研究開発の補助金・助成金・支援金の一覧

記事一覧

11〜20 件を表示/全2081

公募期間:2026/03/01~2026/03/31
全国:2026年度 助成金
上限金額・助成額
300万円

お茶に関する研究者、生産者、団体等に対してその研究や活動を支援すると共に、これからの茶業界の未来につながる学術研究の発展と国民生活・文化の向上に貢献する。 また近年、世界的に日本の抹茶に対する需要が非常に高まっているが、抹茶に関する研究実績の認知度は低いのが現状である。そこで本年度は、特に抹茶の研究者に対しての研究活動を支援することで、抹茶研究の実績の認知度向上と茶業界全体の研究の発展に貢献する。

助成金総額:1,600万円

全業種
ほか
公募期間:2026/03/02~2026/10/30
新潟県上越市:収益力・生産性向上推進補助金(新商品若しくは新サービスの開発又は新市場開拓)
上限金額・助成額
75万円

国の重点支援地方交付金を活用し、新たな事業活動の実施により収益力・生産性の向上を図る中小企業者等を支援します。

全業種
ほか
公募期間:2026/02/20~2026/03/27
全国:令和8年度 ワクチン・新規モダリティ研究開発事業(一般公募)(感染症有事に即応するための既存ワクチン基盤技術を骨格としたワクチンの設計・評価 )
上限金額・助成額
150000万円

今後のパンデミックの脅威に備え、重点感染症に対して、感染症有事にいち早く、安全で有効な、国際的に貢献できるワクチンを国内外に届けるため、平時より長期的・安定的かつ戦略的に、①感染症ワクチンの開発、②ワクチン開発に資する新規モダリティの研究開発を支援する。

学術研究,専門・技術サービス業
医療,福祉
ほか
公募期間:2026/02/24~2026/03/23
全国:令和7年度 新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業/3次公募
上限金額・助成額
0万円

本事業では、感染症から国民及び世界の人々を守り、公衆衛生の向上に貢献するため、感染症対策の総合的な強化を目指します。そのために国内外の感染症に関する基礎研究及び基盤技術の開発から、診断法・治療法・予防法の開発等の実用化研究まで、感染症対策に資する研究開発を切れ目なく推進します。

本事業では、国内外で対策が必要な感染症について、患者及び病原体に関わる疫学調査、病原体のゲノム及び性状・特性等の解析、病態解明等、総合的な感染症対策の強化を目指した基盤的研究を継続して推進します。得られた知見をもとに新たな診断法・治療法・予防法の開発を目指します。これら感染症研究に携わる若手研究者の育成を実践的な環境下で行い、感染症研究の人的基盤の拡大を図ります。

学術研究,専門・技術サービス業
ほか
公募期間:2026/03/12~2027/03/31
全国:(暫定)令和7年度補正予算 アグリテック系スタートアップ重点化支援対策のうちスタートアップ大規模技術実証支援事業
上限金額・助成額
0万円

現場課題の解決に直結する革新的な技術の事業化を目指す農林水産・食品分野のスタートアップの大規模技術実証を支援する。

全業種
ほか
公募期間:2025/04/01~2026/06/30
鳥取県:米国関税政策対応サプライチェーン再構築等緊急対策補助金
上限金額・助成額
400万円

米国の関税政策により影響を受けた県内中小企業者等の外需獲得に向けた取組を支援します。
 (※本補助金は、物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用して実施しています。)

全業種
ほか
公募期間:2026/03/06~2026/04/16
全国:令和8年度 DX/GX両立に向けたパワーエレクトロニクス次世代化加速事業
上限金額・助成額
100000万円

本事業では、これまで文部科学省が研究開発を進めてきた窒化ガリウム(GaN)パワーデバイスを産業へ橋渡すために残るボトルネックの解消と、GaNパワーデバイスを用いたパワエレ技術の速やかな社会実装を目指したGaNパワエレシステムトータルとしての実証の2点に焦点を当てた研究開発を実施します。具体的には、前者については重要な半導体プロセス技術であるイオン注入技術のGaNへの適用技術を完成させるとともに、同技術を応用した超低損失なデバイス構造等の作り込み技術の確立を目指します。後者については、AI・数理分野の知見・技術も取り入れつつ、研究者がチームを組んでGaNパワーデバイスの特性を引き出す回路・受動素子等を開発するとともに、GaNパワーデバイスを用いたパワエレシステムの試作・検証を行います。
 

学術研究,専門・技術サービス業
ほか
公募期間:2026/02/01~2026/03/13
全国:令和8年度 地域医療基盤総合推進調査事業(地域医療情報連携ネットワーク(地連 NW)が効果的に機能する要因に関する研究)/1次公募
上限金額・助成額
0万円

令和8年度地域医療基盤総合推進調査事業に係る公募(1次公募)について、次のとおり実施することとしたので、お知らせします。なお、この公募は事業実施期間を十分確保するため、令和8年度予算案に基づき、予算成立前に公募を行っています。採択、執行に当たっては、国会での令和8年度予算成立が前提となりますので、今後、事業内容や実施時期等に変更があり得ることをご承知おきください。
------------
全国各地で展開されている地域医療情報連携ネットワークが効果的に機能するための条件を整理し、今後の全国医療情報プラットフォームの展開に備え、各地で今後の地域内の情報共有のあり方について検討を行うことを支援するための資料を作成する。


全業種
ほか
公募期間:2026/02/01~2026/03/13
全国:令和8年度 地域医療基盤総合推進調査事業(電子カルテシステムの導入・運用費用の実態把握及びオンプレミス型・クラウドネイティブ型電子カルテのコスト比較に関する研究)/1次公募
上限金額・助成額
0万円

令和8年度地域医療基盤総合推進調査事業に係る公募(1次公募)について、次のとおり実施することとしたので、お知らせします。なお、この公募は事業実施期間を十分確保するため、令和8年度予算案に基づき、予算成立前に公募を行っています。採択、執行に当たっては、国会での令和8年度予算成立が前提となりますので、今後、事業内容や実施時期等に変更があり得ることをご承知おきください。
----------
本研究は、病院における電子カルテシステムの導入・運用費用の実態を把握し、病院規模別に整理するとともに、費用に影響する要因を定量的に分析・類型化することを目的とする。さらに、近年普及が進む病院のクラウドネイティブ型電子カルテについて、総保有コスト(TCO)や運用面の特性をオンプレミス型と定量的・定性的に比較し、導入形態に
よる費用・運用上の差異を明確化する。これらの成果を通じて、医療機関の電子カルテ更新やクラウド移行における判断材料を提供するとともに、医療情報化の効率化・高度化に資する基礎資料の整備を目指す。

全業種
ほか
公募期間:2026/02/02~2026/04/03
沖縄県:産業廃棄物発生抑制・リサイクル等推進事業費補助金(研究開発事業)
上限金額・助成額
1000万円

沖縄県産業廃棄物発生抑制・リサイクル等推進事業は、産業廃棄物税を活用し、県内の事業者等が実施する産業廃棄物の発生抑制、再使用、リサイクルを推進するための施設・設備の整備や研究開発に要する費用、離島における産業廃棄物の適正処理に資する施設設備の整備に要する費用を助成し、循環型社会の形成に資することを目的として実施しています。
※応募にあたっては、募集要項に記載の留意事項等を必ずご確認くださいますようお願いします。
また、応募の前に事前相談をしてください。事前相談がない場合は受付できないことがあります。

全業種
ほか
1 2 3 4 209

研究開発 に関する関連記事

メディアTOPに戻る