羽咋市では、燃油の価格上昇が運送業者の経営に及ぼす影響を緩和し、社会インフラとして重要な運送業者の事業の維持及び改善を図るため、市内で道路運送業等を営む中小企業者に対し、事業に要した燃料購入費用の一部を支援します。
後期分は交付対象燃料の合計に対し、1リットル当たり10円を乗じた額とします。
羽咋市の補助金・助成金・支援金の一覧
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羽咋市では市内で創業等をする場合にかかる経費の一部を補助します。
事業にかかる必要経費の2分の1を補助します。
基本額 |
90万円 |
---|---|
若者・子育て世帯加算 |
+50万円 |
転入加算 |
+50万円 |
まちなか加算 |
+10万円 |
上限額 | 200万円 |
2022/04/18追記:令和3年度までは上限150万円でしたが、令和4年度からは上限180万円となっています。
地域経済の活性化及び雇用機会の拡大を図るため、市内で事業承継する方に対し、事業承継に係る経費や事業承継を機に取り組む事業にかかる事業経費の一部を補助します。
■補助金額:最大180万円
【補助基本額】上限90万円
【中心商店街】上限30万円加算
【若者(45歳未満)】上限30万円加算
【市外からの転入】上限30万円加算
(注意)中心商店街(駅前通り商店街事業協同組合、パセオ通り商店会、本町通り商店会、中央通り商店会、駅東商店会、千里浜商店会)
自然栽培をはじめとした、地元産品の商品化などへの取り組みを支援します。
羽咋らしい産品がより付加価値のある商品として、主に道の駅のと千里浜から発信していくことを目的としています。
対象事業 | 補助上限額 |
参入支援補助事業 | 80,000 円/構成員 |
加工品開発補助事業 | 上限 200,000 円/構成員かつ上限600,000 円/申請 上限 300,000 円/法人 ※新規に開発を行う商品に限る。 |
GGAP認証取得補助事業 | 500,000 円 |
販路拡大支援事業 | 上限 500,000 円 ※計画段階での販売見込みが5,000,000 円を下回るものは除く。 (販売見込みが対象事業費の5倍を下回るものは除く。) |
企業が取り組むワークライフバランスの充実や、多様な働き方を促進するためのサテライトオフィスの整備を支援します。
<助成率・限度額>
投資による助成:投資額の25%(増設:15%)・限度額1,500万円
雇用による助成:新規地元雇用及び移転従業員一人あたり50万円
羽咋市内で現在使用されていない工場、家屋を利用し事業を行う事業者に対して投資額を補助します。
また新規地元雇用(常用)及び移転従業員(常用)に補助金を交付します。
<投下固定資産分> 投資額の5%・限度額500万円
<雇用分> 新規地元雇用(常用)及び移転従業員(常用)1人あたり25万円・限度額250万円
(注意)羽咋市商工業振興条例の適用を受ける場合は対象外となります。
新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、事業縮小等を余儀なくされた中小企業および個人事業主を対象として、輝くはくい活性化給付金(後期)を給付し、事業継続および新型コロナウイルス対策の支援を行っていきます。
給付額上限:20万円
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中小企業庁認定 経営革新等支援機関
有限責任監査法人トーマツ(Deloitte Touche Tohmatsu)の東京オフィスに6年間、シアトルオフィスに2年間勤務。
2015年よりアジア最大級の独立系コンサルティングファームの日本オフィスにて事業戦略の構築支援、M&Aアドバイザリー、自己勘定投資の業務に従事。
2017年 自身で旅行スタートアップ(Stayway)を立ち上げ資金調達をした経験を生かしながら、補助金・ファイナンス・M&Aのサポートを実施