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公募期間:2026/04/08~2026/05/18
全国:(委託)2026年度「二国間クレジット制度(JCM)等を活用した低炭素技術普及促進事業/定量化促進事業/JCMクレジット化支援調査事業」
上限金額・助成額
2,000万円

「二国間クレジット制度(JCM)等を活用した低炭素技術普及促進事業」は、我が国の優れた低炭素技術・システムの普及拡大及び地球規模での温室効果ガス削減を目的として、二国間クレジット制度(JCM)を活用して海外実証を行い、当該技術・システムによる温室効果ガス排出削減・吸収量を定量化し、我が国のJCMクレジット獲得を目指す事業です。また、並行して、新たなJCM方法論を開拓し、将来の案件形成を促進するための方法論開発事業や、日本政府が推進する民間資金を中心とするJCMプロジェクトの組成をサポートする定量化支援事業を行います。以上をもって、我が国のNDCの達成に貢献することを目指すものです。

(1)概要
「JCMクレジット化支援調査事業」は、JCMパートナー国において、日本の民間企業等が実施する温室効果ガス排出削減効果が見込まれる事業を対象として、JCM方法論を開発・適用し、当該事業の温室効果ガス排出削減量を検証します。また、JCMのルールに則り、下図のJCMプロジェクトサイクルにともなう手続きや業務を実施します。

全業種
ほか
公募期間:2026/04/08~2026/05/25
全国:(委託)2026年度「二国間クレジット制度(JCM)等を活用した低炭素技術普及促進事業/定量化促進事業/有望技術分野の新規方法論開発に向けた調査」
上限金額・助成額
2,000万円

「二国間クレジット制度(JCM)等を活用した低炭素技術普及促進事業」は、我が国の優れた低炭素技術・システムの普及拡大及び地球規模での温室効果ガス削減を目的として、JCMを活用して海外実証を行い、当該技術・システムによる温室効果ガス排出削減量を定量化し、我が国のJCMクレジット化を目指す事業です。また、並行して、新たなJCM方法論を開拓し、将来の案件形成を促進するための方法論開発事業や、日本政府が推進する民間資金を中心とするJCMプロジェクトの組成をサポートする定量化支援事業を行います。以上をもって、我が国のNDCの達成に貢献することを目指すものです。

(1)概要
「二国間クレジット制度(JCM)等を活用した低炭素技術普及促進事業」のうち、本公募が対象とする「有望技術分野の新規方法論開発に向けた調査」(方法論開発事業)は、JCMを活用した低炭素促進事業の拡大に資するため、大規模な温室効果ガスの排出削減に寄与する我が国の低炭素技術・システムのうち、「有望かつ方法論が未整備」のものを対象として、JCM方法論の開発と温室効果ガス排出削減量の試算及びそれらの前提となる条件の検討を行います。

全業種
ほか
公募期間:2026/04/02~2026/05/15
全国:「NEDO懸賞金活用型プログラム/NEDO Challenge, Baggage-Loading Robot―空港の未開拓領域に挑め―」の公募について(懸賞広告)
上限金額・助成額
22,000万円

本事業は、空港グランドハンドリングのうち、慢性的な人手不足や作業負荷の高さから自動化ニーズが高い手荷物積付作業の生産性向上をテーマに、経済産業省および国土交通省と連携してコンテストを実施します。多様な手荷物を限られた空間で取り扱う必要性があることから、これまで本格的な自動化が進んでいない「未開拓領域」に対し、果敢な挑戦を期待します。

また、本事業では特定の空港設備やシステムとの連携を前提としないため、スタートアップや研究機関、企業、個人など、幅広い挑戦者の参加が可能です。

全業種
ほか
公募期間:2026/03/30~2026/05/08
全国:(委託/補助)2026年度「競争的な水素サプライチェーン構築に向けた技術開発事業」の第1回公募
上限金額・助成額
0万円

水素社会の実現に向けては、様々な需要に対応する水素サプライチェーンを構築することが極めて重要である。水素サプライチェーンの構築に向けては、更なる技術革新を通じた水素コスト低減を図る必要があることに加え、新たな技術や用途での実装に際して、安全性を検証しつつ、規制等の整備及び合理化を図ることも求められる。本制度では、水素サプライチェーン構築に際して必要な要素技術開発に加え、規制整備や国際標準化のために必要なデータ取得等を支援することを目的とする。

全業種
ほか
公募期間:2026/03/26~2026/05/14
全国:2026年度「新エネルギー等のシーズ発掘・事業化に向けた技術研究開発事業」(未来型新エネ実証制度)
上限金額・助成額
30,000万円

本事業では、技術シーズから事業化までの研究開発の段階に応じて補助を行い、新エネルギー
等の導入促進・普及拡大、低炭素・脱炭素化技術の開発促進に貢献し、かつ、再生可能エネルギ
ーの主力電源化の達成に資する研究開発を、「新エネ中小・スタートアップ支援制度」と「未来型新
エネ実証制度」の 2 つの制度において支援します。また、新エネルギー等に関する技術シーズを有
する中小・スタートアップ企業等を幅広く発掘することで、新たな技術の開発・実用化を促進し、更な
る新エネルギー等の導入促進及び今後の成長分野における起業の増加、新産業の創出を目指し
て本事業を実施いたします。事業内容については、あわせて本公募要領とともに NEDO HP 掲載し
ている「基本計画」等を参照してください。
今回の公募では 2 つの制度のうち「未来型新エネ実証制度」に係る提案を広く募集します。本事
業では、再生可能エネルギーの主力電源化の達成に資する技術の早期実用化に向け、実証事業
に取り組む提案を公募します。

全業種
ほか
公募期間:2026/03/13~2026/04/23
全国:(i2)大面積かつ高精細露光装置開発【GX】ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業/先端半導体製造技術の開発(補助)
上限金額・助成額
300,000万円

第4世代移動通信システム(4G)と比べてより高度な第5世代移動通信システム(5G)は、現在各国で商用サービスが始まっていますが、更に超低遅延や多数同時接続といった機能が強化された5G(以下、「ポスト5G」という。)は、今後、工場や自動車といった多様な産業用途への活用が見込まれており、我が国の競争力の核となり得る技術と期待されています。経済産業省及びNEDOにて取り組む「ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業」では、研究開発の進捗や技術動向・市場動向、半導体・デジタル産業戦略検討会議での議論等を踏まえ、経済産業省が定める研究開発計画に基づき、ポスト5Gに対応した情報通信システムの中核となる技術の開発研究として、「先端半導体製造技術の開発」を実施しています。

NEDOは、本事業において将来的に、ポスト5G情報通信システムで用いられる先端半導体を国内で設計・製造できる技術を確保するため、以下の開発に取り組みます。

本公募では、研究開発計画における以下の開発テーマを対象とします。公募要領の要件等を満たすよう応募をしてください。

〔2〕先端半導体製造技術の開発(補助)
(i)先端半導体製造装置開発
(i2)大面積かつ高精細露光装置開発【GX】

全業種
ほか
公募期間:2026/03/13~2026/04/23
全国:(委託)アルミニウム再生地金製造技術開発事業
上限金額・助成額
14,000万円

近年、資源・エネルギー需要の拡大や環境問題の深刻化を背景に、経済活動において資源投入量・消費量を抑えつつ循環経済を確立することで付加価値の最大化を図る資源自律経済への転換が求められています。

アルミニウムは軽量で強度や耐食性に優れており、自動車や建築、日用品など幅広い分野で利用され、今後も需要が増えると見込まれています。スクラップから製造されるアルミニウム再生地金は、新地金よりも製造エネルギーが少なく、GHG排出を大きく削減できるうえ、輸入に頼る資源調達のリスク低減にもつながります。再生アルミニウムは既に一部製品で利用されていますが、異種金属の混入に強い鋳造材が中心であり、展伸材での利用拡大に向けた取り組みが求められています。

本事業では、アルミニウムが国内循環する社会の実現に貢献するべく、市中から回収されるアルミニウムスクラップから展伸材として再利用可能なアルミニウム再生地金の製造プロセスの確立に向けて、高度選別技術の開発を実施します。

全業種
ほか
公募期間:2026/03/13~2026/04/23
全国:(i1)高歪みウエハに対応した高精度露光装置開発【GX】ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業/先端半導体製造技術の開発(補助)
上限金額・助成額
1,250,000万円

第4世代移動通信システム(4G)と比べてより高度な第5世代移動通信システム(5G)は、現在各国で商用サービスが始まっていますが、更に超低遅延や多数同時接続といった機能が強化された5G(以下、「ポスト5G」という。)は、今後、工場や自動車といった多様な産業用途への活用が見込まれており、我が国の競争力の核となり得る技術と期待されています。経済産業省及びNEDOにて取り組む「ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業」では、研究開発の進捗や技術動向・市場動向、半導体・デジタル産業戦略検討会議での議論等を踏まえ、経済産業省が定める研究開発計画に基づき、ポスト5Gに対応した情報通信システムの中核となる技術の開発研究として、「先端半導体製造技術の開発」を実施しています。

NEDOは、本事業において将来的に、ポスト5G情報通信システムで用いられる先端半導体を国内で設計・製造できる技術を確保するため、以下の開発に取り組みます。

本公募では、研究開発計画における以下の開発テーマを対象とします。公募要領の要件等を満たすよう応募をしてください。

〔2〕先端半導体製造技術の開発(補助)
(i)先端半導体製造装置開発
(i1)高歪みウエハに対応した高精度露光装置開発【GX】

全業種
ほか
公募期間:2026/03/13~2026/04/23
全国:(委託/補助)(f8)光電融合技術を実装したxPU設計開発【GX】ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業/先端半導体製造技術の開発(委託、補助)
上限金額・助成額
3,250,000万円

第4世代移動通信システム(4G)と比べてより高度な第5世代移動通信システム(5G)は、現在各国で商用サービスが始まっていますが、更に超低遅延や多数同時接続といった機能が強化された5G(以下、「ポスト5G」という。)は、今後、工場や自動車といった多様な産業用途への活用が見込まれており、我が国の競争力の核となり得る技術と期待されています。経済産業省及びNEDOにて取り組む「ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業」では、研究開発の進捗や技術動向・市場動向、半導体・デジタル産業戦略検討会議での議論等を踏まえ、経済産業省が定める研究開発計画に基づき、ポスト5Gに対応した情報通信システムの中核となる技術の開発研究として、「先端半導体製造技術の開発」を実施しています。

NEDOは、本事業において将来的に、ポスト5G情報通信システムで用いられる先端半導体を国内で設計・製造できる技術を確保するため、以下の開発に取り組みます。

本公募では、研究開発計画における以下の開発テーマを対象とします。公募要領の要件等を満たすよう応募をしてください。

〔2〕先端半導体製造技術の開発(委託、補助)
(f)次世代半導体設計技術開発
(f8)光電融合技術を実装したxPU設計開発【GX】

全業種
ほか
公募期間:2026/03/13~2026/04/23
全国:(f9)次世代AI向け半導体プラットフォーム開発【GX】次世代AI向けプロセッサ開発 ポスト5G情報通信システ厶基盤強化研究開発事業/先端半導体製造技術の開発(助成)
上限金額・助成額
3,200,000万円

第4世代移動通信システム(4G)と比べてより高度な第5世代移動通信システム(5G)は、現在各国で商用サービスが始まっていますが、さらに超低遅延や多数同時接続といった機能が強化された5G(以下、「ポスト5G」)は、今後、工場や自動車といった多様な産業用途への活用が見込まれており、我が国の競争力の核となり得る技術と期待されています。

NEDOは、本事業において将来的に、ポスト5G情報通信システムで用いられる先端半導体を国内で設計・製造できる技術を確保するため、以下の開発に取り組みます。

なお、今回の公募においては、以下の研究開発内容に関する募集を行う予定です。

〔2〕先端半導体製造技術の開発(助成)
次世代AI向けプロセッサ開発
実際の公募において内容に変更が生じる場合がございます。

全業種
ほか
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