市内IT事業者が、今後市場の成⾧が期待される分野・業界に向けて、AIやXR・メタバース、Web3.0 などの先端技術を活用した新たな製品・サービス・ソリューションの開発を行う際に必要となる経費の一部を補助いたします。
①デジタル・イノベーション枠
先端技術を活用した製品・サービス・ソリューション開発
補助率:対象経費の3分の2以内、補助上限700万円。
②ビジネス設計枠(令和7年度新設)
先端技術を活用した新製品の開発に向けた市場調査や、ビジネス設計、概念実証(PoC)の実施
※補助対象事業の実施後、2年以内の開発を計画している製品・サービス・ソリューションのみが対象となります。
補助率:対象経費の3分の2以内、補助上限300万円。
研究開発の補助金・助成金・支援金の一覧
11〜20 件を表示/全2090件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
優れた技術を持つ中小企業が、下請けからの事業転換を図るため、独自性を持つ付加価値の高い新商品開発をするための試作品作成に必要な経費の一部を補助します。
※予算額に達し次第、受付終了します。
中小企業者等が実施する新製品、新技術、付加価値製品などの開発に要する経費について補助します。
自社の技術を用い、新規性の高いソフトウェア又はクラウドサービスを製品化するための開発、共同研究及び試作(テストマーケティングを除く)
室蘭テクノセンターでは、
室蘭市・登別市・伊達市
の中小企業の技術力向上・販路拡大のため、技術・製品開発、展示会出展、人材育成などの取り組みを幅広く支援しています。新製品・新技術の開発、新分野への展開、業務の効率など、企業様のチャレンジを全力応援します!
公益財団法人川口産業振興公社が実施する川口新製品等開発振興奨励制度に基づき試作の対象として推薦された事業又は、埼玉県又は川口市の支援(共同研究、施設貸与等をいう。)をすでに1年以上受けており、一般財団法人地域総合整備財団が実施するふるさとものづくり支援事業の交付対象となる事業に、その試作費用の一部を補助する制度です。
補助金額:補助対象経費の3分の2以内で、市長が予算の範囲内で決定する額
国内外への商業流通・販路拡大を目的とした取組みに対して支援する補助事業です。
■商品開発枠
「商品開発枠」は商品の開発及び技術の開発に向けた取り組みを対象としています。
本事業の補助対象は、市場で販売等流通していない商品で、試作段階も対象とし、令和8年1月30日(金曜)までに、開発商品のテストマーケティングを実施することが可能な事業です。試作やテストマーケティングにかかった経費の一部を助成します。
ノーステック財団・札幌市は、医療機関等の現場従事者や患者等を取り巻く新たなニーズや課題解決を目的とした将来的な実用化・事業化を目指した技術・製品開発で、医療機関等での試験導入や試作評価を実施または予定する企業の取組を補助いたします。
採択予定件数:
5件程度(予算の範囲内で採択件数の調整を行う場合があります。)
本事業は、一般社団法人さっぽろ産業振興財団が札幌市からの補助事業(小規模企業向け製品開発・販路支援事業補助金)を活用して、市内小規模企業が実施する「試作、試験等」、「新製品・新技術開発」、「販路開拓・拡大」などを支援(補助)するものです。
採択予定件数:
8件程度(そのうち、札幌市外に本社を有する企業は2件まで)





