財団では、我が国各地に所在する芸術文化団体等が実施する諸文化活動事業について助成を行ないます。
大分県では、1市町村につき1団体の推薦としています。
そのため、抽選・推薦書作成の関係上、財団とは別途締め切りを設けております。
当該財団の助成要項を確認し、申請を希望する団体は、期限までに中津市歴史博物館に電話、ファックス、メールのいずれかでお知らせください。
中津市の補助金・助成金・支援金の一覧
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令和8年度「地域文化財総合活用推進事業」(文化庁補助金)の募集が開始されました。
この事業は、地域の多様で豊かな文化遺産を活用した、伝統芸能・伝統行事の公開・後継者養成など、各地域の実情に応じた特色ある総合的な取り組みに対して、国が補助金を交付するものです。
中津市では、子育て2020(フレーフレー)プロジェクトの一環として、令和2年度から「子の看護等休暇」の普及を図る「子育てと仕事の両立支援事業」を実施しています。
この事業は、中津市内に本社のある中小規模事業者(常時雇用者数50人以下)が、新たに有給休暇として「子の看護等休暇」を導入し、小学校3年生修了前のお子さんを持つ従業員が2年以内に「子の看護等休暇」を取得した場合に、事業者(雇用主)に一律10万円を支給するものです。
なお、令和2年10月より「助成制度」から「奨励制度」に改正し、利用しやすい内容となっておりますので、事業内容を確認のうえ本事業の活用をご検討いただくようお願いします。
中津市では、従業員の技能訓練に取組む企業支援の一環として、市内事業所に勤務する(又は勤務予定の)方を対象に「技能検定」の受検手数料を助成します。従業員の技能向上に是非ご活用ください。
※予算額を超えた時点で受付終了
中津市では、女性の創業及び起業の機運を高め、社会進出を促し、地域での活躍推進を図ることを目的に、女性が創業に際し要する費用を助成します。
※予算額を超えた時点で受付終了となります
農業生産条件の不利な中山間地域等において、集落等を単位に、農用地を維持・管理していくための取決め(協定)を締結し、それにしたがって農業生産活動等を行う場合に、面積に応じて一定額を交付する仕組みです。
市内では、95協定が締結されており、約500ヘクタールの農地で活動が行われています。
事業者の脱炭素化への促進を図ることを目的に、エネルギーのムダを可視化し、即効性のあるコスト削減や設備改修に繋げる「省エネルギー診断」にかかる費用を補助します。
■省エネルギー診断とは
専門家が事業所のエネルギー使用状況や設備の使用状況などを調査・分析し、それぞれの事業者に適したエネルギーやコストの削減方法、省エネ設備への更新などを提案する取組み。
中津市では、集落機能の維持及び定住促進による地域の活性化を図ることを目的に、中山間地域(三光・本耶馬渓・耶馬溪・山国地域【※一部除く】)で創業・事業承継する方を対象に、創業及び事業承継に要する初期経費を助成します。
申請にあたって、創業・事業承継の事業計画書を提出する必要がありますので、担当又は地域内の創業支援機関(中津市しもげ商工会・各金融機関)へご相談ください。
物価高騰等の影響による輸送費の上昇により、厳しい経営となっている市内貨物運送事業者に対して、経営の安定化を図るための支援金を交付します。
空き家バンク物件の居住に際して必要な改修工事について補助します。
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