品川区では国内における特許権の新規取得に対し、取得に要する費用の一部を助成します。
助成限度額:20万円(対象経費の2/3)
対象知的財産権:特許権
申請件数等を考慮し、予算の範囲内で区が助成額を決定します。
同一会社から複数の申請があった場合、1社につき上限20万円の助成となります。
※商標権・意匠権・実用新案権は助成対象外です。
品川区の補助金・助成金・支援金の一覧
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品川区内の建築物等におけるアスベスト対策を促進することで、区民の不安を解消し、健康被害の防止を図ることを目的としています。
補助率:除去工事費の3分の2相当
上限 一戸建:50万円、共同住宅等:1棟につき100万円
中小企業者等が、区内事業所等に区内施工業者を利用してLED照明を設置する経費の一部を助成し、LED照明普及促進により、地球温暖化対策推進と環境保全意識啓発を図ることを目的としています。
補助率:10%・上限:30万円
予算総額:90万円
※先着順受付で、予算に達した時点で終了します。
【お知らせ】
令和6年度12月2日到着分をもちまして、予算の上限額に達したため、受付を終了しました。
※当初公募期間は令和6年4月1日(月)~令和7年3月31日(月)必着【先着順】
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品川区民・事業者の方が太陽光発電システムおよび蓄電池システムを設置する経費の一部を助成し、地球温暖化対策の推進および環境保全の意識啓発を図るとともに、再生可能エネルギーの導入を促進することを目的としています。
・太陽光発電システム
助成金額:3万円/kW(1件あたり上限15万円)・予算総額:75万円
・蓄電池システム
助成金額:1万円/kWh(1件あたり上限5万円)・予算総額:25万円
※ 令和6年度12月2日到着分をもちまして、予算の上限額に達したため、受付を終了しました。
東京都品川区では中小製造業および中小情報通信業の生産性向上を目的とした事務作業等のデジタル化に関する設備経費を助成します。
助成額:最大80万円(助成率:2/3)※1,000円未満は切り捨て
※先着順です。
品川区では中小製造業および中小情報通信業の製造現場へのDX化に関する設備経費を助成します。
最大300万円(助成率:2/3)※1,000円未満は切り捨て
品川区内企業が人材紹介会社、転職サイト等を利用してエンジニアを採用した場合に支払った人材紹介手数料等の一部を助成します。
助成限度額:最大50万円(助成対象経費の1/2)
※申請(募集)期間中に予算額に達した場合、募集を終了します。
品川区では企業による新しい生活様式への対応や、生産性・経営力の向上や多様な人材の確保、 新型コロナウイルス感染症対策等を目的に、テレワークの導入や働き方改革の推進等、雇用環境の整備のためにかかったコンサルティング費用を助成します。
【助成額】最大30万円(対象経費の2/3)※千円未満切捨
実績報告期限:令和5年3月10日(金) 午後5時まで
※実績報告の期日が期限に間に合わない場合は事前に相談してください。
企業の営業戦略における研修、理容、美容組合様の技術講習等々、様々な講習、研修会の講師謝礼を助成します。
1回 最大 20,000円
※①1団体あたりの講師派遣回数は、年度で3回までとします。(1日単位で1回とします)
※②新入社員等のために実施する研修会については、連続した3日までを1回とし、年度で1回のみとします。
※予算がなくなり次第、終了となります。
品川区内企業が実施する大学等との共同研究および委託研究に要する費用の一部を助成します。
助成限度額:最大100万円
助成対象経費の2/3
※申請件数等を考慮し、予算の範囲内で区が助成額を決定します。
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中小企業庁認定 経営革新等支援機関
有限責任監査法人トーマツ(Deloitte Touche Tohmatsu)の東京オフィスに6年間、シアトルオフィスに2年間勤務。
2015年よりアジア最大級の独立系コンサルティングファームの日本オフィスにて事業戦略の構築支援、M&Aアドバイザリー、自己勘定投資の業務に従事。
2017年 自身で旅行スタートアップ(Stayway)を立ち上げ資金調達をした経験を生かしながら、補助金・ファイナンス・M&Aのサポートを実施