福山市では、市内に工場などを新設・増設する場合、また、市内の事業所において設備投資を行う場合、「福山市企業立地促進条例」に基づき、一定の要件のもとで「事業所設置奨励金」「設備投資奨励金」「雇用奨励金奨励金」を交付しています。
福山市の補助金・助成金・支援金の一覧
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【随時募集を行います】
本市の中小企業者等が「エネルギーをみんなにそしてクリーンに」「産業と技術革新の基盤をつくろう」等のSDGsの目標の視点を踏まえて行う、新製品開発に係る経費の一部を補助するものです。
採択件数:3件程度
採用活動のデジタル化の進展に伴い、市内の中小企業者等が行うWeb による採用情報のPR に係る事業(自社Web 採用ページとオンラインインターンシップコンテンツの開発)に対する補助金について、2024年(令和6年)7月22日(月)から、申請受付を始めます。
昨年度募集し、100件を超える申し込みをいただいた市民・企業提案型事業について、2024年度募集を行います。
「ばら」にちなんだ商品開発や、2025年に向けた盛り上げにつながるイベントの開催などを支援します。
※事業費補助は今回が最後の募集です
事業費補助不要の場合は「第20回世界バラ会議福山大会2025開催記念事業」募集から申請してください。
民間事業者の提案による、商店街の活性化及び課題解決に資する取組を対象に補助するものです。
福山市では市内の商店街の魅力の増進と賑わい創出を図り、福山市商業の振興に資することを目的として、商店街の継続的な賑わいの創出に資する取組を対象に補助します。
補助上限額50万円 補助率 1 / 2(千円未満切り捨て)
備後圏域内の企業と兼業・副業人材とのマッチング支援事業を行います
福山市が実施する「2024年度(令和6年度)福山市二酸化炭素排出管理支援事業」は、市内中小事業者等(以下「事業者」という。)の温室効果ガスの排出抑制と企業価値の向上による競争力強化につなげることを目的とし、事業者が二酸化炭素(CO2)排出量管理システムを導入する費用等の一部を、予算の範囲内で補助する事業です。
■二酸化炭素(CO2)排出量管理システムとは
GHG(温室効果ガス)プロトコルに適合し、スコープ1・スコープ2又はスコープ1、スコープ2及びスコープ3の二酸化炭素(CO2)排出量を算定するツールです。
自社で使っている電気使用量などを入力したり、画像データとして取り込むことで、自動で二酸化炭素(CO2)排出量の算定やグラフ作成ができます。
事業活動により排出される二酸化炭素(CO2)排出量を容易に算定できるため、脱炭素化に向けた現状の把握や二酸化炭素(CO2)削減対策の検討につながります。
スコープ1:事業者自らによる温室効果ガスの直接排出(燃料の燃焼、工業プロセス)
スコープ2:他社から供給された電気、熱・蒸気の使用に伴う間接排出
スコープ3:スコープ1、スコープ2以外の間接排出(事業者の活動に関連する他社の排出)
物価高騰(光熱費,燃料費及び食材料費など)の影響を受けている障がい福祉サービス事業所等への支援として臨時的に給付金を支給し,物価高騰等で事業運営に苦慮している障がい福祉サービス事業所・施設を支援するものです。
日本遺産鞆の浦を活用して町内及び市内の活性化を図るため,日本遺産鞆の浦の構成文化財を活用した取り組みを最大20万円支援する補助金(日本遺産 鞆の浦構成文化財活用事業補助金)を新設しました。
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中小企業庁認定 経営革新等支援機関
有限責任監査法人トーマツ(Deloitte Touche Tohmatsu)の東京オフィスに6年間、シアトルオフィスに2年間勤務。
2015年よりアジア最大級の独立系コンサルティングファームの日本オフィスにて事業戦略の構築支援、M&Aアドバイザリー、自己勘定投資の業務に従事。
2017年 自身で旅行スタートアップ(Stayway)を立ち上げ資金調達をした経験を生かしながら、補助金・ファイナンス・M&Aのサポートを実施