道では、電子処方箋の活用・普及の促進を図るため、保健医療機関、保険薬局の電子処方箋導入に係る費用に助成することとしました。
※国の補助金(ICT補助金)に加えて助成します。
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道では、電子処方箋の活用・普及の促進を図るため、保健医療機関、保険薬局の電子処方箋導入に係る費用に助成することとしました。
※国の補助金(ICT補助金)に加えて助成します。
北見市中小企業融資制度で定める以下の資金を新規で利用する方の信用保証料(全額または一部)を補給をおこないます。
・緊急小口資金
・経営安定革新資金
・起業化・新分野進出支援資金のうち、以下に該当するもの
これまでの知識これまでの知識や経験、資格等を生かして新たな事業を起こそうとするもの(事業開始後1 年以内を含む)で、従業員が20 名以下の会社及び個人事業主
東京圏から苫小牧市への移住と就業を促進するため、国の「わくわく地方生活実現政策パッケージ」に基づく地方創生推進交付金を活用した「UIJターン新規就業支援事業」を実施しています。
対象要件を満たす方が、苫小牧市に移住し、北海道のマッチングサイトに掲載された企業に就業または起業をした場合等に、移住支援金を受給することができます。
※ 申請が予算額に達するなど、時期により移住支援金を受給できない場合があります。
本事業では、地域の中心経営体等(実質化された人・農地プランにより位置づけられている農業者)の後継者が、経営継承後の経営発展に関する計画を策定し、同計画に基づく取組に必要となる経費を国と市町村が一体となって支援します。(100万円上限)
小樽市では、私道整備の促進を図り、生活環境の向上に資することを目的とし、私道の舗装工事等を行う団体に対して、工事費の一部を助成しています。
なお、事前着工は認めておりませんので、決定を受けてから着工するようお願いします。
北海道ならではの地域の「強み」や「特色」を活かした付加価値の高い商品づくりの支援を通じて、地域の活性化や課題解決に寄与することを目的とする。
採択予定件数:20件
北海道の若手研究者、企業と研究者の共同研究グループを対象とした各種補助メニューがございます。
各補助事業の詳細はこちらのウェブページからご参照ください(事業体系図下流の「補助金名」をクリック)。
北海道大学を主幹機関校として、道内の大学及び高専を共同機関校とするプラットフォーム「北海道未来創造スタートアップ育成相互支援ネットワーク(HSFC:エイチフォース)」が、JST「大学発新産業創出基金事業 スタートアップ・エコシステム共創プログラム/拠点都市プラットフォーム共創支援に採択されました。
本基金事業(大学発新産業創出基金事業)は 、政府のスタートアップ育成5か年計画等を踏まえ、我が国における大学等発スタートアップ創出力の強化に向けて、研究開発成果の事業化や海外での事業展開の可能性検証を視野に入れた研究開発を推進するとともに、地域の中核となる大学等を中心とした産学官共創による大学等発スタートアップ創出支援等の実施を可能とする環境の形成を推進するものです。
本公募に採択された研究代表者は、支援終了後の研究シーズを基にした起業に向けて、実施期間中、伴走型支援を受けながら、起業にあたって必要となる資本戦略、事業戦略、知財戦略等を学びつつ、Demo Day等においてVC(ベンチャーキャピタル)や事業会社とのマッチングの機会を得ることができます。
採択予定件数:24件程度(うちアグリ・フード枠7件程度)
札幌市の様々な産業をけん引する「重点分野」及び、札幌市産業全体の底上げが期待される「ものづくり分野」及び「環境関連分野」において、札幌市および連携市町村の企業者等が行う新製品・新技術開発(既製品の改良を含む)の取り組みを支援することによって、「さっぽろ連携中枢都市圏」の経済の活性化を図っていくことを目的とします。
■採択予定件数:7件程度(札幌市内企業5件程度、連携市町村内企業2件程度)
医療・介護・福祉等のヘルスケア関連産業における、道内ものづくり・IT企業などの新規参入及び競争力強化に向け、令和6年7月に東京で開催される「国際モダンホスピタルショウ2024」に出展し、技術力や製品等のPR、販路拡大を支援します。
つきましては、次のとおりブースへの出展を希望する道内企業を募集します。意欲的な企業の皆様のご応募をお待ちしております。
【展示会の概要】
医療・介護・福祉関連のサービス・製品が集う国内最大規模の総合展示会。
◇日時:令和6年(2024年) 7月10日(水)~12日(金)10:00~17:00
◇場所:東京ビッグサイト 東展示棟
◇主催:一般社団法人日本病院会、一般社団法人日本経営協会
◇出展企業:300社(予定)
◇来場者数:35,000人(予定)
■採択予定件数
◇出展企業数
8社程度
◇出展企業の選定
出展申込書の内容等を考慮し、道およびノーステック財団にて決定します。