京都市では、平成30年に伝統産業界における後継者確保・技術継承と障害のある方の就労支援・雇用創出を図るため、京都市伝福連携担い手育成支援事業補助制度を設置しました。
京都市の補助金・助成金・支援金の一覧
61〜70 件を表示/全80件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
令和5年度から、一定の条件の下で、災害レッドゾーン(※1)に所在する老朽化等した広域型高齢者施設の移転建替にかかる整備費の支援を 実施しているところですが、近年の激甚化する自然災害に対応するため、災害イエローゾーン(※2)に所在する老朽化等した広域型高齢者施設も対象に追加することを検討しております。
※1 都市計画法(昭和43年法律第100号)第33条第1項第8号において規定される開発行為を行うのに適当でない区域内の土地
※2『土砂災害警戒区域(イエローゾーン)』は、土砂災害が発生した場合、住民の生命・身体に危害が生ずるおそれがあると認められる土地の区域であり、市町村による警戒避難体制の整備が義務づけられます。
『土砂災害特別警戒区域(レッドゾーン)』は『土砂災害警戒区域(イエローゾーン)』のうち、建築物に損壊が生じ、住民の生命または身体に著しい危害が生ずるおそれがあると認められる土地の区域であり、一定の開発行為の制限や居室を有する建築物の構造が規制されます。
この度、京都市では、長引くコロナ禍に引き続く原油価格・物価高騰に直面する中で、高齢・障害者施設等が、利用者負担を増やすことなく、これまでどおりの栄養バランスや量を保った食事の提供を行えるよう、国の「新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金」を活用し、令和4年度に引き続き、高齢・障害者施設等に対し、下記のとおり「令和5年度食材費高騰対策支援金」を給付しますので、お知らせします。
以下の単価に食事提供回数等(※)を乗じた金額を給付します。
※本市が過去の請求実績等から算出します。
■支援金額
(1) 入所施設
1日当たり70円(3食分)
(2) 通所施設、配食サービス事業所
1食当たり23円
■スケジュール
4月下旬 対象施設・事業所に支援金に係る書類を送付
5月上旬 対象施設・事業所からの請求書受付
※上記4の給付条件を満たす事業所以外は請求いただけません。
5月下旬以降順次 請求書に基づき支援金を給付
市内の公的インキュベーション施設(京大桂ベンチャープラザ北館・南館,クリエイション・コア京都御車)への入居に要する経費のうちの一部を補助します。
京都市では,市民の安心・安全な市街地環境を確保するとともに,アスベストの被害を未然に防止するため,民間の建築物に使用された吹付けアスベストの対策について,次のような支援を行っています。
・ アスベスト含有調査助成事業(補助率100%,ただし上限25万円)
・ アスベスト除去等助成事業(補助率3分の2,ただし上限100万円)
この度、京都市では、あらゆる事業者の皆様が引き続き物価高騰の影響を受けておられる厳しい現状を踏まえ、事業継続に取り組む中小企業、個人事業者の皆様を対象とした「京都市中小企業等物価高騰対策支援金(追加支援)」(以下「追加支援金」という。)を交付することとし、申請受付を開始しましたので、お知らせします。
・交付額
法人3万円・個人事業者2万円
本補助金は、建物等について、維持・継承の確実性を高めるとともに、活用を促進することで、市民や観光客など多くの人が建物等に触れる機会を創出し、建物等の保護に対する理解を深めることを目的として交付するものです。
京都市では、物価高騰の状況を鑑み、高齢者・障害者施設が安定的な運営を行えるよう、令和5年度に引き続き、「令和6年度物価高騰対策支援金」を給付します。
給付額:総額約9.8億円
京都市では障害福祉施設の整備費について補助金を交付します。
工事費又は工事請負費の2.6%に相当する額を限度額とします。
京都市では、組合員である店舗経営者向けの勉強会や、顧客である消費者向けの普及・PR事業など、特に導入部分の取組を幅広く補助対象とし、高齢化や担い手不足といった課題を抱える商店街等のキャッシュレス化・デジタル化に向けた第一歩を支援します。
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事業区分 |
補助率 |
補助上限額 |
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専門家による研修事業 |
2/3 |
30万円 |
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キャッシュレス・Wi-Fi環境整備事業 |
1/2 |
100万円 |
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事業のデジタル化・オンライン化 |
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消費者向けの普及・周知・ PR事業 |