徳島県が事務局を担う「とくしま六次産業化推進連携協議会」では、6次産業化や農商工等連携による新商品の開発や既存商品の改良を支援するため、次のとおり補助事業の実施事業者(主体)を募集します。
本年度は、例年行っている一般型のほか、新たに「一次加工支援型」を創設し、支援内容を拡充しております。
※「とくしま六次産業化推進連携協議会」:6次産業化や農商工連携をより強力に進めていくため、関係機関(産学金官)が連携して設立された協議会(設立:平成29年9月22日)
募集件数
○ 一般型 :各市町(徳島市、阿波市、藍住町、板野町)で各1件(事業者)程度
○ 一次加工支援型 :各市町(徳島市、阿波市、藍住町、板野町、那賀町、松茂町、北島町)で各1件(事業者)程度
※併用はできません。
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11〜20 件を表示/全2512件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
伝統工芸品の優れた伝統技術の伝承および販売力の強化を図るため、市内事業者が行う、販路開拓およびライフスタイルの変化等に対応した新商品の開発、後継者育成の取組み等に対して、費用の一部を助成します。
本補助金は、予算の上限に達し次第終了となります。申請をお考えの方はお早めにご相談ください。
福島県では、航空宇宙関連産業を次世代を担う産業の新たな柱の一つとして位置づけ、育成・集積を目指しています。県内企業が近年急速に拡大する航空宇宙市場へ対応することを目的として、航空宇宙関連の試作品開発や要素技術開発、実用化、設備導入など企業技術の高度化・取引拡大を図る事業者に対して必要経費を補助します。予算上限に達した場合、募集期間内であっても受付を締め切る場合があります。
本補助金は、企業等が行う新事業展開に向けた市場調査及び実現可能性調査等、新製品や新サービスの事業化のための実証実験並びに製品開発等に係る取組を支援することで、県内における新事業の創出を図ることを目的とします。
予算の範囲内で採択します。
本補助金は、企業等が行う新事業展開に向けた市場調査及び実現可能性調査等、新製品や新サービスの事業化のための実証実験並びに製品開発等に係る取組を支援することで、県内における新事業の創出を図ることを目的とします。
予算の範囲内で採択します。
山口県では、カーボンニュートラルの実現に向けた自動車産業の電動化イノベーション等を促進するため、標記補助金を公募します。
本補助金は「電動化関連枠」と「脱炭素関連枠」の2つの区分があります。
【電動化関連枠】
・補助限度額:30,000千円(年間)
・補助下限額:10,000千円超(年間)
・採択件数目安:1件程度
・事業期間:交付決定日から令和9年2月までの間(最長3年間まで継続可能)
【脱炭素関連枠】
・補助限度額:10,000千円(年間)
・採択件数目安:2件程度
・事業期間:交付決定日から令和9年3月までの間
県産の農林水産物を原料とした農商工連携による新商品開発及びテストマーケティングを実施する費用の一部を補助します。
採択件数:3件程度
原油・原材料価格の高騰による影響を大きく受けている県内の酒造事業者等を支援するとともに、「令和2年7月豪雨からの新時代共創復興プラン」及び「食のみやこ熊本」の創造を実現するために、球磨焼酎を製造する蔵元が実施する商品開発や国内外の酒類コンペティションへの出展等に要する経費を補助します。
※この補助金は、国の「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を活用しています。
原油・原材料価格の高騰等による影響を大きく受けている県内酒類事業者を支援するため、日本酒や焼酎などの酒類を製造する事業者が実施する商品開発や国内外への販売促進等に向けた取組みを支援し、県内酒類事業者の緊急的な収益改善を図ることを目的とする。
※この補助金は、国の「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を活用しています。
独自の技術や地域資源を活用した新事業の創出を図るため、独自の技術を用いた新製品・新サービスの開発や地域資源を活用し地域課題の解決に資する製品・サービスの開発に取り組む県内の中小企業者に対し、人材育成、研究開発、販路開拓等に要する経費の一部を補助します。





