研究開発に関連する記事

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11〜20 件を表示/全2845(募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)

公募期間:2026/08/25~2026/09/18
佐賀県神埼市:特産品創出事業補助金
上限金額・助成額
0万円

市内産業の活性化を図るため、市内で生産された農作物や特産品などを活用した商品開発を行う団体等に対し、ふるさと納税クラウドファンディングの寄附金を原資とした補助金を交付します!交付決定団体が多数の場合は、予算の範囲内で交付申請額の比率に応じて補助金額を按分します。

全業種
ほか
公募期間:2026/04/01~2027/03/23
全国:装備品安定製造等確保事業
上限金額・助成額
20000万円

指定装備品等の製造等の事業を行う事業者は、「防衛省が調達する装備品等の開発及び生産のための基盤の強化に関する法律(令和5年法律第54号。以下「防衛生産基盤強化法」という。)」に基づき、その安定的な製造等を確保するための取組(特定取組)に係る計画(装備品安定製造等確保計画)を作成し、防衛大臣の認定を受けることができます。
※製造等 … 製造、研究開発及び修理並びにこれらに関する役務の提供
※指定装備品等 … 自衛隊の任務遂行に不可欠な装備品等(特定の装備品製造等事業者による製造等が停止された場合、装備品等の適確な調達に支障が生ずるおそれがあるものに限る。)であって防衛大臣が指定するもの

装備品安定製造等確保計画が認定された事業者について、防衛装備庁は予算の範囲内において、特定取組に関する契約(特定取組契約)を締結し、特定取組に必要な費用について財政上の措置を行います。

製造業
ほか
公募期間:2026/10/01~2026/10/20
全国:新技術開発助成(公益財団法人市村清技術財団)/第2次公募
上限金額・助成額
2400万円

市村清新技術財団では、独創的な新技術の実用化を狙いとし、中小企業が実施する、研究段階が終了した後の実用化を目的にした開発試作を対象とした助成金制度「新技術開発助成」の募集を年に2回行っています。
このたび、令和8年度第2次募集が下記の期間に行われますので、新技術開発に取り組まれている県内企業の皆様におかれましても、ご活用をご検討ください。
本助成は融資ではありません。助成金は助成開始時に行う助成金贈呈式で贈呈いたします。
同じ技術開発内容で、同時期に、他機関からの助成を受けていないことが要件となっており、他制度との重複助成は不可です。

全業種
ほか
公募期間:2026/08/05~2026/09/02
神奈川県厚木市:スマート農業・農業支援サービス事業加速化総合対策事業(スマート農業技術と産地の橋渡し支援)(要望調査)
上限金額・助成額
500万円

厚木市において、スマート農業・農業支援サービス事業加速化総合対策事業(農林水産省「スマート農業・農業支援サービス事業導入総合サポート事業」の一部:農業者の高齢化・減少が進む中において、労働生産性の高い農業構造への転換に向けて、スマート農業技術の現場導入と、これを支える農業支援サービス事業者の育成や活動の促進等の取組を総合的に支援する事業)に係る要望調査を実施している。
公募の対象事業は、下の(1)及び(2)の事業です。
(1)スマート農業技術と産地の橋渡し支援
(2)農業支援サービスの立上げ・事業拡大支援

■スマート農業技術と産地の橋渡し支援
スマート農業技術を他品目等にカスタマイズするための改良を支援します。

農業,林業
ほか
公募期間:2026/08/24~2026/09/16
宮崎県:スタートアップ等新技術検証事業費補助金
上限金額・助成額
200万円

県内中小企業の成長促進を図るため、革新的な技術により成長を目指すスタートアップ企業が行う大手企業等と連携した自社の新技術の検証を支援します。
なお、同様のテーマで、国・県等の支援事業に採択されたことがある(又は採択されている)場合は、応募することができません。

全業種
ほか
公募期間:2026/07/10~2026/09/03
全国:(委託/補助)デジタル技術を前提とした衛星開発・製造プロセスの刷新及び機能高度化の技術開発・実証
上限金額・助成額
1000000万円

通信や観測等の衛星利用ニーズの高まりにより、静止軌道における高性能・高信頼性の大型衛星から、低軌道における衛星コンステレーションまで、国際競争が激化するとともに、ユーザや市場、社会課題による衛星に対するニーズ変化に柔軟かつ迅速に対応することが求められます。こうした中、近年、海外では政府主導で衛星の開発や製造におけるデジタル・トランスフォーメーション(DX)に取り組んでおり、開発サイクルの高速化や量産化がすでに実用段階に至っています。一方、国内においては、これまでの政府プロジェクトで、高度なミッションを確実に遂行する高い品質(取得データの質、機器・システムの信頼性等)を実現してきた高い開発能力を有しているものの、各衛星メーカが個社ごとの経験やノウハウに基づく独自の手法やプロジェクトごとに手法を設定することで衛星開発・製造を実施しており、プロセスの標準化や効率化が課題となっています。また、衛星の部品・コンポーネントの適用においても、各衛星メーカや個別プロジェクトごとに仕様が分かれていることから、個別調整・検証等の対応に工数が生じています。これにより、特に中~大型衛星は価格・工期で競争力を失いつつあります。将来的には超小型・小型衛星においても、開発サイクルの高速化や量産化の観点で 同様の懸念が想定されます。
衛星コンステレーションと中大型衛星の組合せによる価値の増大等も考えられる中、今後、我が国の衛星メーカ等がニーズ変化に柔軟かつ迅速に対応し、持続的に成長を遂げるためには、上記の課題を解決し、中大型衛星含めた衛星システム全体の競争力強化に資する開発基盤の獲得が急務です。こうした中、我が国は、これまでの個別ミッションで培ってきた開発・製造に係る技術的蓄積を有するとともに、JAXAを中心に、MBSE(Model Based Systems Engineering)/MBD(Model Based Design)、デジタルツイン等のデジタル技術の活用及びそれを前提とした衛星の開発・製造プロセスの刷新に向けた検討が進められています。こうした強みを生かし、上流から下流までの開発・製造プロセスを刷新し、衛星開発・製造におけるQCD(Quality, Cost, Delivery)の向上を図り、国際競争力を底上げしていくことが重要です。
本テーマでは、サプライチェーンを含めた衛星システム全体のうち、協調領域について、複数種の衛星間におけるアーキテクチャ・インターフェース・モデルの標準化やデジタル技術を活用した開発・製造プロセスの標準化に取り組むとともに、事業拡大を目指す国内衛星メーカが、これらを活用し衛星開発・製造プロセスの効率化に取り組むことを後押しします。

学術研究,専門・技術サービス業
ほか
公募期間:2026/08/21~2027/03/31
全国:(予告)風車生産技術研究開発
上限金額・助成額
0万円

第7次エネルギー基本計画では、2050年カーボンニュートラルの実現とエネルギー安全保障の両立に向け、風力発電についてもその導入拡大をはかることとしています。とりわけ洋上風力発電は再生可能エネルギーの主力電源化に向けた「切り札」として、2030年までに10GW、2040年までに浮体式を含む30~45GWの案件形成目標が設定されています。また、2025年8月に策定された「洋上風力産業ビジョン(第2次)」では、2040年までの目標として、風車の主要製品であるナセルやブレードの国内製造拠点の形成等を通じて、我が国における風力発電事業全体での国内調達比率を65%にすることや、洋上風力関連人材を約4万人育成・確保を掲げています。こうした背景のもと、本事業では、アジア太平洋地域の気象・海象条件を踏まえた浮体向けの風車および風車部品の安定供給の実現、及びサプライチェーンの強靱化に資することを目的に、以下の取組を進めます。

全業種
ほか
公募期間:2026/07/28~2026/08/21
全国:(委託)省電力・高速情報処理を実現するフロンティア技術等に関する俯瞰調査
上限金額・助成額
2000万円

本調査では、国内外における、大学・研究機関・企業等における研究開発状況等の技術動向や、スタートアップ動向を含む市場動向、公的支援策や組織間連携の取り組み事例等の俯瞰的な調査を実施し、革新性・将来性・優位性・実施困難性等の観点からの分析や、社会課題から解決技術候補までを構造的に整理することにより、2040年頃に社会実装が見込まれる「省電力・高速情報処理を実現するデバイス等技術」について、優先的に取り組むべき具体的な技術領域を特定することを目的とします。

全業種
ほか
公募期間:2025/05/16~2025/07/31
全国:「NEDO懸賞金活用型プログラム/衛星データを活用したソリューション開発/NEDO Challenge, Satellite Data―農林水産業を衛星データでアップデート!―」に係る1次審査通過者の決定について
上限金額・助成額
1000万円

「NEDO懸賞金活用型プログラム」は、技術課題や社会課題の解決に資する多様なシーズ・解決策をコンテスト形式による懸賞金型の研究開発方式を通じて募り、将来の社会課題解決や新産業創出につながるシーズをいち早く発掘することで、共同研究等の機会創出、シーズの実用化、事業化の促進をねらって実施するものです。

「衛星データを活用したソリューション開発/NEDO Challenge, Satellite Data -農林水産業を衛星データでアップデート!-」においては、農林水産分野における社会課題解決による新産業や新規ビジネスの創出を目指し、衛星データ等を活用することで、より効果的に課題の解決を実現する優れたシステムの開発者に対して懸賞金を供するコンテストを実施します。

全業種
ほか
公募期間:2026/07/27~2026/08/10
全国:(委託)経済安全保障重要技術育成プログラム/先進的サイバー防御機能・分析能力強化/サイバーセキュリティにかかる国内外の動向調査
上限金額・助成額
2000万円

「経済安全保障重要技術育成プログラム/先進的サイバー防御機能・分析能力強化」(以下「本プロジェクト」)において、サイバー空間の状況把握力や防御力の向上に資する技術や、セキュアなデータ流通を支える暗号関連技術等を開発し、その成果を社会実装につなげることにより、我が国のサイバー領域における状況把握力・防御力を飛躍的に向上させる活動を行っている。
本調査事業では、日本国内及び米国・欧州等におけるサイバーセキュリティにかかる方針や取り組み等を包括的に調査・分析、整理する。これにより本プロジェクトの研究開発項目の方向性、成果イメージ、スピード感を測るひとつの目安とするとともに、円滑な社会実装につなげることを目的とする。

全業種
ほか
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