地域農業の担い手から経営を継承した後継者が、経営継承後の経営発展に関する計画(販路の開拓、新品種の導入、営農の省力化等)を策定し、同計画に基づく取組を行う場合に必要となる経費を国と市が一体となって支援します。
熊本市の補助金・助成金・支援金の一覧
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8月18日更新:本補助金は予算額に達しましたので締め切ります。(当初公募期間は、令和7年(2025年)6月5日(木)~ 令和7年(2025年)9月30日(火)先着順)
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小規模企業者、中小企業者又は小規模企業者及び中小企業者を主体とした組合若しくは任意団体等が実施する展示会等への出展事業に対し必要な経費の一部を補助することで、本市事業者の販路拡大を図り、もって本市経済の活性化に資することを目的とする。
利子補給金は、農業制度資金を融資する金融機関等に対して、予算の範囲内でおこないます。
また株式会社日本政策金融公庫直貸の場合にあっては、農業者に対して、予算の範囲内で利子を補給します。
物価高騰の影響を受けて費用が増加している社会福祉施設等の負担軽減を図り、安定的な福祉サービスの提供を確保することを目的とし、熊本市社会福祉施設等物価高騰対策緊急支援金(以下「支援金」という。)を支給します。
「農業の有する多面的機能の発揮の促進に関する法律」に基づき、農業の持続的発展と農業の有する多面的機能の健全な発揮を図るために、環境保全に効果の高い営農活動(※)に対して支援を行います。
※環境保全に効果の高い営農活動‥化学肥料・化学合成農薬を原則5割以上低減する取組と合わせて行う、地球温暖化や生物多様性保全等に効果の高い営農活動(有機農業、カバークロップ、堆肥の施用、秋耕など)
令和2年7月豪雨によって経営が悪化した農業者の資金調達の円滑化を図るため、熊本県農業信用基金協会が、令和2年7月豪雨被害対策農業資金に係る保証料を借入者から徴収せずに債務の保証を実施する場合、保証料の減収分の補てんをするために必要な経費を、予算の範囲内において補助します。
令和2年7月豪雨によって経営が悪化した漁業者の資金調達の円滑化を図るため、全国漁業信用基金協会熊本支所が、令和2年7月豪雨被害対策漁業資金に係る保証料を借入者から徴収せずに債務の保証を実施する場合、保証料の減収分の補てんをするために必要な経費を、予算の範囲内において補助します。
水産業制度資金を融資する金融機関等に対して、予算の範囲内で利子の補給をおこないます。
また株式会社日本政策金融公庫直貸の場合にあっては、漁業者に対して、予算の範囲内で利子の補給をおこないます。
熊本港におけるRORO船及び内航船の利用を促進し、同船の定着化による熊本港の利用拡大を図るため、熊本港にてRORO船及び内航船のトライアル利用を実施する企業に対し、補助を行っております。
「熊本市こどもの未来応援基金」を活用して、子育て支援活動をする個人や団体を支援しています。
熊本市こどもの未来応援基金は、平成6年に熊本市エンゼル基金として、次代を担うこどもたちが、いきいきと、たくましく、健やかに育つ環境づくりに資することを目的に創設され、平成31年(2019年)4月に、こどもたちの未来の応援につながるものとして「熊本市こどもの未来応援基金」と名称を変更しました。
令和5年度より新たに、フードバンク活動を行う団体への助成を行うとともに、子育て支援センターや児童館等へ玩具・本・教材の支援を行うなど対象を拡充しました。
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