医療機関において、大雨や地震等の災害により施設等の災害復旧が必要で、標記補助金(医療施設等災害復旧費補助金)の活用意向がある場合は、令和8年9月8日(火曜日)までに岩手県へ協議・報告が必要であることを案内するもの。詳細は岩手県が公開する医療施設等災害復旧費補助金交付要綱及び関連添付資料(概要、交付要綱本文、実地調査要領、申請様式等)を参照。
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現場の生産性向上に向けてICT機器を導入する企業に対し、必要な経費の一部を補助します。
建設業の働き方改革及び生産性の向上を図るため、デジタル技術の導入により、バックオフィス業務のDX推進に要する経費の一部を補助します。
介護保険法に基づくサービスを提供する岩手県内の事業所等を対象に、介護テクノロジー(介護ロボット・ICT機器等)の導入や、介護現場の生産性向上、事業所間の協働化・大規模化による職場環境改善を支援する補助金。事業は(1)介護テクノロジー等定着支援事業【A】導入支援【B】パッケージ型導入支援【C】業務改善支援、(2)地域における介護現場の生産性向上普及推進事業【D】面的支援によるモデル施設の育成・モデル地域づくり事業【E】ケアプランデータ連携システムの活用促進モデル地域づくり事業、(3)協働化・大規模化等による職場環境改善事業【F】(令和8年度新規)に区分される。本補助金の活用要件として「導入支援と一体的に行う業務改善支援」を受ける必要があり、いわて介護現場サポートセミナーの受講等が求められる。事前協議の受付期間は事業により異なり、【E】【F】は延長されている。
肥料原料の輸入価格の上昇等により肥料価格が高騰していることから、化学肥料使用量の低減や化学肥料の一部を堆肥等に代替した施肥体系への転換により、農業経営の安定化を支援するため、事業対象者が必要な機械を導入する経費に対し、予算の範囲内で補助金を交付するもの。
本調査の目的は事業要望を適切に把握し、早期に事業計画等を作成することで事業実施期間の確保につなげることを目的に調査を実施します。
地域計画の実現に向け、中心経営体で構成される団体などが機械導入や施設整備などを行う際の経費に対して一部助成を行います。
※県・町の予算によって、事業要件・内容の変更、ご要望にお応えできない場合もありますので、予めご了承のうえ、お申し込みください。
事前申込書の提出期限を令和8年6月30日(火曜日)としておりましたが、令和8年8月31日(月曜日)まで延長いたしました。
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令和6年4月1日付け総務省自治税務局長通知『地方たばこ税の安定的な確保と望まない受動喫煙対策の推進のための分煙施設の整備促進について』の趣旨を踏まえ、民間事業者等が設置する屋外分煙施設の整備費用の2分の1を補助します。補助額の上限は1件当たり250万円までです。
岩手県中小企業団体中央会では、適切かつ円滑な価格転嫁や賃上げのための環境整備に取り組む県内の中小企業・小規模事業者を支援するため、組合、又は企業連携グループのもと、複数の中小企業者等が連携し、共同で行うデジタル化、人材育成、業務効率化、商品・サービス等開発、販路拡大やリスク対応力強化などの取組に要する経費に対し、補助金を交付します。同一の内容で国・県等が助成する他の制度(補助金・委託費等)と重複する事業は補助対象となりません。本補助金は国の「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を活用するもので、岩手県からの補助を受け、岩手県中小企業団体中央会が事務局を担い実施します。
矢巾町では、エネルギー価格高騰や人件費上昇の影響を受けている町内の中小企業者等(法人)を対象に、事業継続を支援するため、支援金を給付します。本支援金は、国の「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を活用しています。予算上限は4,205万円で、予算がなくなり次第受付を終了する場合があります。矢巾町公共交通事業者物価高騰対応重点支援金、矢巾町福祉施設等物価高騰対応重点支援金、矢巾町私立学校等物価高騰対応重点支援金との併用(給付要件重複)はできません。なお、申請期限は当初から令和8年9月30日まで再度延長されています。
交流人口の拡大及び地域の活性化を目的とし、市内の体育交流施設等及び宿泊施設を使用して行う合宿に要する経費に対し補助を行います。
1人につき一泊1000円、宿泊日数を乗じた金額での補助となります。
1スポーツ団体につき20万円、個人(スポーツ団体に所属)1人当たり一万円を限度とします。