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公募期間:2025/11/04~2025/12/03
全国:令和8年度 「統合医療」に係る医療の質向上・科学的根拠収集研究事業
上限金額・助成額
800万円

統合医療は、その療法が多種多様であるがゆえに、患者・国民や医療界において未だ共通認識が確立していない状況にあるため、安全性・有効性等に関する科学的知見の集積を図り、必要な情報を広く発信し、患者・国民及び医療従事者が各種療法を適切に選択できるようにすることなどが求められています。
本事業では、国民及び医療従事者の健康保持や疾病治療・予防の選択肢を増やし、医療の質の向上を図ることを目的として、統合医療における漢方や鍼灸等の各種療法に関する研究開発を推進することによって、安全性・有効性等の観点から科学的根拠に基づく新たな質の高い臨床研究への展開に資する知見を創出し、将来的に患者・国民及び医師などに還元することを目標とします。

全業種
ほか
公募期間:2024/12/03~2025/01/06
創薬支援推進事業・産学連携による創薬AIプラットフォーム開発
上限金額・助成額
45000万円
全業種
ほか
公募期間:2024/12/27~2025/01/20
橋渡し研究プログラム(異分野融合型研究開発推進支援事業)
上限金額・助成額
4500万円
全業種
ほか
公募期間:2025/12/26~2026/01/21
全国:令和8年度 橋渡し研究プログラム(preF、シーズF、シーズB、シーズC)
上限金額・助成額
9000万円

橋渡し研究プログラムは、健康・医療戦略(令和2年3月閣議決定)等に基づき、文部科学大臣が認定した機関(橋渡し研究支援機関)を活用し、アカデミア等の優れた基礎研究の成果を臨床研究・実用化へ効率的に橋渡しするために研究費等の支援を行い、革新的な医薬品・医療機器等の創出を目指します。

本公募では、preF、シーズF、シーズF♯、シーズB、シーズC(a)およびシーズC(b)の研究開発課題について橋渡し研究支援機関を通じて募集します。

全業種
ほか
公募期間:2025/12/23~2026/01/20
全国:令和8年度 移植医療技術開発研究事業
上限金額・助成額
700万円

移植医療は、患者にとって根治を目指すための重要な治療法であるが、その一方で、ドナーの善意に基づいた医療であり、その意思を最大限尊重する必要があるという特殊な面を併せ持つものです。そのため、良好な治療成績を目指すとともに、患者・ドナー双方の安全性確保のための方策や限られたドナーソース(提供される造血幹細胞、臓器、組織)を有効に活用するための新たな治療法の開発などへの取り組みが重要です。また、臓器移植については「臓器の移植に関する法律」、造血幹細胞移植については「移植に用いる造血幹細胞の適切な提供の推進に関する法律」により安全で公平な医療も求められています。また、臓器移植については「臓器の移植に関する法律」、造血幹細胞移植については「移植に用いる造血幹細胞の適切な提供の推進に関する法律」により安全で公平な医療も求められています。
本事業では、提供者の意思を最大限尊重するための効果的かつ安全な臓器移植や、造血細胞移植に関する研究成果の普及等、国や関係者が関連法令に基づく取組を着実に進めることを目標とします。

全業種
ほか
公募期間:2025/12/23~2026/01/30
全国:メディカルアーツ研究事業
上限金額・助成額
500万円

革新的な医薬品・医療機器を医療現場において実用化するために、医薬品・医療機器の開発と同時に、これまで医療者の経験や知識に頼りがちであった、外科的手技、術中管理、医師が患者の状況を判断して行う診察などの無形の医療技術や、その個別の診断法、治療法、分析法等の体系的な組合せを伴うシステムの開発が求められています。
本事業は、医療の有効性、安全性及び効率性の観点から医療に変革をもたらすために、医療者の外科的手技等の無形の医療技術や経験をデジタル化・データ化して評価分析を行い、作成されたアルゴリズムを用いて、革新的な診断法の開発、斬新な治療法などの新たな医療技術や医療システムの実用化を行います。また、データ化された無形の医療技術を、実臨床で利用可能な画期的な外科的手技の開発(医療機器開発等)につなげる研究も推進します。
得られた成果をもとに、新たな診断法と治療法の開発や機器開発に向けた知財取得、企業への導出及び診療ガイドライン等の作成・改訂や人材育成プログラム等への活用を目指します。また、成果として創出されたデータを適切な形で広くシェアリングし、専門領域をまたいだ臨床現場への実装及び外科領域のさらなる研究推進を目標とします。

全業種
ほか
公募期間:2025/01/09~2025/01/27
研究開発推進ネットワーク事業
上限金額・助成額
1000万円
全業種
ほか
公募期間:2024/12/25~2025/01/30
AMED研究倫理・社会共創推進プログラム
上限金額・助成額
2300万円
全業種
ほか
公募期間:2025/12/26~2026/02/02
全国:令和8年度 医療機器等研究成果展開事業 チャレンジタイプ【若手・女性研究者】
上限金額・助成額
1000万円

チャレンジタイプは、アンメットメディカルニーズへの対応を含めた臨床的な課題の解決策をもたらす、異分野の技術の横展開や革新的な医療機器のシーズを対象とします。科学研究費補助金等による学術研究と、開発実践タイプとのギャップをつなぐスキームとして、

①臨床上解決したい課題の大まかな設定ができている

②理論や基礎研究では一定の効果があることを説明できている

③後発医療機器ではなく新しい発想やアプローチを検討している

の3つの要件を満たす医療機器・システムのシーズに対して、医療機器の試作機作製等の機会を提供し、本格的な医療機器開発プログラムへの橋渡しを行います。

全業種
ほか
公募期間:2026/01/06~2026/02/03
全国:令和8年度 認知症研究開発事業
上限金額・助成額
8000万円

2019年度にとりまとめられた認知症施策推進大綱(認知症大綱)においては「共生」と「予防」を車の両輪として施策を推進し、認知症の発症や進行の仕組の解明や予防法・診断法・治療法等の研究開発を強化し、研究基盤の構築を進めてきました。2023年6月14日に成立した「共生社会の実現を推進するための認知症基本法」においては、共生社会の実現に資する研究等の推進およびその成果を国民が享受できる環境整備が基本理念の一つとして掲げられています。本研究事業では、引き続き認知症の本態解明、予防、診断及び治療などの基礎研究及び臨床研究等を進めるとともに、発症前の先制治療の可能性について追求しながら大規模遺伝子解析や国際協働も目的とした高品質なコホートを全国に展開して、臨床研究の推進に寄与する支援体制を強化し、根本的治療薬や効果的な症状改善法や有効な予防法の開発に繋げます。さらに、令和6年度からは新たに創薬研究も開始し、幅広く網羅的に研究を推進しつつ、認知症の人が容易に研究に参加できるような仕組みを構築していきます。

全業種
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