帯広市内に宿泊施設を有する宿泊事業者の皆様に対し、国内外からの宿泊客の快適性や利便性の向上を図る目的で整備する外国人観光客受入対応力強化、災害対応力強化、デジタル化、バリアフリー化に要する費用の一部を補助します。
受付は先着順です。交付決定額が本事業の予算額に達した場合は、それ以降の申請受付及び補助金交付決定は行いません。
災害対策に関連する記事
11〜20 件を表示/全1502件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
学校施設、児童福祉施設、老人福祉施設、医療施設、マンション、店舗、ホテル、地震時に通行を確保すべき道路沿道の建築物、指定避難所の耐震診断、耐震設計、建替設計、耐震改修工事、建替工事をする時の費用の一部を補助します。
この制度では、「ブロック塀等」とは、コンクリートブロック塀、組立式コンクリート塀(万年塀)、レンガ、大谷石等の組積造の塀又は門柱その他これらに類するもの(鉄筋コンクリート造の塀は除く。)を言います。また、基礎の部分及び一体となっているフェンスの部分も含みます。
補助対象となるブロック塀等は、以下の要件をすべて満たすものとします。
1市の区域内に存するブロック塀等であること。
2道路等に面するブロック塀等または指定緊急避難場所、指定避難所等に隣接する敷地に面しているブロック塀等であること。
3ブロック塀等が存する道路地表面または避難地の地表面からの高さが1メートル以上であるブロック塀等であること。
4市職員による点検の結果、安全性が確認できないブロック塀等であること。
5宅地建物取引業者等又は所有者が、販売を目的として解体工事をする際にブロック塀等の撤去を行うものでないこと。
宿泊施設、観光施設等が行うインバウンド対応、ユニバーサルツーリズム、観光防災等の受入環境整備を支援することを通じて、インバウンドを含む高付加価値旅行者や、障がい者、高齢者、親子連れをはじめ、誰もが安心・安全かつ快適に観光を楽しめる環境を整え、県内の旅行者や観光消費の増加、満足度向上につなげることを目的とした事業です。
地震等の災害時にブロック塀等の倒壊を防止し、市民の安全を確保するため、倒壊するおそれが高いブロック塀等の撤去に要する費用の一部を補助する制度です。
西予市では、市民の安全・安心を確保するとともに、火災・震災時等におけるアスベストの飛散を防止するために、アスベスト含有調査にかかる費用の一部を補助します。今年度は1棟の予定です(受付け先着順)。
市内の浸水被害の軽減を図るため、雨水流出抑制施設を設置する方に対し、補助金を交付します。雨水流出抑制施設設置補助金は、雨水タンク(雨水貯留槽)と浸透桝を合わせて、一団の土地につき10万円までです。
地震に強い、安全・安心なまちづくを促進するため、危険な状態にあるブロック塀等の除却にかかる費用の一部を補助します。ひび割れ、傾きがあるブロック塀は、地震によって倒壊する危険性があり、その安全対策が重要な課題です。令和8年4月14日の午前8時30分の時点で募集戸数を上回る場合、抽選となります。
ゲリラ豪雨の多発や都市化の進展によって、浸水被害が増大しています。八潮市では、雨水の浸水被害対策として、市内の建築物に雨水貯留施設を設置した場合に補助金を交付しています。
雨水貯留施設設置を推進するため、補助制度を拡充しました。また、令和8年度の1年間、令和7年度に引き続き、市販の雨水貯留槽の設置に係る補助率および限度額を引き上げます。
市の管理道(市道、農道及び林道)に隣接する危険木が、豪雨や地震等の天災によってライフライン施設に災害を与えることを未然に防止するため行う危険木の伐採等に必要な経費に対して補助金を交付します。
危険木とは、通学路、主要幹線道路、災害時に必要な経路、通信施設や緊急車両等の走行に大きな影響を与える樹木のことです。





