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1〜10 件を表示/全3296(募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)

公募期間:2026/07/09~2026/09/16
全国:ジュニアスポーツ振興助成事業(全てのスポーツ競技)
上限金額・助成額
150万円

ジュニアスポーツ振興助成事業(全スポーツ競技対象)はジュニアスポーツの振興・奨奨に関する事業を実施する団体を対象とした助成です。
中学校部活動の地域展開推進助成も含みます。

2026年度より、前期・後期の区分を廃止し、年1回の申請受付となった。
2026年度より、ジュニアスポーツ振興助成事業の助成上限額が、100万円から150万円に変更となった。

全業種
ほか
公募期間:2026/08/01~2026/09/30
全国:スポーツ活動助成事業(競技団体等)
上限金額・助成額
500万円

将来、国際大会等での活躍を目指す競技団体等に対して助成金を支給するとともに、日本の競技スポーツレベル向上に向けてスポーツ大会開催等に取り組む団体等に対して助成金を支給することを通じて、将来の日本スポーツ界を担う人材を発掘し、スポーツの普及・振興に寄与することを目指しています。
他団体の助成制度との併用・併願は可能(ただし、助成金額を調整することがあります)。
採択予定件数は9件程度。

全業種
ほか
公募期間:2026/06/08~2026/10/10
全国:理科教育助成(③地域・社会活動部門)
上限金額・助成額
50万円

理科教育助成は、小中学生の科学的思考力や創造性・問題発見力・問題解決力の育成、教育実践者の成長につながる実践研究・課外活動・地域・社会活動を支援する助成制度です。
助成金額は最大50万円、助成件数は①実践研究部門②課外活動部門③地域・社会活動部門の3部門合わせて50件程度、助成期間は2027年4月1日~2028年3月31日(1年間)です。
優れた実践を行った助成対象者には「理科教育賞」が贈呈されます(理科教育大賞:賞金100万円・トロフィー、実践研究賞・課外活動賞・地域・社会活動賞:各賞金50万円・トロフィー)。

教育,学習支援業
ほか
公募期間:2026/08/01~2026/10/15
全国:公益財団法人齋藤茂昭記念財団 助成事業
上限金額・助成額
100万円

公益財団法人齋藤茂昭記念財団では、障害者、発達障害、LGBTQを始めとする社会的マイノリティの能力発揮とQOL(クオリティ・オブ・ライフ)の向上に関する活動に対する支援、並びに医薬の進歩、発展及びヘルスケアの邁進に関する活動に対する支援のため、以下のような事業に対して助成を行います。

○社会的マイノリティが社会で活躍できるよう、特別な取り組みをしている、個人及び団体
○社会的マイノリティのQOLに資する、前例のない挑戦的な取り組みや革新的な取り組みをしている、個人及び団体
○社会的マイノリティに対し積極的に就労の機会を与える活動をしている、個人及び団体
助成金総額は400万円です。同一活動の同一費目(使途)に対して、他の補助金・助成金との重複助成はできません。

全業種
ほか
公募期間:2026/08/19~2026/10/19
全国:こどもの学び支援活動助成
上限金額・助成額
1000万円

こどもたちが学びを通じて自ら可能性を広げられるように、「こども×学び」を支援する団体を助成することで、学びの機会の提供と環境づくりを支援します。
この助成は、困難を抱え、学びにアクセスできないこどもの見落とされがちな課題や、支援の届きにくい課題に光を当てる助成プログラムです。
より多くのこどもが「学び」にアクセスできる環境を築くため、挑戦的・試行的なアプローチを含む意欲的な取り組みを応援します。
助成金額は1,000万円程度。

全業種
ほか
公募期間:2026/09/01~2026/11/06
全国:公益推進協会助成金(For Children基金)
上限金額・助成額
100万円

公益財団法人公益推進協会が運営する「マイ基金」制度に基づき、寄付者ごとに設置された個々の基金から、福祉・医療・教育・環境・文化芸術・地域振興・災害支援・研究活動など多様な分野の非営利団体・個人・学校等に対して助成を行う助成金の一覧ページ。基金ごとに対象、助成金額、募集期間、応募要件、応募フォームが異なり、随時新規基金の募集開始・終了が更新される。
締切日に関する問い合わせには対応できない場合があるため、余裕を持った応募が推奨されています。

難病の子どもたちとその家族に対する支援活動、病棟保育士の支援や拡大のサポート活動に助成をおこないます。

全業種
ほか
公募期間:2026/07/10~2026/09/17
全国:令和6年能登半島地震 緊急助成(現代美術・伝統工芸分野)/第5次
上限金額・助成額
300万円

令和6年能登半島地震および令和6年9月能登半島豪雨により被害を受けた、現代美術/伝統工芸分野での活動・事業の復旧、復興を支援する助成プログラムです。
当財団はこれまで4回の緊急助成を行ってきましたが、令和8年度も引き続き現地の状況や歩みを踏まえた助成を実施します。
当財団の文化・芸術助成は現代美術を対象としていますが、本プログラムでは被災地域における重要な文化インフラでありながら被害が甚大な伝統工芸分野にも対象を広げて助成を行います。
助成総額:7,000万円(予定)、1件あたりの助成額:50万円~300万円(予定)。同一の申請者による申請を採択できるのは同年度内に1回までです。

全業種
ほか
公募期間:2026/07/09~2026/09/16
全国:国際交流普及助成事業(バドミントン・テニス・ソフトテニスの全ての競技)
上限金額・助成額
500万円

国際交流普及助成事業(バドミントン・テニス・ソフトテニス限定)は日本国籍ジュニアの海外遠征や、海外トップアスリートを招聘した国内普及・競技力向上事業を実施する団体を対象とした助成です。

2026年度より、前期・後期の区分を廃止し、年1回の申請受付となった。
2026年度より、ジュニアスポーツ振興助成事業の助成上限額が、100万円から150万円に変更となった。

全業種
ほか
公募期間:2026/09/07~2026/10/16
全国:グリーンスローモビリティ等導入促進事業/二次公募
上限金額・助成額
0万円

一般社団法人地域循環共生社会連携協会では、令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(地域の公共交通×脱炭素化移行促進事業)に係る環境省からの交付決定を受け、グリーンスローモビリティ等導入促進事業の補助事業者を公募するもの。追加情報がある場合はホームページ上に掲載されるため、応募申請を検討している場合は当該ホームページを定期的に確認する必要がある。

全業種
ほか
公募期間:2026/10/01~2027/03/31
全国:子どもゆめ基金助成活動
上限金額・助成額
600万円

子どもゆめ基金は、独立行政法人国立青少年教育振興機構が運営する制度で、子どもを対象とする体験活動・読書活動やこれらを支援する普及活動・指導者養成活動を行う団体に対し、活動実施に必要な経費の一部を助成するものです。令和8年度助成活動の二次募集は締め切られており、令和9年度助成活動の一次募集は令和8年10月1日(木)から受付開始予定です。
豊岡市立交流センター豊岡稽古堂では、令和9年度募集に向けた説明会(豊岡会場)が2026年10月9日に開催される予定で、助成対象となる活動・経費、申請書等提出書類作成の留意事項、制度や手続きの変更点等について説明が行われます。

全業種
ほか
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