全国の補助金・助成金・支援金の一覧

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公募期間:2026/02/20~2026/03/19
全国:緊急時液卵加工流通円滑化対策事業(液卵流通円滑化推進事業)
上限金額・助成額
600万円

緊急時液卵加工流通円滑化対策事業(令和7年度補正予算)に係る事業実施主体の公募を行いますので、本事業の実施を希望される方は、下記に従い御応募ください。
なお、本事業の執行等については、令和8年度への予算の繰越しが前提となります。したがって、今後内容等に変更が生じる場合がありますので、予め御了承願います。
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鶏卵生産者、鶏卵加工事業者等による鶏卵の長期的な安定取引、液卵の原料となる鶏卵又は凍結液卵の保管、凍結液卵の製造及び需要開拓等が記載された計画(以下「コンソーシアム計画」という。)を策定し、実行するための協議会の開催、調査・分析等の取組を支援する。

農業,林業
ほか
公募期間:2026/02/20~2026/03/19
全国:令和8年度 生産力強化に向けた稲作経営モデル確立支援事業のうち稲作の超低コスト生産確立事業のうち新技術現地検証タイプ
上限金額・助成額
20000万円

令和8年度生産力強化に向けた稲作経営モデル確立支援事業のうち稲作の超低コスト生産確立事業のうち新技術現地検証タイプの事業実施主体を公募しますので、本事業の実施を希望される方は、下記に従い御応募ください。
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本事業では、革新的な技術のうち、次に掲げる技術(以下「取組の対象となる革新的な技術」という。)を用いて、食用に供する目的で栽培する米の生産について、生産者の取組の成果を収集・分析し、その経営効果及び技術効果を検証するとともに、当該技術や米の生産コスト低減に資する技術に関心のある生産者、実需者等を集めた情報交換会を開催する取組を支援します。

農業,林業
ほか
公募期間:2026/03/10~2026/04/30
全国:AIロボット・フィジカルAIを見据えたマルチモーダル基盤モデル開発事業(予告)
上限金額・助成額
0万円

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下「NEDO」という。)は、下記事業の実施者を広く一般に募集する予定です。
なお本事業は、政府予算に基づき実施するため、予算案等の審議状況や政府方針の変更等により、事業や公募の内容等が変更されることがあります。
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生成AIは、インターネットに匹敵する技術革新とも言われ、労働力不足などの社会課題の解決にも貢献すると期待されています。生成AIの利活用があらゆる分野で検討され開発競争が国際的に激化している中、日本として生成AIの開発力を確保・強化していくことが重要であると考えられます。こうした背景から、NEDOでは、可及的速やかに生成AIに関する開発力を国内に醸成するため、「ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業」において、2024年2月から「GENIAC(Generative AI Accelerator Challenge)プロジェクト」として基盤モデルの開発に必要な計算資源の提供支援やコミュニティの運営などを行い、AIの研究開発を推進してきたところです。
今後、フィジカルAIの実現によって製造業等の生産性向上やエネルギー消費の効率化が期待され、現場データを守りながら将来も安心して活用できる国産のAIマルチモーダル基盤モデルの必要性が高まることを踏まえ、本事業ではAIロボット・フィジカルAIの開発基盤となる国産AI基盤モデルを開発し、日本が強みを持つ製造業等の産業競争力強化やGXの実現を目指します。

全業種
ほか
公募期間:2026/02/17~2026/03/10
全国:令和8年度 消費・安全対策交付金のうち地域での食育の推進(「地域農業・教育連携モデルの創出」の取組)
上限金額・助成額
350万円

本事業については、食育基本法(平成17年法律第63号。以下「法」という。)第16条に基づき作成した第4次食育推進基本計画(令和3年3月31日食育推進会議決定)又は第5次食育推進基本計画(今後策定予定。)の目標に定められた目標のうち、次の(1)から(10)までに掲げる目標の達成に向けて、複数の都道府県において食育活動を行う取組(以下「都道府県域を越えた取組」という。)、消費行動の機会を捉えた、消費者の行動変容に直結する産地情報等の効果的な発信に必要な技術実装を行う取組(以下「「産地・生産者への理解向上」の取組」という。)及び地域農業・教育連携モデルの創出のため、農林漁業体験機会の提供、学校給食における地場産物等の活用等を総合的に実施する取組(以下「「地域農業・教育連携モデルの創出」の取組」という。)を支援します。

農業,林業
ほか
公募期間:2025/04/01~2026/03/31
全国:農⼭漁村振興交付⾦のうち中⼭間地農業推進対策(棚⽥地域振興対策推進事業)
上限金額・助成額
50万円

中山間地域等において、地域別農業振興計画に基づき、収益力向上や販売力強化等に関する取組、複数集落の機能を補完する農村RMOの形成※のほか、棚田地域振興に関する取組を支援します。

農業,林業
ほか
公募期間:2025/04/01~2026/03/31
全国:みどりの食料システム戦略推進総合対策(グリーンな飼養体系加速化事業)
上限金額・助成額
0万円

環境にやさしい栽培技術や気候変動適応技術とともに省力化に資する技術を取り入れたグリーンな栽培体系の検証や、検証に必要なスマート農業機械等の導入を支援します。

農業,林業
ほか
公募期間:2026/02/25~2026/04/22
全国:光・量子飛躍フラッグシッププログラム(Q-LEAP)(高校生向け人材育成プログラム)
上限金額・助成額
41000万円

Q-LEAPは、経済・社会的な重要課題に対し、量子科学技術(光・量子技術)を駆使して、非連続的な解決(Quantum leap)を目指す研究開発プログラムです。
文部科学省が任命したプログラムディレクター(PD)の研究開発マネジメントのもと、以下の3つの技術領域で、それぞれネットワーク型研究拠点を形成し、領域毎にフラッグシップ(Flagship)プロジェクトと基礎基盤研究を実施しています。
1 量子情報処理(主に量子シミュレータ、量子コンピュータ)
2 量子計測・センシング
3 次世代レーザー
また、量子技術の次世代を担う人材育成の強化を目的として、令和2年度に人材育成プログラム領域を新設し、PDのマネジメントのもと、教育プログラムの開発を推進しています。
本公募では、新たに量子技術の知識や技能を中等教育機関での教育に拡げていくプログラム(A:高校生向け人材育成プログラム)、社会・産業界との交流を促進するプログラム(B:量子人材の活躍機会拡大プログラム)、量子技術のエンジニアリング人材の育成を促進するプログラム(C:高専エンジニアリング人材育成)の3テーマを募集します。

採択数:2件(予定)

全業種
ほか
公募期間:2026/02/26~2026/03/26
全国:看護管理者の能力向上支援事業
上限金額・助成額
4104.8万円

本事業では、看護現場において、業務を効果的・効率化に実施するためのデジタルトランスフォーメーションの推進や、子育て等による時短勤務や夜勤免除を担保しつつも夜勤を担える看護職員を確保できるよう、多様な勤務形態や職場環境の在り方等の看護管理者が抱える課題等に対応するため、ポータルサイトの開設・管理・運営の実施や医療機関が多様な働き方を導入するための支援等を実施することにより、看護管理者が看護職員の職場環境を整備していくための能力向上の支援をすることを目的とする。

医療,福祉
ほか
公募期間:2026/01/01~2027/03/31
全国:令和8年度 新規就農者チャレンジ事業
上限金額・助成額
3000万円

早期の経営発展を目指し、意欲的に取り組む新規就農者(65歳未満)に対し、農業用機械・施設の導入等の取組を支援します。

令和8年度予算概算決定額 :2,920百万円の内数

農業,林業
ほか
公募期間:2026/02/17~2026/03/06
全国:令和8年度 農林水産物・食品輸出促進対策事業のうち規格・認証を活用した加工食品の輸出環境整備事業(JFS規格の活用拡大に向けた人材育成研修)
上限金額・助成額
500万円

令和8年度農林水産物・食品輸出促進対策事業のうち規格・認証を活用した加工食品の輸出環境整備事業の実施について、事業実施候補者を公募しますので、本事業の実施を希望される方は、下記に従い御応募ください。
なお、本公募は、令和8年度予算案に基づいて行うものであるため、成立した予算の内容に応じて、事業内容及び予算額等の変更があり得ることに御留意願います。
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農林水産物・食品の輸出額目標の達成に向けて、JFS規格の国内外でのステータス向上を図り、食品関係事業者等が当該規格の認証を取得しやすい環境を整備する必要があります。このため、輸出先として有望な東アジア・東南アジア地域をターゲットにしたJFS規格の認知度向上を図る取組等に対し支援します。また、JFS規格の活用を推進するため、食品安全マネジメントに関する知識等の事業者への定着・涵養に必要な人材育成の取組を支援します。

輸出潜在力の高い国内の中小事業者の海外展開に資するJFS規格の活用を推進するため、食品安全マネジメントに関する知識等の事業者への定着・涵養に必要な人材育成の研修会の開催を支援する。

全業種
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