京都市の補助金・助成金・支援金の一覧

記事一覧

41〜50 件を表示/全80(募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)

公募期間:2024/08/01~2024/10/31
京都府京都市:小売事業者向け 店頭回収促進助成金
上限金額・助成額
15万円

店頭回収※の容器の購入費用等の一部を助成!
既に実施している場合も、回収品目を増やす場合は助成対象です!

※市民が持ち込む資源物を店頭で回収し、事業者においてリサイクル等を行う取組

交付予定総額(予算額): 150万円

小売業
ほか
公募期間:2024/06/07~2026/03/31
京都府京都市:密集市街地のこみち改善事業
上限金額・助成額
0万円

密集市街地のこみち改善事業では、この後退用地を所有者の方から寄付していただき、一般の交通・通行の用に供する道路として本市が維持管理するほか、所有者の方の整備内容に応じた補助制度を設けることで、安全な市街地のまちづくりを推進しています。

全業種
ほか
公募期間:2024/04/18~2024/12/27
京都府京都市:【令和6年度】「まちの匠・ぷらす」京町家・木造住宅 耐震・防火改修支援事業
上限金額・助成額
300万円

京都市では、住宅・建築物の耐震化をより一層促進し、安心・安全で災害に強い歴史都市京都の実現を目指すため、所有者による耐震化を支援しています。
 昭和56年以前に着工された木造住宅等(旧耐震)の耐震・防火改修にかかる費用の一部を助成します。

 \安全に住み続けたい方におすすめ/
 本格耐震改修は、耐震診断と改修計画に基づくため、より安心!
 ・ 京町家  最大300万円(従前制度比 2.5倍) 
 ・ 木造住宅 最大200万円(従前制度比 2倍)

 \まずはできる所から始めたい方におすすめ/
 簡易耐震改修は、耐震診断なしでもすぐに実施!
 ・ 京町家  最大60万円 
 ・ 木造住宅 最大40万円 

 と、幅広く支援しています。
 予算には限りがありますので、お早めにお申し込みください!

全業種
ほか
公募期間:2025/06/16~2025/08/29
京都府京都市:令和7年度 京都市中小事業者の高効率機器導入促進事業補助金
上限金額・助成額
200万円

京都市では、中小事業者による省エネの取組を後押しするため、令和5年度から京都市地球温暖化対策条例(以下「条例」という。)に基づく市内の準特定事業者及び中小事業者を対象に、省エネ効果の期待できる高効率機器(空調、換気、照明、給湯設備)の導入に係る費用を補助する事業を実施しています。

この度、令和7年度事業に係る申請の受付を開始します。

※準特定事業者
事業の用に供する建築物(床面積合計が1,000㎡以上)の所有者

全業種
ほか
公募期間:2025/04/01~2027/03/31
京都府京都市:令和7年度 民間自転車等駐車場整備助成金
上限金額・助成額
600万円

京都市では、民間自転車等駐車場の整備を促進するため、「民間自転車等駐車場整備助成制度」を運用し、立地上の理由等により公共の駐輪場を整備していくことが困難な地域において、民間活力による自転車等駐車場(以下「駐輪場」という。)の整備を進めています。

全業種
ほか
公募期間:2024/03/22~2024/04/08
京都府京都市:農業高温対策支援事業補助金
上限金額・助成額
100万円

京都市では、記録的な猛暑の影響による農産物等の生育不良による収量の減少や品質低下等が発生する中、農業経営の継続・発展に資するため、高温対策支援事業実施要領(令和6年3月22日付け6農産第194号農林水産部長通知)に基づき高温対策機器等を導入する農業者に対し、「京都市農業高温対策支援事業補助金」を創設し、市内の補助対象者を募集します。
補助率:2分の1以内(消費税は補助対象外)
・補助上限額
(1)農業経営体
1事業実施主体当たり1,000千円(税抜)
ただし、補助対象機器等のうち、井戸の設置にあっては、1事業実施主体当たり200千円(税抜)
(2)機器等共同利用団体
1構成員当たり600千円(税抜)
(3)その他
機器の導入に当たっては、購入費が250千円(税抜)未満は補助対象としない。

農業,林業
ほか
公募期間:2026/04/01~2027/01/29
京都府京都市:鉛製給水管取替工事助成金
上限金額・助成額
15万円

京都市上下水道局では、漏水を防止し、安全・安心な水道水を安定的にお届けするため、鉛製給水管(以下「鉛管」という。)の解消を目指し、鉛管の取替工事に対する助成金制度を設けています。

この度、令和8年度の助成金の申請受付を開始します。

電気・ガス・熱供給・水道業
ほか
公募期間:2024/04/01~2025/03/31
京都府京都市:雨水浸透ます設置助成金
上限金額・助成額
40万円

京都市では、近年多発する局地的な集中豪雨や台風接近に伴う大雨により、大量の雨水が市街地に流れ出す「都市型水害」の発生を防ぐため、雨水幹線の整備や河川改修を行っています。
また、雨水を地中に浸透させ市街地へ流出を抑制する効果がある「雨水浸透ます」を設置するための助成金制度を設けています。
・新たに設置する場合
1基につき 25,000円
・既存の雨水ますを雨水浸透ますに取り替える場合
1基につき 上限100,000円※1(設置工事費用上限70,000円+付帯工事※2費用上限30,000円)
※設置基数の上限は、1つの建築物等につき4基まで。

全業種
ほか
公募期間:2024/04/01~2025/03/31
京都府京都市:雨水貯留施設設置助成金
上限金額・助成額
15万円

京都市では、近年多発する局地的な集中豪雨や台風接近に伴う大雨により、大量の雨水が市街地に流れ出す「都市型水害」の発生を防ぐため、雨水幹線の整備や河川改修を行っています。
また、雨水を一時的に貯留し有効活用ができる「雨水貯留施設」や雨水を設置するための助成金制度を設けています。
・助成金額
1基につき購入及び設置工事費用の4分の3 
(上限37,500円。ただし、設置工事費用の助成は上限10,000円。)
※設置基数の上限は、1つの建築物の敷地内に4基まで。

全業種
ほか
公募期間:2024/02/27~2024/03/26
京都府京都市:中小企業デジタル化・DX推進事業
上限金額・助成額
200万円

京都市では、令和2年度からの4年間で600社を超える市内の幅広い中小企業や業界団体等のデジタル化を支援してきました。

 この度、物価高騰等により、中小企業の経営環境が厳しい状況にある中で、持続可能な経営に向けた生産性の向上や新たな事業展開を支援するために、これまでも実施してきたデジタル化の支援に加えて、新たに、業務や組織を変革し競争力を確保するDXの取組を支援する補助金(中小企業デジタル化・DX推進事業)を創設しました。

ア デジタル化枠
  デジタル化を進める中小企業等に向けた支援

イ DX枠
  既にデジタル化に取り組んでおり、さらなる業務・組織の変革に向けて「DX推進計画(※)」を策定している中小企業等に向けた支援

※ DXによって自社の課題を解決するために、企業独自で策定する計画(DX推進のためのスケジュール、体制、目標値などを定めたもの)

全業種
ほか
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