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41〜50 件を表示/全35229(募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)

公募期間:2026/04/01~2026/08/31
岩手県盛岡市:分煙施設整備費補助金
上限金額・助成額
250万円

事前申込書の提出期限を令和8年6月30日(火曜日)としておりましたが、令和8年8月31日(月曜日)まで延長いたしました。
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令和6年4月1日付け総務省自治税務局長通知『地方たばこ税の安定的な確保と望まない受動喫煙対策の推進のための分煙施設の整備促進について』の趣旨を踏まえ、民間事業者等が設置する屋外分煙施設の整備費用の2分の1を補助します。補助額の上限は1件当たり250万円までです。

全業種
ほか
公募期間:2026/07/01~2027/03/16
北海道網走市:介護職員初任者研修受講料補助金(事業者向け)
上限金額・助成額
0万円

網走市では、介護人材確保のため介護職員初任者研修受講料の一部について、次の条件を満たす場合に補助事業者に受講料の2分の1を補助します。

医療,福祉
ほか
公募期間:2019/06/27~2027/03/31
愛知県稲沢市:都市緑化推進事業に対する補助金(緑の街並み推進事業)
上限金額・助成額
500万円

『あいち森と緑づくり都市緑化推進事業』に基づき、市民・事業者が行う優良な緑化に対して補助金を交付します。
補助の対象となる緑化事業は、1 緑の街並み推進事業、2 市民参加緑づくり事業の2種類です。
他の補助金が交付される緑化事業は補助の対象となりません。

全業種
ほか
公募期間:2026/05/30~2027/03/31
神奈川県三浦郡葉山町:介護職員等研修費補助金
上限金額・助成額
5万円

この要綱は、葉山町における将来の介護サービスの安定的供給に向け、介護事業所等への就労を促進し、介護人材確保を目的に介護サービスの従事に必要な知識・技能を習得する専門研修等に係る費用に対して、予算の範囲内において葉山町介護職員等研修費補助金を交付します。
詳しくは、葉山町福祉課介護高齢係までお問合せください。

医療,福祉
ほか
公募期間:2026/04/01~2027/03/31
福島県双葉郡広野町:みかん振興特産品開発支援補助金
上限金額・助成額
30万円

広野町の「みかん」を活用した特産品の商品開発、研究、および販路拡大を支援する補助金制度です。
町内のみかん振興につながる、皆様の積極的な取り組みを応援します。ぜひご活用ください。

農業,林業
ほか
公募期間:2015/06/26~2027/03/31
秋田県仙北郡美郷町:特産品開発事業補助金
上限金額・助成額
30万円

美郷町内の産品にこだわった商品の開発、研究などの、特産品の振興を目的とした事業に対し、経費の一部を助成します。
応募者多数の場合は、先着順となる場合がございます。

全業種
ほか
公募期間:2025/03/24~2027/03/31
秋田県美郷町:省エネルギー設備更新支援事業補助金
上限金額・助成額
100万円

原油・電力等の価格高騰により経営環境に影響を受けている中小企業者に対して、省エネルギー化に向けた設備更新に要する経費の一部を予算の範囲内において補助金として交付します。

全業種
ほか
公募期間:2026/04/01~2027/03/31
宮崎県日南市:来たくなる駅環境美化活動支援事業
上限金額・助成額
2万円

JR日南線沿線の駅の清掃や植栽等を行う団体に対して補助を行います。

全業種
ほか
公募期間:2026/03/24~2026/05/29
全国:大規模業務産業用蓄電システム等導入支援事業
上限金額・助成額
0万円

対象:PCS合計出力100kW以上の大規模業務産業用蓄電池。本事業はJグランツ(電子申請システム)による申請が必要で、GビズIDプライムアカウントが必要となる。公募期間は2026年3月24日(火)~2026年5月29日(金)12:00必着で、追加公募(2次公募)は実施しない。交付決定は7月下旬以降に行う予定。

全業種
ほか
公募期間:2026/03/24~2026/05/29
全国:再エネ電源併設蓄電システム等導入支援事業
上限金額・助成額
0万円

SIIが執行する補助事業では、蓄電システムの容量、出力、利用目的によって複数の補助事業が存在するため、事業判別フローチャート及び比較表で該当事業を確認する必要がある。本事業(再エネ電源併設蓄電池)は、発電事業者の再エネ電源設備に併設する蓄電池が対象で、蓄電池PCS合計出力100kW以上、原則1,000kW以上の最大受電電力が要件。事業の目的は、2050年カーボンニュートラル・2040年エネルギーミックス達成に向け、再エネ電源設備への蓄電池の併設を支援することで、FIP制度への移行による再エネの電力市場への統合や、出力制御量の直接的な削減による再エネの最大限の活用を促し、電力のフレキシビリティを確保し、エネルギー危機に強い経済構造への転換を図ること。本事業は1次公募の結果をもって終了しており、追加公募(2次公募)は実施しない。過去の事業として「令和6年度補正 再生可能エネルギー電源併設型蓄電システム導入支援事業」がある。

電気・ガス・熱供給・水道業
ほか
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