都では、CVC(コーポレート・ベンチャー・キャピタル)投資を活性化し、より多くの資金調達により中小企業・スタートアップの成長を促進するため、CVCと中小企業・スタートアップのマッチングを支援しています。
このたび、令和7年度の支援対象となるCVCの公募を開始しますので、お知らせいたします。
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都では、CVC(コーポレート・ベンチャー・キャピタル)投資を活性化し、より多くの資金調達により中小企業・スタートアップの成長を促進するため、CVCと中小企業・スタートアップのマッチングを支援しています。
このたび、令和7年度の支援対象となるCVCの公募を開始しますので、お知らせいたします。
東京都は、出社とテレワークの双方の利点を活かし、仕事の内容や目的に合わせて従業員自らがふさわしい場所や時間を選んで生産性の高い仕事が可能となる「ABW」(Activity Based Working)の導入を目指す都内中小企業を支援します。この度、今年度の募集を開始しますので、お知らせいたします。
東京都及び(公財)東京観光財団では、都内の中小企業の観光関連事業者が、生産性の向上や、高付加価値化の実現等によって観光経営力強化を図るために、経営アドバイザーやDXナビゲーターの支援を受けて行う、DXやデジタル化、新商品・サービス開発等の新たな取組を支援しています。
※東京都や公益財団法人東京観光財団との関係を装った不審な勧誘にご注意ください!
東京都では、都民の皆様がエシカル消費を身近に感じ、具体的な行動につなげることを目的として、民間企業・団体の皆様とともに エシカル消費を日常にするための社会的ムーブメントを創出する「TOKYOエシカル」を展開しています。
今年度から新たに「TOKYOエシカル」に参画するパートナー企業・団体が連携して行うエシカル消費の普及啓発活動に対する経費の一部を助成する事業を開始しますのでお知らせします。
※助成金の交付決定額が予算額に達した時点で終了します
延長後申請期間:令和7年4月23日(水曜日)から令和8年3月31日(火曜日)まで
※予算額に達し次第受付終了
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東京都は、中小企業等によるカーボンクレジット【注1】の活用を後押しし、社会全体の脱炭素化につなげるため、国内外のカーボンクレジットを容易に取引できる独自のシステム「東京都カーボンクレジットマーケット」を令和7年3月に開設するとともに、このマーケットで購入したクレジットを活用し、自社製品やイベント等のブランディング及びプロモーション等を実施する際の経費を助成する「カーボンクレジット活用促進事業」を実施しています。
この度、以下のとおり申請期間を延長しますので、お知らせします。
【注1】カーボンクレジットとは、省エネルギー設備の導入や森林管理の取組などによるCO2の排出削減量や吸収量を、第三者機関による検証等を経て、企業等の間で取引できるよう認証したものです。
企業等が脱炭素化を進めるには、省エネ設備の導入等により自らの温室効果ガスの排出量を削減する取組に加え、カーボンクレジットの活用も効果的です。東京都では、カーボンクレジットの取引活性化に向けた様々な施策を展開しています。
本プログラムは、GX(グリーントランスフォーメーション)関連外国企業※のアジアヘッドクォーター特区等への進出を支援するため、対象企業に対して「支援プログラム」の提供と「補助金」の交付を行います。
※GX関連分野で高い技術力を有する、外国法に基づき設立された法人(主たる業務として資産運用業を営む法人を除く。)
水素エネルギーが活用された水素社会の早期実現に向けて、燃料電池自動車用水素供給設備の土地賃借料及び設備運営費の一部を助成します。
港湾局では、臨海副都心のまちづくりを推進するに当たり、にぎわい及び活力の創出に向けて、進出事業者等が連携して実施するにぎわい創出やスタートアップ企業進出時の設備投資を支援する補助制度「東京都臨海副都心にぎわい・活力創出事業」を開始いたします。
交付申請を4月25日から開始しますので、皆様の応募をお待ちしております。
※補助額が予算額に達した時点で受付を終了します。
東京都では、2030年までに温室効果ガス排出量を50%削減(2000年比)する「カーボンハーフ」の実現を目指しており、既存住宅の省エネルギー性能の向上を促進するため、省エネ診断・設計に対する補助事業を実施します。
このたび、令和7年度の申請受付を開始しますので、お知らせします。
八王子市内の創業者を増やし、販路拡大に係る取組を促進することで経営力を強化し、地域経済の活性化及び市内産業の振興を図ることを目的としています。
※予算が終了次第、受付を終了します。