下関市では、地震発生時におけるブロック塀等の倒壊による被害を未然に防止するため、次の道路に面した危険ブロック塀等の撤去費用の一部を助成します。
(1)通学路
(2)通園路及び避難路
※事前相談をいただいた後、(1)または(2)のどちらに該当するか市が確認を行い、判定します。
※(1)と(2)では申請内容等に違いがありますので、ご注意ください。
山口県の補助金・助成金・支援金の一覧
41〜50 件を表示/全498件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
JR山陰本線(下関-益田間)利用促進協議会では、沿線市町に所在する住民が団体でJR山陰本線(下関-益田間)を利用する事業について運賃等の一部を助成する事業を実施しています。
雇用機会拡充は、特定有人国境離島地域※における持続的な居住が可能となる環境の整備を図ることを目的として、雇用増を伴う創業または事業拡大を行う民間事業者等に対してその事業資金の一部を補助することにより、特定有人国境離島地域における雇用機会の拡充を図ろうとするものです。
この度、令和8年度の補助対象となる事業者の公募を実施します。
※ 特定有人国境離島地域とは、有人国境離島地域のうち継続的な居住が可能となる環境の整備を図ることがその地域社会を維持する上で特に必要と認められる離島であり、全国で71の離島が指定されています。
萩市内での宿泊を伴う海外からの団体観光客の誘致を行うことで、地域の観光消費額の増加を図ることを目的とします。
萩市内での宿泊を伴う団体旅行商品について、バス1台あたり3万円を助成します。
県では、米価高騰に伴い酒米価格の急上昇が見込まれる中、やまぐちの地酒の安定供給と、県産酒米の継続的な取引維持を図るため、激変緩和措置として、県内酒蔵による県産酒米購入の負担を軽減することとしています。
これに関して、令和7年11月4日(火曜日)から、県と山口県酒造組合が、県内酒蔵から事業の申込みの受け付けを開始しました。
岩国市では、エネルギー及び食料品価格等の高騰の影響を受けている市内の病院、診療所及び薬局に対して、その負担を軽減し、安心、安全で質の高いサービスを継続して提供できるよう、国の「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を活用し、支援金を交付します。
交通事業者が行うデジタル技術を活用した事業者の生産性を高める取組み、事業所の働き方改革を推進する取組み及び人材不足を補う新たな取組みなどに対して、150万円を上限に補助金を交付します。
学生のインターンシップを受け入れる市内事業者に対し補助金を交付することで、「インターンシップ制度」の利用を促進し、市内事業者の人材確保等を促進します。
総務省では、産官学金労言の連携のもと、地域の資源と資金を活用して、雇用吸収力の大きい地域密着型事業を全国で立ち上げる「ローカル10,000プロジェクト」を推進しています。
このプロジェクトにより交付される「地域経済循環創造事業交付金」は、地域金融機関等から融資を受けて事業化に取り組む民間事業者が、事業化段階で必要となる初期投資費用について、地方自治体が助成する経費に対して、総務省が交付金を交付する制度です。
市では、この交付金を活用し、市内の地域資源を活かした先進的で持続可能な事業化に取り組む民間事業者が行う施設整備等の初期投資を支援することとしています。
山口市では、山口市地域経済循環創造事業審査会により、令和8年度に市から総務省へ交付金申請を目指す事業を選定します。
なお、選定された申請事業については、総務省からの採択を目指し、市から交付金の申請をするまでの間、市による伴走支援を実施します。
そして、申請事業のうち総務省から交付決定を受けた事業について、補助金の交付を行います。