経済産業省では、令和7年度「石油製品販売業環境保全対策事業費補助金(災害時に備えた地域におけるエネルギー供給拠点の整備事業のうち災害対応能力強化事業等に係るもの)(国庫債務負担行為分)」を実施する補助事業者を、広く募集します。
設備投資の補助金・助成金・支援金の一覧
9651〜9660 件を表示/全12502件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
1次募集からの主な変更点や注意点は以下のとおりです。詳細については、必ず募集案内をご確認ください。
★補助事業者の要件
→所定の要件を満たす任意団体も申請可
※募集案内を確認の上、要件を満たしていることが判る規約や会則等をご提出ください。
→1次募集で採択された補助事業者も申請可
※ただし補助上限額は、1次採択額と2次要望額の合計額2,000万円が上限となります。
★公演開催地要件の追加
→都道府県ごとの公演数に係る差を是正するため、1次募集において採択の少なかった都道府県における公演を優先して採択
★補助対象公演
→1次募集で採択された公演は対象外(1次募集で採択された公演の補助対象座席の増設や補助金の増額要望は不可)
※ただし、同じ演目/作品でも、異なる会場で新たに公演を実施する場合は、異なる公演と判断し申請可能です。
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子供たちが自ら鑑賞したい公演を選び、実際に劇場・音楽堂等に足を運んで本格的な実演芸術を鑑賞できる機会を無料で提供する事業です。
神奈川県では、文化芸術の魅力で人を引きつけ、地域のにぎわいをつくり出す「マグネット・カルチャー(マグカル)」の取組を推進しています。この「マグカル」の展開促進のため、民間団体が行う文化芸術の新たな事業に要する経費に対し、予算の範囲内において補助金を交付します。
■令和7年度からの変更点
伝統芸能及び民俗芸能にかかる重点事業について、「事業区分(3)地域固有の伝統芸能及び民俗芸能に関する事業」に一本化し、「事業(当該年度の公開事業)の実施に必要かつ演技に不可欠な備品(小道具や衣装)の修繕(修繕が不可能な場合のみ新調)」について全体の補助額の3分の1を上限として補助することとしました。(詳細は「令和8年度募集要項・申請の手引き」13ページをご参照ください)
- 補助対象経費の範囲を明確化し、「補助事業に要する文化芸術の直接的経費」としました。(詳細は「令和8年度募集要項・申請の手引き」9ページをご参照ください。)
- 概算払(事業完了前の交付)について、交付決定額が100万円を超える事業のみに限ることとしました。
園芸施設で農業用ヒートポンプを使用する生産者に,令和3年と比較して高騰した電気料金の一部を補填することで,電気料金の高騰が農業経営に与える影響を軽減します。
支援対象に該当する生産者の栽培施設稼働に係る令和4年4月から令和5年3月までの期間における電気料金のうち,令和3年度と比較して高騰により増額した電気料金の1/2以内を補助する。
①基準単価
:令和3年8月と令和4年8月の電気料金の単価の差額
※ ①基準単価の算定には,消費税及び地方消費税相当額を除いた電気料金の金額を用いる。
②補助対象経費
令和4年4月~令和5年3月までの電気料金高騰分
:各月の電気使用量実績(kWh)に①基準単価を乗じて算出した額
③補助率:1/2以内(千円未満切り捨て)
2023/04/18追記:2023年4月から、要件の一部が変更されています。変更後の内容は、本ページ下部にてご確認ください。
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札幌市では、平成20年8月から開始しているごみネットやカラスよけサークルなどのごみステーション管理器材の購入費助成事業における、助成対象品の販売等を行う販売店を募集しています。
佐世保市では新型コロナウイルス感染症の感染リスク回避やリモートワーク等の新しい働き方を推進し、本市への定住・雇用人口の増加を図るため、本社機能の一部を本市へ移転する企業に対し、新たなオフィスの開設や雇用に関する取り組みを支援します。
〔1〕サテライトオフィス等開設支援事業
助成額:補助対象経費の2分の1以内(上限300万円)
〔2〕雇用促進事業
助成額:1人当たり定額30万円とし、3ヶ年度で上限10名分(上限300万円)
※〔1〕、〔2〕を併用する場合は1企業上限500万円
佐世保市には日本政策金融公庫から小規模事業者経営改善資金を借り入れた本市中小企業の支払う利子の負担軽減を図り、経営の安定と発展に資することを目的とした制度があります。
・マル経資金にかかる利子で、利子支払開始から起算して12ヶ月相当分の利子支払総額の50%(ただし、1企業あたり10万円が上限)
新型コロナウイルス感染症による影響が依然として続く中で、原油価格や物価の上昇等により、事業活動に影響を受けている市内中小企業者の資金繰りを支援するため、本市制度融資の対象資金により資金調達を行った際に支払う信用保証料を本市より補給します。
仙台市では令和4年3月16日に発生した福島県沖を震源とする地震により、事業活動に影響を受けている市内中小企業者の事業の継続と復旧を支援するため、日本政策金融公庫の災害復旧貸付を利用した中小企業者への利子額相当分の給付金を支給します。
・契約時の金利に基づき算出した最長3年分の利子相当額、上限100万円
日本政策金融公庫から開業のために必要な資金を借り入れた本市中小企業者の支払う利子の負担軽減をするとともに、経営の安定と発展を図ることを目的とした制度です。
・利子補給の対象の2分の1の額(上限10万円)





