を募集します。
なお、大規模災害発生後の団体登録も受け付けます。

全業種
ほか
公募期間:2026/07/23~2026/08/31
全国:環境助成金プログラム
上限金額・助成額
300万円

パタゴニアは環境保護活動にのみ助成を行うプログラムです。
支援対象は、問題の根本的な原因を見極めて働きかけ、長期的な視点で問題解決のアプローチを行っている草の根の小規模グループや、自然環境の保護・回復に取り組む複数のキャンペーンを実施するグループ、地域に根ざした生物多様性保護活動に取り組むグループです。
パタゴニアは株式を公開していないため株主に縛られず、通常の道から多少外れたグループも支援対象としています。
パタゴニア日本支社の助成金は、社会変革の促進とポジティブなインパクトの拡大をミッションとする米国の非営利組織(CAF America)を通じて実施されます。
助成額は5千ドル~2万ドル(1米ドル150円換算で75万円~300万円)で、募集は年1回のみ、1団体からの申請受付は1年(毎年5月~翌年4月)に1回に限られます。
過去に助成を受けた団体は、原則、前回助成の活動報告が完了している場合にのみ新たな申請が可能です。

全業種
ほか
公募期間:2026/07/01~2026/08/07
全国:デロイト トーマツ ウェルビーイング財団 「コレクティブ・インパクトによる社会課題解決の推進」助成事業(Societal Well-being助成枠)/第6回
上限金額・助成額
1000万円

デロイト トーマツ ウェルビーイング財団は、社会課題解決を通じて公益の増進をけん引することで、より一層の社会価値の創出に貢献することを目的としています。
当助成事業は、「個人と社会」のWell-beingの向上に直接かかわる教育・スキル開発・就業機会創出を中心とした社会課題解決を担う事業を対象とした「Societal Well-being助成枠」と、「個人と地球環境」のWell-beingの向上にかかわるサーキュラーエコノミー、カーボンニュートラル、紛争や災害による環境破壊への対応といった社会課題を担う事業を対象とした「Planetary Well-being助成枠」を設け、企業・NGO・NPO等の複数の団体からなる共同体への助成を行うものです。

当財団は2021年6月の事業開始以来、「Well-being(ウェルビーイング)社会」の構築を目指し、類似する社会課題領域の解決に取り組む多様な団体が協働する「コレクティブ・インパクト」の創出を促進しています。単独の団体による取組みではなく、複数の団体が共同体として協働することによる「コレクティブ・インパクト」が期待できる取組みを支援しており、共同体に不足している知見やノウハウを補う人材(伴走者)を必須とする「伴走型支援」を行っています。
同じ内容のプログラムにおいて、他の助成金を申請・活用することも可能です。
採択予定共同体数はSocietal Well-being助成枠:5共同体、Planetary Well-being助成枠:2共同体です。

全業種
ほか
公募期間:2026/07/01~2026/08/07
全国:デロイト トーマツ ウェルビーイング財団 「コレクティブ・インパクトによる社会課題解決の推進」助成事業(Planetary Well-being助成枠)/第6回
上限金額・助成額
1000万円

デロイト トーマツ ウェルビーイング財団は、社会課題解決を通じて公益の増進をけん引することで、より一層の社会価値の創出に貢献することを目的としています。
当助成事業は、「個人と社会」のWell-beingの向上に直接かかわる教育・スキル開発・就業機会創出を中心とした社会課題解決を担う事業を対象とした「Societal Well-being助成枠」と、「個人と地球環境」のWell-beingの向上にかかわるサーキュラーエコノミー、カーボンニュートラル、紛争や災害による環境破壊への対応といった社会課題を担う事業を対象とした「Planetary Well-being助成枠」を設け、企業・NGO・NPO等の複数の団体からなる共同体への助成を行うものです。

当財団は2021年6月の事業開始以来、「Well-being(ウェルビーイング)社会」の構築を目指し、類似する社会課題領域の解決に取り組む多様な団体が協働する「コレクティブ・インパクト」の創出を促進しています。単独の団体による取組みではなく、複数の団体が共同体として協働することによる「コレクティブ・インパクト」が期待できる取組みを支援しており、共同体に不足している知見やノウハウを補う人材(伴走者)を必須とする「伴走型支援」を行っています。
同じ内容のプログラムにおいて、他の助成金を申請・活用することも可能です。
採択予定共同体数はSocietal Well-being助成枠:5共同体、Planetary Well-being助成枠:2共同体です。

全業種
ほか
公募期間:2026/01/28~2026/02/27
全国:子どもを未来につなげる奨学助成プログラム/第4回公募
上限金額・助成額
150万円

デロイト トーマツ ウェルビーイング財団(DTWB)は、株式会社公文教育研究会(KUMON)の協力のもと【第4回子どもを未来につなげる奨学助成プログラム】の助成先公募を開始。
子どもの「食べる」と「学ぶ」を同時に支援することで、困難を抱える子どもがより良く生きるための活動を応援するプログラム。
こども食堂を対象に公文式学習の指導ノウハウ・教材等を得るための助成(タイプA)と、無料塾等を対象に食事支援を行うための助成(タイプB)の2タイプがある。
第1回から3回にかけて延べ31団体(うち4団体は3期連続)に助成を実施。
第2回・第3回で設けていた能登半島地震・豪雨被害を受けた子ども対象の助成枠(タイプC)は第4回より廃止し、タイプA・Bの枠組みに統合。単一団体での応募も可能だが、他団体と協働する「コレクティブ・インパクト」や、デロイト トーマツ グループ内から募集する伴走者による「伴走型助成」も特徴。

全業種
ほか
公募期間:2026/02/17~2026/03/31
全国:ドコモ市民活動団体助成事業(子ども分野)
上限金額・助成額
110万円

※今年度(2026年度)の募集は既に終了しています。

公募による市民活動団体への活動資金の助成事業です。「子ども分野」と「環境分野」の2分野で実施し、子ども分野の助成総額は3,200万円(上限)、環境分野の助成総額は1,700万円(上限)です。自治体の補助金や他団体等の助成金を活用する事業でも応募可能です(ただし同一費用の重複計上は不可)。

全業種
ほか
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