本事業は、産業支援機関が地域ステークホルダーと連携した中小企業等への知的財産支援施策を拡充させる事業及び地域ステークホルダーと連携した中小企業等に対する知的財産支援の先導的な施策を構築させる取組を定着させる事業の実施に要する経費を補助することにより、中小企業等による知的財産の保護・活用を促進することを目的としています。
知的財産権の補助金・助成金・支援金の一覧
31〜40 件を表示/全293件
この補助制度は、6つの分野における市内中小企業者等の取組みに要する経費の一部を補助するものです。積極的にご活用ください。
INPIT外国出願補助金は、中小企業、スタートアップ、大学等に対し、外国における発明(特許)、考案(実用新案)、意匠又は商標の権利化に要する費用の一部を補助することで、中小企業者等の国際的な知的財産戦略の構築を支援することを目的としています。
本補助金では、出願手続に要する費用と出願審査請求、拒絶理由通知に対する応答手続に要する費用を補助します。
※本事業は、令和6年度まで特許庁にて実施されていた「海外権利化支援事業」がINPITに移管され、令和7年度より「INPIT外国出願補助金事業」としてINPITで実施しています。
この度のINPITへの当該事業移管にともない、公募審査終了後、期間を空けず次の公募を開始する等の事業に係る改善を通じて、本事業に係るユーザーの利便性向上を図りました。令和8年度は4回の公募を予定しています。
指定文化財維持管理等補助金は、足利市文化財保護条例及び文化財保護条例施行規則に基づき、足利市内にある貴重な指定文化財を保護するため、所有者や管理者の方に対してその文化財を守り、後世に伝えていくために必要な、経費の一部を補助することを目的に市で定められた補助金です。
※令和7年度予算により実施する事業に係るものですが、予算の成立後速やかに当該事業を実施するため、予算の成立前に申請の受付を開始するものです。
「ISO」「グリーン経営」の認証登録・更新・維持審査をした事業者に対して費用の一部を助成します。
※予算枠に達した場合、受付を終了します
県内の営業所において、対象のISO認証の取得または更新に係る費用を助成します。
【予算額】550千円
令和6年度より、申請方法が着手前申請型補助金から事後申請型補助金に変更になりました。
-----
市では、市内事業者の新たな開発や新事業の創出を支援するため、産業財産権の新規取得(国内)に要する経費の一部を補助しています。
※ 申請額が予算上限に達した場合は、受付を終了します。
市では、中小企業の活動を支援するため、特許、実用新案、意匠、商標登録などに出願する費用の一部を補助する制度を設けております。
浜田市では国際規格の認証取得を応援します。
新規事業に意欲的な町内事業者や特別認可法人が実施する、新技術や新製品開発等の産業競争力強化や又はDX(デジタルトランスフォーメーション)等の成長促進につながる取組を支援するため、事業にかかる経費に対し補助金を交付します。
- エリア
から検索 - 利用目的
から検索 - 業種
から検索




