保護樹木等とは、区内の貴重な緑を保護、育成していくため区が指定した樹木・樹林です。現在、5件を保護樹林として指定し、321本の樹木を保護樹木として指定しています(令和5年3月31日現在)。
保護樹木等は区内に残された貴重な緑であり、標識を取付けて区民の緑化意識の普及・啓発を図っています。
また、管理するうえでの支援として、保険の加入、助成金の交付を行っています。
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保護樹木等とは、区内の貴重な緑を保護、育成していくため区が指定した樹木・樹林です。現在、5件を保護樹林として指定し、321本の樹木を保護樹木として指定しています(令和5年3月31日現在)。
保護樹木等は区内に残された貴重な緑であり、標識を取付けて区民の緑化意識の普及・啓発を図っています。
また、管理するうえでの支援として、保険の加入、助成金の交付を行っています。
令和6年度については、受付を終了しました。
令和7年度案件につきましては、事前相談を令和7年2月17日窓口相談分より予約制で行います。
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台東区内のマンションが、大規模修繕の計画的な実施や長期修繕計画作成のために共用部分の建物(配線等電気関係を含む)及び給排水管の調査を実施する場合、調査費の一部を助成するものです。調査前に区への申請が必要です。
予算の範囲内での事業になりますので、年度途中で受付を終了する場合があります。
台東区では、近隣型商店街内にある空き店舗兼住宅の所有者に対して、店舗と住宅の共用部分の分離に必要な改修費の一部を補助します。
助成件数:2件(件数に達し次第終了)
※R6年度募集終了
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台東区内の中小企業が、自社もしくは学術研究機関と共同で、今まで世間一般にないような製品や先駆的な技術を開発する場合に、経費の一部を助成します。
令和7年1月より大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」がNHKにて放送予定です。
主人公の蔦屋重三郎は1750年に吉原に生まれ育ち「江戸」のメディア王として活躍した人物です。
台東区は物語の中心舞台として注目を浴びることが期待されます。
この大きなチャンスに助成金を活用して「江戸」にちなんだ商品やパッケージを製作してみませんか。
台東区産業振興事業団では創業から1年以上の台東区内の中小企業が、自社製品や自社取り扱い製品の新たな市場を開拓する場合や、新たな販売の手段の構築をする場合に経費の一部を助成します。
※2024年4月1日(月)~2025年3月14日(金)までに支出する経費が対象です。
・助成限度額 最大30万円 対象経費の1/2以内
喫煙する人もしない人も共存できる環境の整備を図ることを目的として、一般開放を行う喫煙所の設置及び運営に係る経費の一部を助成します。
令和6年度から、維持管理経費について新たに賃料を助成対象経費とし、助成上限額も各年度90万円から120万円になりました。
台東区では震災時に特に甚大な被害が想定される地域において不燃化を加速させ、大規模な市街地火災や都市機能の低下を防ぐとともに、住環境の整備及び機能の向上を図る取り組みを実施しています。
関東大震災100年の節目である令和5年9月1日より、谷中地域及び浅草北部地域で老朽建築物除却や建替えに対する費用の助成制度を導入し、更なる不燃化を促進します。
台東区では、物価高騰の影響により、厳しい経営状況にある区内の医療機関等に対して、地域医療提供体制の安定化を図ることを目的に、補助金を交付いたします。
台東区では花を植えるプランターを新たに設置される方に設置経費の一部を助成します。
個人のほか、法人、共同住宅管理組合等の申請も可能です。
・助成額
(1)設置に要した経費の1/2
(2)合計したプランター設置面積×30,000円
(1)と(2)を比較して金額の小さい方で、上限5万円
中小企業庁認定 経営革新等支援機関
有限責任監査法人トーマツ(Deloitte Touche Tohmatsu)の東京オフィスに6年間、シアトルオフィスに2年間勤務。
2015年よりアジア最大級の独立系コンサルティングファームの日本オフィスにて事業戦略の構築支援、M&Aアドバイザリー、自己勘定投資の業務に従事。
2017年 自身で旅行スタートアップ(Stayway)を立ち上げ資金調達をした経験を生かしながら、補助金・ファイナンス・M&Aのサポートを実施