2030年カーボンハーフの実現に向けて、東京都では、省エネ・再エネ住宅普及拡大を促進するため、太陽光発電設備、蓄電池の設置等に対する補助事業を実施しています。
※令和6年度事業は、令和7年3月31日(月曜日)17時00分(紙申請の場合は、令和7年3月31日(月曜日)17時00分必着)に事前申込の受付を停止いたします。
※令和7年度予算案の各事業は、令和7年第一回都議会定例会で予算案が可決・成立した場合に確定することになりますので、ご留意ください。
■予算規模:約702億円
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2030年カーボンハーフの実現に向けて、東京都では、省エネ・再エネ住宅普及拡大を促進するため、太陽光発電設備、蓄電池の設置等に対する補助事業を実施しています。
※令和6年度事業は、令和7年3月31日(月曜日)17時00分(紙申請の場合は、令和7年3月31日(月曜日)17時00分必着)に事前申込の受付を停止いたします。
※令和7年度予算案の各事業は、令和7年第一回都議会定例会で予算案が可決・成立した場合に確定することになりますので、ご留意ください。
■予算規模:約702億円
板橋区では原油価格の高騰や長引く円安等により、エネルギー価格高騰の影響が長期化する中、経営のさらなる悪化が懸念される区内事業者を対象に、事業継続の支援及び区内消費の回復を図るため、設備更新の助成を実施します。
・助成金額
中小法人等 1事業所あたり上限50万円
個人事業主等 1事業所あたり上限20万円
*申請は1事業所につき1回のみです。
・助成率
すべての設備を区内事業者から購入した場合:5分の4
上記以外 :3分の2
区は、物価上昇に直面する介護・障害福祉サービス事業所や教育・子育て施設の負担軽減を目的とした「施設等運営支援臨時給付金」を支給する。
この給付金は、東京都が行う物価高騰緊急対策支援金とあわせた緊急対策として、直近の物価動向に対応するため、現場のニーズを勘案しながら区独自に追加支給するもの。
予算総額:約3.2億円
※ 国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用する。
港区では区内中小企業の方が、新型コロナウイルス感染症の拡大防止等の対策として行う、テレワーク環境の整備に必要な費用の一部を補助します。
令和4年4月25日以降、新たにテレワークを導入する区内中小企業が対象です。
すでにテレワークを実施しており、設備を買い替える場合は対象外となります。
補助額:補助対象経費の2分の1(上限100万円)
ブロック塀、レンガ塀、石塀、万年塀、その他これらに類する塀の、地震の揺れによる倒壊被害を防止するために、ブロック塀を撤去する方に対して、その費用の一部を助成します。
(注)区が承認通知書を渡す前に、撤去工事を着手(契約)した場合は対象外となりますので、ご注意ください。
都内中小飲食事業者の経営基盤の安定化や収益の確保に向けた取組に対し、専門家が店舗を訪問し、現地調査や助言等を実施するほか、経営基盤強化に資する取組経費の一部を助成します。
1)専門家派遣
専門家が店舗に訪問し、現地調査や助言等を実施(1事業者あたり最大2回・無料)
2)助成金支援
| 専門家派遣実施コース | 厨房機器等改修コース | |
|---|---|---|
| 対象 | 上記1)の専門家派遣を受けた事業者 | 上記1)の専門家派遣を受けない事業者 |
| 助成限度額 | 200万円 | 50万円 |
| 助成率 | 助成対象経費の3分の2以内 | |
| 助成対象期間 | 交付決定日から3か月 | |
| 助成対象経費 | 専門家の助言に基づく経営基盤の強化に必要な取組経費の一部(厨房機器等購入費、広告宣伝費、マーケティング調査費、システム導入費、厨房等工事費) | 経営基盤の強化に必要な取組経費の一部(厨房機器等購入費及び付随する工事費に限る。) |
都では、集合住宅の建物全体に再エネ100%電気導入を促進するため、高圧一括受電設備や太陽光発電設備の設置等に係る経費を助成する事業を実施します。
※集合住宅からの募集は令和5年度に開始する予定です。
◆助成額・要件
| 助成対象 | 助成単価 | 上限 | 主な要件 |
|---|---|---|---|
| 受変電設備 | 10万円/戸 | 1,000万円/棟 |
・登録された高圧一括受電事業者が提供するサービスに係る設備であること |
|
太陽光発電設備 |
24万円/kW |
発電出力 |
助成対象となる高圧一括受電契約が締結される集合住宅に導入される設備であること |
|
太陽光発電設備 |
10万円/kW | ||
| 架台工事上乗せ | 20万円/kW | 集合住宅の陸屋根への施工に限る | |
| 防水工事 | 18万円/kW | 既存集合住宅の陸屋根への太陽光発電設備設置に伴う施工に限る |
◆申請受付開始
高圧一括受電事業者登録受付開始 : 令和5年1月31日
助成金申請受付開始 : 令和5年度
荒川区では、区内中小企業者の皆様が、ウクライナ情勢や急激な為替変動等を背景とした原油及び原材料等の価格高騰への対策として行う固定費の削減に繋がる設備投資を支援します。
年度内に1回限り申請いただけます。
補助対象経費(消費税含まず)が20万円以上となるもの。
令和5年3月末までに設備の設置、代金の支払が完了するもの。
・補助率:補助対象経費の4分の3・補助額:上限200万円
この補助金は、民間社会福祉施設の施設・設備改善整備に要する費用の一部を補助することにより、利用者の処遇の充実及び地域交流の促進を図ることを目的としています。
東京都では円安を契機と捉えて積極的な海外展開を目指す創業10年未満の都内中小企業者等が取り組む海外向けの販路開拓支援及び販売促進に要する経費の一部を助成します。
助成限度額 200万円 ・助成率 2/3以内