津山市では、森林の公益的機能の発揮及び森林所有者の生産意欲の向上を図るため、津山市で間伐や再造林を伴う皆伐を実施する者が津山市内の木材市場に搬出した木材に、津山市間伐材等搬出促進対策補助金を交付します。
※令和6年度から、植栽を伴う皆伐も事業の対象となりました。
津山市の補助金・助成金・支援金の一覧
11〜20 件を表示/全31件
本事業は、対象となる施設の歴史的・文化的価値を再考するとともに、単体としての施設整備にとどまらず、各施設を線や面で繋ぎ、歴史的文脈によるエリアリノベーションを図っていくものです。また、本事業では、民間事業者からの発案による持続可能で収益性のある独自のコンテンツ開発及び運営に加え、運営計画に沿った施設整備を行うものです。なお、事業化にあたっては、本市の歴史文化都市としての魅力向上、城下町エリア及び各施設の価値向上、持続可能な施設の運営、地域経済循環、交流人口の増加と観光の振興を事業の目的とし、「津山まちじゅう博物館構想」と連動するものとします。
さらに、施設整備後の対象施設の運営にあたっては、業務事業者のうち運営を行う事業者(以下、「運営権者」という。)に、民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律(平成 11 年法律第 117 号。以下、「PFI法」という。)に基づく公共施設等運営権を設定し、施設の収益性と利用者サービスの向上を図るとともに、魅力ある施設となることを目指していくこととします。
本事業で対象とする公共施設は、次のア~ウとします。(以下、「対象施設」という。)
ア 鶴山館 :史跡津山城跡(鶴山公園)内施設
イ 迎賓館及び余芳閣 :名勝旧津山藩別邸庭園(衆楽園)内施設
ウ 旧梶村家住宅 :重要伝統的建造物群保存地区(城東地区)内施設
岡山県産業振興財団、中小企業基盤整備機構等が実施する専門家派遣事業等に要する費用を補助します。
※予算額に達し次第、受付終了。
津山市農作物鳥獣害防止対策として、イノシシやシカなどの有害鳥獣による被害から田畑の稲や野菜を守るため、防護柵の資材費について補助金を交付します。
※予算がなくなり次第受付を終了します。
津山市では国、県等による補助金の交付の対象となる社会福祉施設の整備を行うための事業を行う社会福祉法人等に対し融資の利子を補給します。
津山市では、市内の林業の振興と地域経済の活性化を図るため、地域材を使用して建築物を新築又は改修する市内施工業者等に補助金を交付します。
■主な変更点 補助要件や添付書類について、次のとおり変更します。
- 市産材を使用した場合、1㎥あたり2万円の加算を行います。
- 個人での建築(セルフビルド)も対象となります。
- 請負契約書がない場合に、事業計画書の提出を求めます。
- 木づかい定住促進対策補助金は廃止となります。
- プレカット事業者の所在は補助上限額に影響しないこととします。
- CoC 認証書の添付は不要となります。
- 様式第5号、様式第6号への押印は不要となります。
※市産材とは…津山市内の森林から生産された原木及びその原木を製材・乾燥した製材品。
「食料自給率・自給力の向上」を図るため、水田での麦・大豆・米粉用米・飼料用米などを生産する農業者に対し、国が直接支払う交付金です。
津山市では中心市街地の商店街組合等と連携し、空き店舗等に出店して活性化に取り組む方を募集します。
補助制度による資金援助、経営相談など夢の実現に向けてサポートします。
・補助金額(最大200万円)
津山市では新型コロナウイルス感染症の影響を受ける事業者の資金繰りを支援するため、日本政策金融公庫の小規模事業者経営改善資金を利用された事業者に対し、借入れた融資に係る約定利息の一部を補助する制度です。
生産性向上を目的に新たにFAロボット等の自動化設備を新たに導入するための費用、生産性向上を目的にICTソリューションを新たに導入するための費用を補助します。
※※生産性の向上とは、10%以上の省人化、10%以上の労働時間の短縮、10%以上の生産量の向上、10%以上の生産コストの削減のいずれかをいう。
※予算額に達し次第、受付終了します。
- エリア
から検索 - 利用目的
から検索 - 業種
から検索