研究開発に関連する記事

記事一覧

451〜460 件を表示/全2502(募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)

公募期間:2026/02/02~2026/02/18
全国:令和7年度 新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業(委託研究開発)/2次公募
上限金額・助成額
0万円

本事業では、感染症から国民及び世界の人々を守り、公衆衛生の向上に貢献するため、感染症対策の総合的な強化を目指します。そのために国内外の感染症に関する基礎研究及び基盤技術の開発から、診断法・治療法・予防法の開発等の実用化研究まで、感染症対策に資する研究開発を切れ目なく推進します。

また、国内外で対策が必要な感染症について、患者及び病原体に関わる疫学調査、病原体のゲノム及び性状・特性等の解析、病態解明等、総合的な感染症対策の強化を目指した基盤的研究を継続して推進します。得られた知見をもとに新たな診断法・治療法・予防法の開発を目指します。これら感染症研究に携わる若手研究者の育成を実践的な環境下で行い、感染症研究の人的基盤の拡大を図ります。

学術研究,専門・技術サービス業
ほか
公募期間:2026/01/26~2026/02/27
全国:NEDO先導研究プログラム/新技術先導研究プログラム及びフロンティア事業(仮称)
上限金額・助成額
0万円

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下「NEDO」という。)は、2026年度「NEDO先導研究プログラム/フロンティア育成事業」の委託先を広く一般に募集します。このプログラムへの応募を希望される方は、本公募要領に従いご応募ください。

本プログラムは、2026年度の政府予算に基づき実施するため、予算案等の審議状況や政府方針の変更等により、公募の内容や予算規模、採択後の実施計画、概算払の時期等が変更されることがあります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

本事業は、脱炭素社会の実現と新産業の創出を目指し、将来的に高い成長が期待されるフロンティア領域

における初期段階の研究開発を支援するものです。

※将来的なポテンシャルが大きい一方で、技術開発や市場の不確実性といったリスクの高さ、巨額の研究開発設備投資の必要性などの理由で、国としては重点投資していきたいにも関わらず、個社だけでは投資が進みにくい領域

全業種
ほか
公募期間:2026/01/16~2026/02/10
全国:情報科学を活用した地震活動・地震動評価技術の高度化
上限金額・助成額
0万円

文部科学省では、日本の信頼度の高い多様かつ大規模な地震関連データ群を活用するため、最先端の情報科学による効率的かつ融合的な解析手法の開発により、①大地震発生後等の地震多発時の迅速かつ高精度な地震発生の把握と予測、②断層滑りの迅速把握と予測、③地震動(揺れ)の伝播予測の高度化等を実現し、防災に資する高精度かつ迅速な地震評価と被害予測や被害対策に結び付け、地震本部における地震活動・地震動評価の高精度化・迅速化と、人命の保護、発災時の被害最小化、経済社会の維持、迅速な復旧・復興という国土強靭化の基本目標達成を目指すことを目的として、「情報科学を活用した地震活動・地震動評価技術の高度化」を公募します。

採択予定件数:1件(予定)
事業規模:各年度の計画額の上限 157,128千円(税込)とします。
上記の事業規模は、直接経費と間接経費(直接経費の30%)とで構成されます。

全業種
ほか
公募期間:2026/03/25~2026/05/07
全国:(g12)社会課題解決に向けた量子コンピュータ次世代機開発・実証の加速(b-2)量子拠点とアカデミアの連携による人材教育「ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業(社会課題解決に向けた量子コンピュータ次世代機開発・実証の加速)」
上限金額・助成額
1,500,000万円

第4世代移動通信システム(4G)と比べてより高度な第5世代移動通信システム(5G)は、現在各国で商用サービスが始まっていますが、さらに超低遅延や多数同時接続といった機能が強化された5G(以下、「ポスト5G」)は、今後、スマート工場や自動運転といった多様な産業用途への活用が見込まれており、我が国の競争力の核となり得る技術と期待されています。

NEDOは、本事業を通じて、ポスト5Gに対応した情報通信システム(以下、「ポスト5G情報通信システム」)の中核となる技術を開発し、我が国のポスト5G情報通信システムの開発・製造基盤強化を目指します。


●ユースケース創出のための大型実証
事業コンセプト:
量子コンピューターのユースケース開発において、国際的な実装競争の先導および国内の産業基盤構築を目指し、本事業では、量子コンピューター(ゲート方式、アニーリング方式、および疑似量子コンピューターを含む)を用いた計算(サイバー)に留まらず、その結果を現実世界(フィジカル)で検証するプロセスを必須要件とした研究開発・実証を行います。
「現実世界(フィジカル)での検証」とは例えば、以下のような検証を想定しています。
• 素材や創薬分野では、量子計算によって予測・設計された新素材や化合物について、実際に合成・試作を行い、物性値の測定等を行う。
• 物流や製造分野では、量子計算によって導出した最適解に基づいて、実際の設備(車両や製造装置等)を動作させる等により、運用効果の測定を行う(模擬的な実証環境も可)。
• 産業保安分野では、量子計算による高精度な局所気象予測に基づき、産業現場における避難・防災設備の制御実証を行う。

素材、製造、電力、モビリティ、交通、物流、産業保安、創薬
ほか
公募期間:2026/03/26~2026/05/11
北海道:ノーステック財団研究開発助成事業(札幌イノベーション事業化支援補助金【産学連携枠】(旧札幌バイオシーズ事業化支援補助金))
上限金額・助成額
300万円

産学連携や医工連携等による、健康医療バイオ分野をはじめとする技術シーズの事業化を促進し、札幌市の産業を活性化することを目的とします。

採択予定件数:7件程度(このうち5件程度は健康医療バイオ分野から採択します。)

学術研究,専門・技術サービス業
教育,学習支援業
ほか
公募期間:2026/03/26~2026/05/11
北海道:ノーステック財団研究開発助成事業(半導体/GX関連技術シーズ育成事業(半導体関連技術シーズ育成補助金))
上限金額・助成額
300万円

北海道における重点産業分野として、半導体関連産業の持続的な発展を支える技術シーズ(半導体技術を活用した応用分野も含む)の育成を目指します。
科学又は産業技術に関する研究開発のうち、半導体関連分野(半導体研究や先端半導体を活用するAI/IoT分野を含む)の技術シーズの社会実装を目指す研究開発を支援します。

採択予定件数:3件程度

教育,学習支援業
学術研究,専門・技術サービス業
ほか
公募期間:2026/03/26~2026/05/11
北海道:ノーステック財団研究開発助成事業(半導体/GX関連技術シーズ育成事業(GX関連技術シーズ育成補助金))
上限金額・助成額
300万円

北海道における重点産業分野として、GX関連産業の持続的な発展を支える技術シーズの育成を目指します。
科学又は産業技術に関する研究開発のうち、半導体関連分野(半導体研究や先端半導体を活用するAI/IoT分野を含む)の技術シーズの社会実装を目指す研究開発を支援します。

採択予定件数:3件程度

学術研究,専門・技術サービス業
教育,学習支援業
ほか
公募期間:2026/03/26~2026/05/14
全国:令和8年度 持続的種子生産総合対策事業のうち種子生産の省力技術確立支援
上限金額・助成額
1000万円

令和8年度持続的種子生産総合対策事業のうち種子生産の省力技術確立支援に係る補助事業者を以下のとおり公募します。
なお、本公募は令和8年度予算案に基づいて行うものであるため、成立した予算の内容に応じて、事業内容、予算額等の変更があり得ることに御留意願います 。
------------
稲、麦類及び豆類の種子生産にあたっては、熟練者の手作業を前提とした労働集約型の作業体系であり、担い手の減少と高齢化の進展により種子生産体制が脆弱化しつつある状況であるため、本事業では、高度技術等を要する種子生産の省力化に資する技術の実装を支援します。

農業,林業
ほか
公募期間:2026/04/01~2026/05/15
福岡県:令和8年度 AIデバイス関連製品開発支援事業
上限金額・助成額
1125万円

福岡県半導体・デジタル産業振興会議会員(日本法人格を有していること)であり、かつ県内に研究、生産・活動拠点を有し、ものづくり又はサービスに係る事業活動を行っている企業を対象に、AIデバイスに関連する製品(サービス含む)の開発について支援します。
可能性試験(Feasibility Study)については、要素技術の開発や評価・検証であり、本事業完了後の実用化、事業化に向けた計画がある開発を対象とします。製品開発については、事業期間内に製品(サービス含む)又は上市に向けたサンプル品の完成が見込まれる開発を対象とします。

■採択予定件数
 可能性試験 : 4件程度
 製品開発  : 4件程度

学術研究,専門・技術サービス業
ほか
公募期間:2026/03/10~2026/05/07
全国:戦略的創造研究推進事業
上限金額・助成額
32500万円

本プログラムは、カーボンニュートラルへの貢献という出口を明確に見据えつつ、個々の研究者の自由な発想に基づき、科学技術パラダイムを大きく転換するゲームチェンジングテクノロジー創出を目指します。具体的には、新規の原理・概念の創出やブレークスルーをもたらす要素科学・技術を対象とした基礎的な研究開発から、生み出された技術シーズを展開・拡大し、研究開発終了時には、研究開発成果の実用化が可能かどうか見極められる段階に至るまでの総合的な研究開発を推進します。
この目的を達成するために、「スモールスタート」「ステージゲート評価による選択と集中」「ステージゲート評価後の加速」等を特徴とした運営を行います。ステージゲート評価では、研究開発の継続/中止について、サイエンスとしての観点のみならず、本プログラムの趣旨である「カーボンニュートラルへの貢献可能性」という観点からも厳密な評価を行います。
また、本プログラムは、成果最大化のために、関係機関や関連事業との積極的な連携を図ります。
特に、本プログラムの運営を統括するプログラムディレクター(以下、PD という。)が GteX の PDも兼任し、それぞれの事業の特徴を活かした積極的な連携を行うことで、早期実用化に向けた研究開発の加速を目指します。

学術研究,専門・技術サービス業
ほか
1 44 45 46 47 48 251

研究開発 に関する関連記事

メディアTOPに戻る