2025/05/30受付終了しました。
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中小製造業者が行う新商品・新技術開発にかかる経費を支援します。
31〜40 件を表示/全46件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
2025/05/30受付終了しました。
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中小製造業者が行う新商品・新技術開発にかかる経費を支援します。
<四日市市障害者トライアル奨励金>
四日市市では、公共職業安定所または民間の職業紹介事業者の紹介により、障害者を試行雇用する事業主(市外の事業主を含む。)に対して奨励金を支給します。
公共職業安定所の障害者トライアル雇用助成金に上乗せ支給する制度です。
支給額 月額 40,000円(最大120,000円)
支給期間 雇用開始後3ケ月間
注:週当たりの所定労働時間が20時間を下回った場合は支給されません。
<四日市市障害者雇用奨励金>
四日市では障害者を常用労働者として雇用する事業主(市外の事業主を含む。)に対して奨励金を支給します。
特定求職者雇用開発助成金支給期間終了後に支給する制度です。
支給額
(ア)短時間労働者(週当たりの所定労働時間が20時間以上30時間未満の者) 40,000円/月
(イ)短時間労働者以外
(a)身体・知的障害者(重度障害者等除く) 40,000円/月
(b)重度障害者等(重度身体・知的障害者、精神障害者、45歳以上の身体、知的障害者) 60,000円/月
■支給期間
国の特定求職者雇用開発助成金の支給対象期間が終了した日の翌日(その日が月の初日でないときは、その日の属する月の翌月)から起算して、最長6箇月。
注:週当たりの所定労働時間が20時間を下回った場合は支給されません。
四日市市では企業等の障害者雇用についての理解を深め、雇用の促進をはかるため、新たに市内にある就労継続支援事業所等と請負契約を締結し、施設外就労を受け入れる企業等に対して支援します。
・補助金額
1事業者あたり、月額60,000円(最大360,000円)
就労継続支援事業所等の都合により、受け入れ開始から6か月以内に請負契約を解除した場合で、解除日が月末以外のときは、日割りにより計算します。(千円未満切り捨て)
※ただし、受け入れる企業側の都合により請負契約を解除した場合は、日割りによる計算はありません。解除した日の属する月の前月までが支給対象期間になります。
・支給対象期間
施設外就労の受け入れを開始した日の属する月の翌月(その日が月の初日の場合は、その月)から最長6か月以内
※ただし、受け入れる企業側の都合で請負契約を解除した場合は、解除した日の属する月の前月(解除した日が月の末日であればその月)までが支給対象期間になります。
市内企業における障害者雇用率の上昇を目的とし、企業等の障害者雇用の促進、職場定着を図るため、国のトライアル雇用助成金や特定求職者雇用開発助成金の受給対象とならない障害者を新たに雇用する企業等に補助金を支給します。
従業員のワーク・ライフ・バランスの実現や、働きやすい職場づくりを推進するため、就業規則の見直しや職場環境のハード整備を行う市内中小企業等に対し、その費用の一部を補助します。
四日市では人材確保のために就職フェア等に出展する市内中小企業等に対し、その出展料の一部を補助します。
また、WEB上で開催される就職フェア(合同企業説明会)についても対象とします。
(ただし、求人情報のWEB掲載のみは対象になりませんのでご注意ください。)
・対象経費の3分の2(千円未満切り捨て)
・1回につき上限30万円、1社につき1年度2回まで(新卒向け、転職向けの内訳は問いません)
※受け付け順で予算額に達し次第、申請受け付けを締め切ります。
市内の中小企業等が、人材の能力向上のために必要な資格の取得に要する経費の一部を助成します。
【留意事項】
資格取得にあたり、国(労働局、ハローワーク含む)や県等の助成金・補助金も申請している場合は、必ず収支予算書に記載してください。
申請時には市税完納証明書が必要です。
取得時の留意事項はこちらをご覧ください
海外で開催される見本市や商談会などへ出展する市内の中小企業者を支援します。
外国人留学生のインターンシップの受入れ及び海外現地人材の育成に取り組む中小企業者を支援します。
四日市市内で開発された優れた製品の販路拡大と新規需要開拓を促進するため、見本市等へ出展する際の出展料の一部を補助します。