一般社団法人地域循環共生社会連携協会は、環境省からの交付決定を受け、令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(民間企業等による再エネの導入及び地域共生加速化事業)に係る「データセンターのゼロエミッション化・地域共生加速化事業」の補助事業者の公募(二次公募)を行う。
地域の再生可能エネルギーを最大限活用したデータセンターの新設・改修、コンテナ・モジュール型データセンターの導入を対象とし、Jグランツ(デジタル庁が運営する補助金の電子申請システム)により申請を受け付ける。追加情報がある場合は協会ホームページ上に随時掲載される。
補助対象経費の次の割合を補助します。
補助率 3分の1(上限は1事業10億円。各年度5億円)
※補助上限額は、1事業につき3年間で10億円以内とする。
ただし、各年度における交付額は5億円を上限とする。
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一般社団法人地域循環共生社会連携協会が、令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(民間企業等による再エネの導入及び地域共生加速化事業)の「データセンターのゼロエミッション化・地域共生加速化事業」に係る環境省からの交付決定を受け、補助事業者を公募するもの(二次公募)です。
目的は、我が国の2050年カーボンニュートラル・脱炭素社会の実現に向け、データセンターのゼロエミッション化・レジリエンス強化促進のための支援を行うことで、デジタル社会とグリーン社会の同時実現、さらにはグリーン成長の実現を目指すこと。事業の実施によりエネルギー起源二酸化炭素の排出が確実に削減されることが必要。
公募説明会は開催せず、説明動画・説明資料を後日掲載予定。Web・電話による個別相談を実施。
一般社団法人地域循環共生社会連携協会が、令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(民間企業等による再エネの導入及び地域共生加速化事業)の「データセンターのゼロエミッション化・地域共生加速化事業」に係る環境省からの交付決定を受け、補助事業者を公募するもの(二次公募)です。
目的は、我が国の2050年カーボンニュートラル・脱炭素社会の実現に向け、データセンターのゼロエミッション化・レジリエンス強化促進のための支援を行うことで、デジタル社会とグリーン社会の同時実現、さらにはグリーン成長の実現を目指すこと。事業の実施によりエネルギー起源二酸化炭素の排出が確実に削減されることが必要。
公募説明会は開催せず、説明動画・説明資料を後日掲載予定。Web・電話による個別相談を実施。
一般財団法人新エネルギー財団(NEF)が実施する令和8年度水力発電導入促進支援事業費補助金(事業性評価支援事業)(新規事業分)の公募です。
PFIによる発電所の運営を目的として地方公共団体が行う地点選定・事業計画段階の調査等を支援する「事業性評価支援事業(PFI要件事業)」、地方公共団体又は地方公共団体と連携する民間事業者等が行う調査等を支援する「事業性評価支援事業(自治体連携事業)」、民間事業者等が自ら中小水力発電を実施するために行う調査等を支援する「事業性評価支援事業(民間事業者等単独事業)」の3類型があります。
予算額は2.7億円です。
交付申請書は公募期間中随時受付け、到着時期により1次・2次・3次の区切りで審査・交付決定を行い、今回の募集は3次締切分(交付申請書到着期限:令和8年9月25日)です。
予算額以上の申請があった場合は公募期間中であっても公募を終了することがあります。
本財団は未来により良い環境を残すため、自然と共に生きてゆくための環境づくりをする団体や人材に対しての支援をするために設立された財団であり、地球環境の保全、自然環境の保護、整備に寄与する団体への助成を目的としている。
助成テーマは(1)植樹活動などの森づくりに関する活動の助成、(2)自然環境保護に関する活動の助成、(3)上記(1)及び(2)の活動に関する人材育成に係る活動に対する助成、(4)その他この法人の目的を達成するために必要な事業。
助成金は1テーマにつき最大150万円とし、6件程度を予定しているます(変更となる場合あり)。
公益財団法人日本フィランソロピック財団は、2026年8月19日、社会課題解決に取り組む非営利スタートアップを顕彰する第2回「日本ソーシャル・スタートアップAWARD」の表彰事業プランの募集を開始した。
日本のスタートアップはGDP創出額が約19兆円に達する規模と推計され成長がみられる一方、資金の調達は多くの起業家が直面する課題であり、特に社会課題の解決に挑むソーシャルビジネスは収益性だけでは評価できず非営利の性格を持つため、成長資金や支援を得にくい環境にある。
本AWARDは、そうした創業期の非営利スタートアップが強い志と革新的なアイデアでより大きな社会的インパクトを生み出せるよう、優れた事業プランを表彰するとともに副賞として1件あたり400万円(最大4件)を授与し、創業期の活動を支援するもの。
2026年度寄付先として、「誰もが希望を持って挑戦できる社会」の実現に向けた重要な課題である「貧困・格差の解消」に資する取組を公募対象事業とします。
本寄付が、子どもたちの格差の解消や挑戦の機会の提供、社会的自立の促進、貧困からの脱却の支援につながり、世代を超えて連鎖する社会課題の解決の一助となることを期待しています。
本基金は、市民の主体的な意志に基づく非営利の活動を支援するものです。とりわけ、寄付金を活かして既存事業の支援対象や支援内容をより効率的・効果的に広げ、社会的インパクトを最大化しうる取組を支援します。
(A)1年コースは単年度で完結する取組や短期間で成果を生む事業を対象とし、(B)3年コースは中長期だからこそ実現できる事業拡大や組織基盤の強化などを対象とし、より大きな社会的インパクトにつなげるための柔軟な資金を提供します。初年度のみを切り出して応募することは原則想定していません。
(A)1年コースと(B)3年コースは併願可能ですが、同一の内容で両コースに応募することはできず、3年コースを優先的に採択します。
(B)3年コースでは3年間という期間を活かし、SMBCグループによるプロボノ支援も予定しています。
デジタル技術の発展は人々の暮らしを便利にし社会にさまざまな可能性をもたらしてきましたが、技術の悪用による新たな被害や、デジタル活用の恩恵を十分に受けられない人々の存在などの新しい課題にも直面しています。
本プログラムは、安心・安全なデジタル社会の実現をめざし、デジタル技術の悪用による被害や過度な依存を防ぐ活動、また、さまざまな事情からデジタル活用に取り残されやすい人々を支える活動に助成します。
社会的に脆弱な立場にある人々に寄り添い、一人ひとりのエンパワメントや社会参加、新たな可能性を創りだす多様なプロジェクトを歓迎します。
本プログラムは、特定非営利活動法人日本NPOセンターがTISI株式会社からのご寄付を受け実施します。
アジア生協協力基金では、アジア各国の人々の社会的、経済的自立のため現地の人々の主体的な参加による協同の取り組みを促進する事業に対して助成を行うため、2026年8月1日から10月31日まで公募を行います。運営委員会による書類審査、書類審査通過組織を対象としたプレゼンテーション審査を経て、2027年3月の生協総合研究所の理事会で決定いたします。
助成の対象は、アジア各地で展開される事業で、住民の協同の力で社会的経済分野での開発や問題解決を目指すプロジェクトです。
助成総額は720万円(概ね6件の採択)。
※助成総額との関係で、申請金額より減額しての助成となる場合があります。
令和8年度「未来を先導する世界トップレベル大学院教育拠点創出事業」の公募について、選定件数は1件(申請の状況等により予算の範囲内で調整を行うことがあります)、補助期間は最大7年間(国の財政事情等によりこれを必ず保証するものではなく、毎年度の評価等結果にもよります)、補助金上限額は110,440千円(初年度・年間)。独立行政法人日本学術振興会ウェブサイトにおいても本公募に関する情報を掲載している。
選定件数 : 1件 (※ 申請の状況等により予算の範囲内で調整を行うことがあります。)
補助金上限額 : 110,440千円(初年度・年間)
※補助期間終了後の継続性の確保を図る観点から、補助金の配分額については、補助期間最終年度の前年は当初資金計画において最大額となる年度の配分額の2/3に、最終年度は当初資金計画において最大額となる年度の配分額の1/3に逓減させることを予定しているため、補助期間中の自己負担比率をどのように高めていくか等を明確にしてください。