商店街が保有する街路灯、アーチ、アーケード等の施設整備や、街路灯の撤去に対する補助金です。
神奈川県の補助金・助成金・支援金の一覧
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自治会町内会活動や共助による減災に向けた取組の拠点となる、自治会町内会館の整備に対する補助制度です。
| 整備の種類 | 補助率 | 補助限度額 | 内容 |
|---|---|---|---|
| 新築・購入 | 2分の1 |
1㎡当たり |
新たに建物を建設し、又は現在の建物の全部を撤去して新たに建物を建築すること |
| (新築・購入時のみ) 特殊基礎工事費 |
2分の1 | 300万円 | 地盤・敷地条件により施行する特殊な基礎工事 |
| (新築・購入時のみ) エレベーター設置工事費 |
2分の1 | 300万円 | エレベーター設置に伴う工事費 |
| 増築 | 2分の1 | 630万円 | 既にある建物の床面積を増加させる工事 |
| 耐震補強工事 | 2分の1 | 380万円 | 耐震診断(※)に基づいて行う工事 (※)会館整備費補助要綱に基づいた耐震診断 |
| 修繕 | 2分の1 | 250万円 | 既にある建物の部分に対して、機能の維持向上、模様替え等のために行う工事(機器及び器具の購入のみは含まない) ※風水害等の自然災害により緊急で修繕が必要になった場合は、各区役所地域振興課へご相談ください。 |
- 新築等で特殊基礎工事を施工する場合、補助限度額とは別に、300万円を限度に特殊基礎工事に要する経費の2分の1を補助します。
なお、特殊基礎工事については地質データなどによる審査を行います。 - 新築、増築、修繕で外構工事を施行する場合に、整備の種類ごとの補助限度額内で、100万円を限度に外構工事に要する経費の2分の1を補助します。
- (新築・購入の場合、1㎡当たりの補助限度額とは別に補助します。)
街路灯、アーチ、アーケード、カラー舗装、街路緑化、駐車場、駐輪場、シンボルゾーン、噴水、彫刻、コミュニティーセンター等のうち2種類以上の施設を一体的、総合的に整備することに対して補助金を交付します。
- 補助率 25%以内
- 補助限度額 法人団体 7,500万円
商店街においてLED街路灯新設や改修、セラミックメタルハライドランプ等LED街路灯以外の省エネ型街路灯への改修について補助金を交付します。
■LED街路灯新設
補助率 1/2以内
補助限度額
法人団体 800万円(補助上限:1基20万円)
任意団体 800万円(補助上限:1基20万円)
■LED街路灯の改修
補助率 1/2以内
補助限度額
法人団体 600万円(補助上限:1灯7.5万円)
任意団体 600万円(補助上限:1灯7.5万円)
■セラミックメタルハライドランプ等LED街路灯以外の省エネ型街路灯への改修
補助率 1/2以内
補助限度額
法人団体 200万円(補助上限:1灯4万円)
任意団体 200万円(補助上限:1灯4万円)
市民が社会福祉施設を安心して利用できるよう、災害発生時において被害を軽減することを目的とし、耐震診断、耐震改修計画、耐震改修工事又は修繕を行う者に対し、補助金を交付します。
地球温暖化対策を推進し、脱炭素社会を実現するため、市内に電気自動車およびプラグインハイブリッド自動車(以下「電気自動車等」という)の充電が可能な充電設備を「市内に設置する事業者及び市内にあるマンション等の管理組合法人」または「管理組合の代表者」に費用の一部を補助します。
地球温暖化対策を推進し、脱炭素社会を実現するため、事業の用に供する建築物等に太陽光発電システムを設置する事業者に対し、予算の範囲内で補助金を交付する
予定件数:10件
海老名市では、地震による火災発生を防ぐため、感震ブレーカーの購入及び設置費用を補助しています。
地球環境への負荷が少ない脱炭素社会の実現及び地球温暖化防止に寄与することを目的として、共同住宅に充電設備を設置するものに対し、予算の範囲内で厚木市共同住宅用電気自動車充電設備導入奨励金(以下「奨励金」という。)を交付するものです。
予定件数1件
市内中小企業者又は小規模企業者(以下「中小企業者等」という。)におけるカーボンニュートラルを目指す取組の意識向上を図り、事業活動における脱炭素化を推進するため、中小企業者等が電気自動車、電気自動車用充電器、省エネルギー機器の導入に要した経費の一部を補助します。
