株式会社三菱総合研究所(本社:東京都千代田区、代表取締役社長執行役員:籔田健二)は、東京都「地域や環境に配慮したデータセンター認定制度」の事務局として、地域や環境に配慮したデータセンター認定制度への認定申請を募集します。本制度は、東京都内に建設された、または建設予定のデータセンター(DC)における省エネルギー性能、再生可能エネルギーの利用、地域貢献およびセキュリティの確保等の取り組みを総合的に評価し、一定の基準を満たすDCを認定するものです。認定制度の目的は、電力需要および脱炭素化への対応を図りつつ、高効率かつ持続可能なDCの整備を促進することであり、電力需要、脱炭素、まちづくりなどとの整合を図りながら、省エネ・再エネ利用等に積極的に取り組むDCを認定します。なお、本認定を取得することは、東京都(クール・ネット東京)が実施する別事業「環境に配慮したデータセンター整備促進事業」(サーバー冷却設備等の導入費用の一部を助成する事業、実施年度:令和8年度から令和9年度まで)への申請の主な要件の一つとなっています。※8月8日~17日は夏季休業のため、当該期間中の質問等への対応は8月18日以降となります。
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2050(令和32)年までに二酸化炭素排出の実質ゼロを目指す「ゼロカーボンシティ調布の推進」、「物価高騰・電力需給ひっ迫への対応」を目的としたLED照明設置(工事代金の税抜価格)に対する補助金。今年度は要件を満たす事業所は、断熱化改修工事・高効率給湯機設置に関する補助も受けられる。予算がなくなり次第終了となる。また、LED改修工事については、商品入荷の見込みが立たない場合は終了となる。
[研究開発費用を3年間で最大8,000万円助成]都内中小企業等が「イノベーションマップ」※に基づき、自社のコア技術を基盤として、社外の知見やノウハウを活用して行う革新的な技術・製品開発を支援する助成事業です。※「イノベーションマップ」とは、東京が抱える課題を解決するため、成長産業分野における開発支援テーマと技術・製品開発動向等を示したものです。
江東区内の中小企業者が生産性の向上及び省人化・省力化を図ることを目的に導入するデジタル技術を用いた機器等の導入または更新に要する経費の一部を補助します。本補助金の交付申請後及び実績報告後、区が指定した調査員による現地調査等を実施します。補助対象となるのは、申請者の区内事業所で行う機器導入(更新)に限り、区外事業所は対象外です。国、東京都、公社その他の団体が実施する同種の補助金の交付を受けている場合は対象外となるため、他の同種補助金との併用はできません。
ものづくり企業が周囲の環境に配慮した取組を行う場合に、補助金を交付します。
防音・防振・防臭の対策や緑道の整備・オープンスペースの整備、耐震補強等の実施によって地域との共生を図ることで、安心して操業を継続できます。
清瀬市と清瀬商工会が連携し、物価高騰などの経済環境の影響を受けた市内事業者を支援するために、水道光熱費と燃料費に要した経費を算定の基準として最大10万円を給付します。予算がなくなり次第終了となります。
清瀬市と清瀬商工会が連携し、物価高騰などの影響を受けた農業者を支援するために、動力光熱費や肥料費(諸材料費を含む)、飼料費などに要した経費の一部に対して最大30万円を給付する。予算がなくなり次第終了となる。
周辺環境や近隣住民へ配慮するために行う防音・防臭・防振などの改修・移転費用等を助成します
羽村市では、ものづくり企業が地域での共生を図るための取組を支援するため、操業環境の改善を目的とした現工場の改修、一時移転に伴う費用及び設備導入・入れ替え費用、地域との共生を目的とした工場外壁緑化や緑道整備等の住民受入環境整備費用、現工場の耐震補強費用(耐震診断・設計・工事)の一部を助成します。
単独または他企業、大学などと連携して行う新製品・新技術開発に伴う試作品製作および試験評価などに係る経費の一部を補助します。
原油価格をはじめとする物価高騰の影響及び乗務員不足に伴う賃金水準の引上げによる人件費高騰の影響を強く受けている乗合バス事業者およびタクシー事業者に対して、事業活動の継続を支援し、市民の日常生活における移動手段を維持確保するため、「武蔵野市交通事業者運行継続支援金」を交付します。
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