秋田県の補助金・助成金・支援金の一覧

記事一覧

1〜10 件を表示/全155

絞り込み
エリア
利用目的
業種
公募期間:2024/04/15~2024/05/10
秋田県:宿泊事業者経営力強化支援事業費補助金
上限金額・助成額
1000万円

県内宿泊事業者が行う冬季宿泊客の増加やインバウンド誘客の促進等を目的とした宿泊サービスの高付加価値化及びデジタル技術を活用した経営の効率化による収益改善に向けた取組を支援します。

宿泊業
ほか
公募期間:2024/04/16~2025/02/28
秋田県:若年女性正規雇用促進奨励金
上限金額・助成額
0万円

秋田県では、若年女性の方の安定した雇用を促進するため、厚生労働省(都道府県労働局)のキャリアアップ助成金正社員化コースまたは障害者正社員化コースの支給決定を受けた事業主に対し、奨励金を支給します。
・支給金額
有期→正規:1人あたり10万円
無期→正規:1人あたり5万円

全業種
ほか
公募期間:2024/04/12~2025/03/31
秋田県:台湾便活用交流促進事業助成金
上限金額・助成額
15万円

秋田空港利用促進協議会では、秋田空港発着の台湾チャーター便を利用し、台湾の団体との経済・スポーツ・芸術・文化等に関連する交流事業を行う県内の団体に対して助成を行います。
助 成 額:1人あたり1万円(団体上限15万円)

全業種
ほか
公募期間:2024/04/01~2024/05/31
秋田県:ジオパーク研究助成事業
上限金額・助成額
20万円

秋田県ジオパーク連絡協議会(構成:男鹿半島・大潟ジオパーク、ゆざわジオパーク、八峰白神ジオパーク、鳥海山・飛島ジオパーク)では、学術的な面から地域の価値を創出し、学術資料の蓄積と情報発信を図るとともに、地域資源や地域の魅力の再発見に結びつけるため、研究助成事業を実施します。

予算の範囲内で、1件あたり20万円以内(助成率10/10)
ただし、助成対象研究は1助成対象者につき1件

 

教育,学習支援業
ほか
公募期間:2024/04/15~2024/06/28
秋田県:令和6年度 中核人材育成支援事業
上限金額・助成額
200万円

中核人材の育成に向けて、大学卒業者等を対象に企業が実施する高度な研修や資格取得支援等に要する経費の一部を助成します。

製造業
情報通信業
小売業
ほか
公募期間:2024/04/10~2024/05/31
秋田県:秋田の「はこぶ」を未来につなげる事業(トラック人材確保推進事業)
上限金額・助成額
100万円
●慢性的なドライバー不足、ドライバーの残業時間規制の厳格化(いわゆる2024年問題)により、これまでの物流体制の維持が困難になるとされています。
●県では、女性や新卒者の働きやすい環境整備等に取り組む事業者を支援することで、トラック業界における人材確保を推進し、秋田県における持続可能な物流体制の構築を目指します。
運送業
ほか
公募期間:2024/04/01~2025/02/28
秋田県:人材投資促進事業
上限金額・助成額
10万円

秋田県では従業員のスキルアップ等に向けた研修や、非正規雇用者の処遇改善に取り組む県内企業を支援します。

全業種
ほか
公募期間:2024/04/15~2024/05/15
秋田県:デジタルを活用した食のリーディングカンパニー育成支援事業
上限金額・助成額
1000万円

食品産業のリーディングカンパニーを目指す事業者に対して、事業計画の策定や事業規模拡大に向けた取組の伴走支援を実施するとともに、デジタル技術の積極的な導入による経営規模の拡大や生産性及び企業価値の向上に資する取組等に必要な経費を補助します。

製造業
卸売業
ほか
公募期間:2024/04/01~2025/03/31
秋田県:令和6年度 リモートワーク移住体験支援金・リモートワーク支援金
上限金額・助成額
220万円

リモートワークにより、専ら県外のオフィスにおける業務に就きながら、秋田県に移住する社員やその所属企業に対して、試行段階から移住後に至るきめ細かな支援を行います。

全業種
ほか
公募期間:2024/04/01~2024/05/09
東北地方:令和6年度 地域づくりハンズオン支援事業
上限金額・助成額
5万円

支援対象となった団体(以下「支援対象団体」といいます。)に対して、復興庁が委託する事業者(株式会社日本総合研究所)が事務局となり、連携する事業者とともに、ハンズオン支援の提供及びブラッシュアップ会・成果共有会の開催による支援を行います。詳細は、(1)~(3)のとおりです。
(1)ハンズオン支援
①年間取組計画の策定
○ 支援対象団体は、令和6年度(6月~3月)の年間取組計画を策定。
※ 採択後、支援対象団体において年間取組計画案を作成し、その後事務局との調整等を経て年間取組計画を確定。
②ハンズオン支援の実施
○ 策定した年間取組計画に沿って、各団体のニーズに応じたきめ細かな支援を実施。また、各団体の取組テーマを踏まえ、必要に応じ過年度の支援対象団体との連携に向けたコーディネート等の支援も実施。

(2) ブラッシュアップ会の実施
○ 各支援対象団体の職員を対象として、取組内容のブラッシュアップに向けて、関連するノウハウを持つ有識者や先駆的取組を進める他団体(以下、「有識者等」という。)と交流・意見交換等を行う場(ブラッシュアップ会)を開催。
○ ブラッシュアップ会の参加者は、支援対象団体の職員のほか、有識者等、各団体の支援担当者、復興庁職員を想定。内容に応じ、過年度の地域づくりハンズオン支援事業における支援対象団体等、他の参加者を招く場合があります。
○ ブラッシュアップ会に招く有識者等や、開催形式(有識者等の活動地域に訪問する視察形式、支援対象団体の活動地域に有識者等を招く形式、参加者間でオンラインの対話を行う形式等)については、支援対象団体のニーズを踏まえて決定します。
〇 ブラッシュアップ会に係る費用(プログラム作成、研修負担金、講師謝礼等)は、事務局が負担。なお、視察形式による開催時等に訪問先まで(から)の旅費及び前後泊の宿泊が生じた場合、1団体につき総額5万円を上限とした補助を事務局にて実施。補助額を超える訪問先まで(から)の旅費及び前後泊の宿泊費は、各参加者で負担。
※ ブラッシュアップ会への参加に係る日当は、参加者側の基準によりご負担いただきます。

(3) 成果共有会の実施
〇 支援対象団体が集い、取組内容の発表や情報・意見交換等を行う場(成果共有会)を開催。オンライン会議形式での実施を想定。
○ 各支援対象団体の職員のほか、有識者等、各団体の支援担当者、復興庁職員が参加。このほか、過年度の地域づくりハンズオン支援事業における支援対象団体等、他の参加者も招いて実施することを想定。

全業種
ほか
1 2 3 16