研究開発の補助金・助成金・支援金の一覧

記事一覧

51〜60 件を表示/全2061

絞り込み
エリア
利用目的
業種
公募期間:2026/02/02~2026/02/27
全国:令和7年度 共同利用・共同研究システム形成事業 ~大学の枠を超えた研究基盤設備強化・充実プログラム~
上限金額・助成額
50000万円

令和7年度 共同利用・共同研究システム形成事業 ~大学の枠を超えた研究基盤設備強化・充実プログラム~ について、以下のとおり公募をいたします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
国による整備方針のもと、大学の枠を超えて、学外へ開かれた利用を前提とした新規技術・開発要素が含まれる最先端の中規模研究設備の整備により、共同利用・共同研究システムの機能強化を図り、我が国の研究の厚みを大きくすることにより研究力の強化を図るとともに、若手研究者や技術職員等も含めた次世代の人材育成を促進する。

採択予定件数:2件程度

教育,学習支援業
学術研究,専門・技術サービス業
ほか
公募期間:2026/02/03~2026/02/18
全国:令和8年度 円滑化実証等事業(円滑化実証等事業(沿岸海域)/調査分析事業)
上限金額・助成額
23619万円

基地式捕鯨業者の効率的・効果的な操業形態を確立するため、鯨体の解剖時に発生する鯨骨や血水などの処理方法等
の研究開発及び基地式捕鯨業が抱える改善等に資する調査・研究等の取組を支援します。

漁業
ほか
公募期間:2026/02/03~2026/02/18
全国:令和8年度 円滑化実証等事業(円滑化実証等事業(沿岸海域)/実証事業)
上限金額・助成額
27955万円

これまでの鯨類科学調査(沿岸域調査等)の結果や過去の論文等を参考に、ニタリクジラやミンククジラの分布状況
調査や新たに捕獲が開始されたニタリクジラのシーズンを通じた効率的・効果的な操業形態等を確立するための実証事
業を支援します。
なお、捕獲した鯨類については、DNA登録が必要となります。

漁業
ほか
公募期間:2026/02/03~2026/02/18
全国:令和8年度 定置網漁業等における数量管理のための技術開発事業(検討会の設置・開催)
上限金額・助成額
1491.9万円

令和8年度において実施予定の「定置網漁業等における数量管理のための技術開発事業」の事業実施主体を公募しますので、本事業の実施を希望される方は、下記に従い御応募ください。
なお、本公募は、令和8年度政府予算原案に基づいて行うものであるため、成立した予算の内容に応じて、事業内容、予算額等の変更があり得ることに御留意願います。

定置網漁業等は、沿岸漁業の水揚量の約5割を担っている代表的な漁業ですが、その漁獲特性上、魚種を選択して漁獲することが困難であり、今後より一層資源管理を推進するためには定置網漁業等においても数量管理への対応が必要となります。
このため本事業では、定置網漁業等において混獲の回避や、魚種選択性を向上させる技術開発を行い、これらの技術の普及を促進することを目的とします。

専門家を含む関係者による検討会を設置し、数量管理技術開発での技術開発の効果の検証及び実用化に向けた検討を事業実施期間内に3回程度行い、報告書を作成するとともに、成果の普及を行います。

漁業
ほか
公募期間:2026/02/02~2027/03/31
全国:(暫定)野菜種子安定供給対策事業(国内採種技術等開発・実証)(令和8年度当初予算)
上限金額・助成額
0万円

採種農家の高齢化、人手不足に加え、採種には交雑防止可能な環境と高い栽培技術を要することを踏まえ、

①国内における新たな採種地確保に向けた現地調査、栽培適性支援
②効率的な種子生産・保管技術等の開発・導入に向けた実証や、新規採種農家のに向けた周知活動等 を支援します。

 

農業,林業
ほか
公募期間:2025/04/01~2027/03/31
全国:みどりの食料システム戦略推進交付金のうち地域循環型エネルギーシステム構築のうち未利用資源等のエネルギー利用促進への実証支援
上限金額・助成額
0万円

地域の再生可能エネルギー資源を活用した地域循環型エネルギーシステムの構築のため、資源作物や未利用資源(稲わら、もみ殻、竹、廃菌床等)のエネルギー利用を促進する取組を支援します。

令和8年度当初予算:https://www.maff.go.jp/j/g_biki/hojo/r8/260202_5.html

全業種
ほか
公募期間:2025/04/01~2026/03/31
全国:地域における再エネ等由来水素利活用促進事業(カーボンニュートラルに向けた再エネ水素のあり方検討等評価・検証事業)
上限金額・助成額
0万円

地球温暖化対策計画で示された2030年度、2035・40年度の各目標や2050年カーボンニュートラルの実現に貢献するため、地域の再生可能エネルギー等を活用した水素利活用機器の社会実装や水素の需要創出を加速することで、エネルギーの脱炭素化とレジリエンス向上を実現する水素社会の構築を推進します。

全業種
ほか
公募期間:2026/02/05~2026/03/04
全国:AI for Scienceに不可欠な計算資源の戦略的増強
上限金額・助成額
0万円

本事業は、AI for Scienceの推進による科学研究の革新に向けてHPCIを通じた計算資源の共用を行う我が国の大学・研究機関等に対して、提供可能な計算資源の充実やその効率化に必要となる共用計算資源の増強等の取組を支援することで、「AI for Scienceによる科学研究革新プログラム」をはじめとした種々の取組と一体的に、我が国のAI for Science先進国の地位の確立を目指すものです。

■採択予定件数
(i)共用計算資源の大規模増強を図る取組:2件程度とする。
(ii)既存の計算資源等による共用の効率化を図る取組:3件程度とする。

全業種
ほか
公募期間:2026/02/03~2026/02/18
全国:令和8年度 さけ・ます広域連携体制構築推進事業(回帰親魚等調査)
上限金額・助成額
25503.3万円

令和8年度において実施予定の「さけ・ます広域連携体制構築推進事業」の事業実施主体を公募しますので、本事業の実施を希望される方は、下記に従い御応募ください。
なお、本公募は、令和8年度政府予算原案に基づいて行うものであるため、成立した予算の内容に応じて、事業内容、予算額等の変更があり得ることに御留意願います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
本事業は放流種苗の大型化を目指した広域連携体制の構築や、これまでの知見を活用して放流効果を最大化するための河川間の連携を推進することにより、環境変化に対応した効果的な放流体制への移行を図る取組及び放流効果を調査する取組等を支援するため、以下の事業を行うものです。

※補助金交付候補者として1者を選定します。
※総額:255,033千円以内 

全業種
ほか
公募期間:2026/02/03~2026/02/20
全国:令和8年度 農山漁村振興交付金(山村活性化対策(商談会開催等事業))
上限金額・助成額
0万円

農林水産省では、農山漁村振興交付金(山村活性化対策(商談会開催等事業))について、交付金の交付を受ける候補者を公募します。

振興山村が、自立的に安定して継続・発展していけるよう、山村地域の特色ある地域資源を活用した取組の導入部にあたる商品開発や新規事業の立ち上げから、一定の目標である商品の販路開拓・拡大をさらにバックアップする取組等を支援します。

全業種
ほか
1 4 5 6 7 8 207
  • エリア
    から検索
  • 利用目的
    から検索
  • 業種
    から検索

研究開発 に関する関連記事

メディアTOPに戻る