令和6年度建設業基盤強化支援補助金について、予算の上限に達しましたので、募集を終了させていただきます。今年も数多くの申請をいただきまして、誠にありがとうございました。
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県では、技術力強化を図るため、施工管理技士等の資格取得を目指す建設業者等支援しています。加えて、建設業に関する技術の継承又は建設工事従事者の安全健康確保のために実施する研修会の開催に対しても補助を開始しています。
佐賀県の補助金・助成金・支援金の一覧
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県では農業者等が地域の農林水産物や資源・魅力を磨き上げ、農村ビジネスの商品力・集客力を高めるような取組に対して支援しています。
※農村ビジネスとは、農産加工品の開発、製造や農産物直売所、体験・観光農園、農家レストラン、農林漁業体験民宿等の農山漁村にある資源・魅力を活かしたビジネスで、生産者の所得向上と地域の活性化を目指す取組です。
補助率:補助対象経費の1/2以内
宮城県産水産物等の販売を促進することで,宮城県産水産物等の需要を喚起し,生産者等の経営安定を図ることを目的として,県外食料品店における宮城県産水産物・水産加工品フェア開催に要する経費を補助します。
・宮城県産水産物等の販売に対するポイント上乗せキャンペーン
1事業者あたりキャンペーン実施店舗数×100千円
・宮城県産水産物等の販売フェアに係るPR
1事業者あたりキャンペーン実施店舗数×50千円
※1と2合計で1事業者あたりキャンペーン実施店舗数×100千円 補助率10分の10以内
佐賀県では、新型コロナウイルス感染症の影響や原材料・エネルギーの価格高騰などの社会経済情勢の変化に打ち勝ち、更なる成長に向けて、デジタル化やグリーン化対応等の攻めの設備投資を行う県内ものづくり企業の挑戦を強力に後押しするとともに、設備投資資金の県内循環を促すことで、県内経済の活性化に繋げることを目的として、「佐賀型次世代ものづくり投資促進事業」を令和5年度から実施しています。
補助率:中小企業 補助対象経費の3分の2以内※年率3.0パーセント以上の賃上げを伴う場合は4分の3以内/大企業 補助対象経費の2分の1以内
補助金額:2,000万円~5,000万円
佐賀市では豪雨等の災害で農地、農道、農業用水路、ため池等の流入土砂等の除去又は流出土砂等の埋戻し等を行った場合の作業について補助金を交付します。
※1件当たり補助対象経費40万円未満の小災害が対象です。
・補助率:実績額(補助対象経費)の70%以内
佐賀市では対象の企業が土地を取得し、市内に工場等を建設する際、各種要件を満たす場合に限り、対象経費の一部について補助します。
・補助率:対象経費の1/2相当額(上限3,000万円)
・対象業種:製造業、道路貨物運送業、倉庫業、こん包業、卸売業
※以下、上記5業種を「製造業等」という。
本補助金は、伊万里・有田焼、唐津焼、諸富家具・建具等の佐賀県の伝統的地場産品の産地事業者グループが行う新規性・独創性等の高い商品開発・販路開拓等の事業に要する経費の一部を助成することによって、事業者の積極的なビジネス化を支援することを目的としています。
※※※本応援金の申請は、令和6年1月31日をもって終了致しました※※※
佐賀市では、光熱費等の高騰の長期化により影響を受けている佐賀市内の医療機関・福祉施設・保育所等の負担を軽減し、事業の継続を支援するため、令和4年度に続いて、応援金を支給することとしました。
業種区分ごとにページを作成していますので、該当する業種区分をクリックしてください。
申請にあたっては、申請マニュアルを参照の上、申請書等に必要事項を記入し、印刷の上、郵送で申請してください。
【お願い】
申請にあたっては、なるべく事業主(法人または個人)で、業種区分ごとにまとめて申請いただきますようお願いいたします。
佐賀県では原油・原材料・エネルギーの価格高騰により収益が悪化している中小事業者に対し、緊急措置として「佐賀県中小事業者物価高騰対応応援金」を交付します。
・交付額:1事業者あたり法人10万円、個人事業主7.5万円
・補助率・上限額
3分の2(300万円)以内・3分の2(200万円)以内
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中小企業庁認定 経営革新等支援機関
有限責任監査法人トーマツ(Deloitte Touche Tohmatsu)の東京オフィスに6年間、シアトルオフィスに2年間勤務。
2015年よりアジア最大級の独立系コンサルティングファームの日本オフィスにて事業戦略の構築支援、M&Aアドバイザリー、自己勘定投資の業務に従事。
2017年 自身で旅行スタートアップ(Stayway)を立ち上げ資金調達をした経験を生かしながら、補助金・ファイナンス・M&Aのサポートを実施