エコ化の補助金・助成金・支援金の一覧

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公募期間:2023/01/14~2023/01/28
全国:事業用自動車における電動車の集中的導入支援
上限金額・助成額
0万円

※第1弾は既に終了しており、第2弾以降の実施については、後日国交省のHPにて公表予定です。

我が国では、商用車については、8トン以下の小型の車について、2030年までに、新車販売で電動車20~30%、2040年までに、新車販売で、電動車と合成燃料等の脱炭素燃料の利用に適した車両で合わせて100%を目指すこととしております。
国土交通省では、当該目標の達成に向け、製品のラインナップが揃い、普及段階にある事業用の電動車(ハイブリッド自動車、電気自動車、燃料電池自動車)について普及段階と車両価格に応じ、購入補助を行うことにより導入を集中的な支援を実施するため、今回、下記補助対象車両等を導入する者の公募を開始します。

補助対象車両等 補助率
・電気バス 車両本体価格の1/3
・電気タクシー、電気トラック(バン) 車両本体価格の1/4
・燃料電池トラック 車両本体価格の2/3
・ハイブリッドバス
・ハイブリッドトラック
通常車両価格との差額の1/3
・電気自動車用充電設備等 導入費用の1/2(充電設備の工事費については実額又は上限額)
※ただし、充電装置のみの導入の場合、1/4

 

全業種
ほか
公募期間:2025/02/05~2025/02/20
全国:令和7年度 農林水産分野における持続可能なプラスチック利用対策事業のうち漁業における海洋プラスチック資源循環推進事業
上限金額・助成額
842.1万円

海洋プラスチックごみ問題など、国内におけるプラスチックの資源循環を一層促進する重要性が高まっており、多様な物品に使用されているプラスチックに関し、包括的な資源循環体制の強化が求められております。このことから、漁業・養殖業に由来する海洋プラスチック(漁業系廃棄物)及び漁業者が操業中に持ち帰った海洋プラスチックの資源循環を図るため、海洋プラスチックごみの分別~回収~再資源化までのサプライチェーンを構築する必要があります。このため、漁業者、自治体、企業、地域住民等が連携した漁業系廃棄物を含む海洋プラスチックごみの資源循環の取組に対して支援します。

全業種
ほか
公募期間:2026/01/21~2026/02/18
全国:令和8年度 アジア等ゼロエミッション化人材育成等事業費補助金
上限金額・助成額
14000万円

経済産業省では、令和8年度「アジア等ゼロエミッション化人材育成等事業費補助金」を実施する補助事業者を以下の要領で広く募集します。なお、本事業は令和8年度予算に係る事業であることから、予算の成立以前においては採択予定者の決定となり、予算の成立等をもって採択者となります。
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世界のエネルギー消費量が増大する中、更なるエネルギー利用の効率化やCO2排出削減に対する要請が国際的に高まっています。同時に、国内産業の競争力強化の観点から、2050年カーボンニュートラルの実現に向けた革新的な技術開発やその社会実装をビジネスチャンスと捉え、アジア新興国等を巻き込んだ海外市場の獲得、スケールメリットを活かしたコスト/削減等の取組を推進することが重要です。本事業は日本企業が有する省エネ技術の海外移転を通じて産業分野でのエネルギー利用の効率化・CO2排出削減を進めるとともに、日本企業が有するカーボンニュートラル実現のための先進技術に関するセミナー等を通じて、アジア新興国等を巻き込んだ脱炭素化を目指します。

全業種
ほか
公募期間:2023/04/01~2025/03/31
全国:(暫定)令和6年度 アジア等国際的な脱炭素移行支援のための基盤整備事業
上限金額・助成額
0万円

アジアを中心とした途上国の脱炭素化のための「脱炭素移行政策誘導型インフラ輸出支援」を実施します。
GX基本方針に地域・くらしの国際戦略として都市間連携、JCMパートナー国の更なる拡大や実施体制強化が位置づけられ、「新しい資本主義実行計画FU」でもJCMパートナーの拡大が明記された。また、G7札幌 気候・エネルギー・環境大臣会合コミュニケでは排出削減と経済成長を実現するシステム変革として「パリ協定6条実施パートナーシップセンター」の設立の歓迎等が合意された。「アジア・ゼロエミッション共同体構想」の実現等に貢献するため、途上国等における法制度整備、案件形成、事業資金支援等包括的に支援し、2030年度までの累積で1億t-CO2程度の国際的な排出削減・吸収量を目指す。
https://www.env.go.jp/content/000156413.pdf

全業種
ほか
公募期間:2024/05/23~2024/06/24
全国:令和6年度 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(地域の公共交通×脱炭素化移行促進事業)交通システムの低炭素化と利用促進に向けた設備整備事業(LRT・BRT導入利用促進事業)
上限金額・助成額
0万円

本事業は令和7年度も実施予定です。
https://www.env.go.jp/content/000248512.pdf
掲載ページ:https://www.env.go.jp/earth/42024_00004.html
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(以下は、令和6年度の公募情報です。)
一般社団法人地域循環共生社会連携協会では、令和6年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(地域の公共交通×脱炭素化移行促進事業)に係る環境省からの交付決定を受け、交通システムの低炭素化と利用促進に向けた設備整備事業(LRT・BRT導入利用促進事業)の補助事業者を公募します。

※ 令和6年度においては、BRT事業の新規の公募は行いません。
※ 追加情報がある場合はこのホームページ上に掲載しますので、登録公募申請を検討されている方はこのホームページを定期的にご確認ください。

運送業
ほか
公募期間:2023/08/07~2024/08/30
大分県:令和6年度 森林づくり提案事業/2次募集
上限金額・助成額
50万円

大分県では、「大分の豊かな森林と木のある暮らしを次世代へ」をテーマとして、森林環境の保全と、森林をすべての県民で守り育てる意識の醸成のための施策に必要な財源を確保するため、大分県森林環境税を導入しています。
 本事業では、大分県森林環境税を活用し、より多くの県民の皆さんに森林づくりに参加していただくため、県民の皆さんが自ら企画し取組む「森林の整備活動」や「森林の体験・学習活動」を支援します。

農業,林業
ほか
公募期間:2025/04/01~2026/03/31
東京都葛飾区:グリーン経営認証取得費助成金
上限金額・助成額
8万円

グリーン経営認証は、「グリーン経営推進マニュアル」に基づいた環境に配慮した経営の促進を図る運送事業者の為の認証・登録制度です(国土交通省による推進)。区では認証・登録に必要な経費の一部を助成します。

運送業
ほか
公募期間:2025/09/12~2025/10/10
全国:令和7年度 コールドチェーンを支える冷凍冷蔵機器の脱フロン・脱炭素化推進事業/2次公募
上限金額・助成額
50000万円

エネルギー起源二酸化炭素の排出抑制及び温室効果ガスであるフロン類の排出抑制のため、冷凍冷蔵倉庫、食品製造工場及び食品小売店舗において脱炭素型自然冷媒機器を導入する事業に要する経費の一部を補助するものです。

*なお、令和7年度第二次公募では、「複数年度事業(国庫債務負担行為の事業)」のみを公募します。

小売業
製造業
ほか
公募期間:2023/04/01~2025/03/31
全国:(暫定)令和6年度 「脱炭素×復興まちづくり」推進事業
上限金額・助成額
1000万円

福島での「脱炭素社会」の実現と福島の「復興まちづくり」の両方の着実な実現を支援します。

■事業内容
(1)「脱炭素×復興まちづくり」に資するFS事業
福島での「脱炭素社会」の実現と福島の「復興まちづくり」の両方を着実に実現するため、民間企業が保有するCO2削減効果のある再生可能エネルギーや廃棄物の適正処理に関する先端的な技術等を用いて、福島県浜通り地域で新たな産業を社会実装することを目指し、その事業の実現可能性を調査するFS(フィージビリティー・スタディー:実現可能性調査)事業を実施する。
(2)「脱炭素×復興まちづくり」に資する計画策定、導入等補助
福島での「脱炭素社会」の実現と福島の「復興まちづくり」の両方を着実に実現するため、福島県が策定した「再生可能エネルギー推進ビジョン」や自治体等が宣言する「ゼロカーボンシティ」で示された方針に沿って、当該市町村が2040年又は2050年を見据えた再生可能エネルギーの利用の促進に関する目標と具体的取組を定めた構想等の策定(又は策定予定)を要件とし、これらの実現に向けた「計画策定」と「自立・分散型エネルギーシステムの導入」に対する支援を行う。

https://www.env.go.jp/content/000156337.pdf

全業種
ほか
公募期間:2025/04/28~2026/01/09
全国:令和6年度補正予算 商用車等の電動化促進事業(タクシー・バス) 脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金
上限金額・助成額
1000万円

この事業は以下に示す商用車(タクシー、バス)と、車両と一体的に充電設備を導入する事業者の、電動化促進の導入に要する経費の一部を補助するものです。
※6月10日更新:充電設備の申請受付を開始いたしました。なお、当面は、急速充電設備、普通充電設備、高圧受電設備のみ受付いたします。

全業種
ほか
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