京都市では、私道の舗装新設工事や舗装補修工事(舗装工事に伴う排水施設=L型街渠の新設・補修を含む。)を実施する際に、標準工事費の75%の助成を行っています。
この度、令和7年度の受付を開始します。
京都市の補助金・助成金・支援金の一覧
11〜20 件を表示/全80件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
京都市では、国が進める「脱炭素先行地域」に選定され、「京都の文化・暮らしの脱炭素化で地域力を向上させるゼロカーボン古都モデル」の創出に取り組んでいます。
その取組の一つとして住まいの脱炭素転換を進めており、既存住宅の省エネ性能ZEH(ゼッチ)水準化を促進するため、断熱改修に係る費用とそれに併せて行う太陽光発電設備や蓄電池、省エネ機器(エアコン、給湯器等)の導入に係る費用を支援しています。
京都市では、現在の厳しい社会経済情勢の下でチャレンジする、アーティストなど文化芸術関係者の意欲的な活動を社会全体で支え、持続的な文化芸術の発展を目指す「Arts Aid KYOTO(京都市 連携・協働型文化芸術支援制度)」を令和3年度に創設しました。
この度、この制度を活用した寄付金等を財源とし、補助金を交付する支援事業を令和7年5月2日(金曜日)から募集します。
採択予定件数:【一般助成枠(A・B)】(A):6件程度 (B):20件程度 【若手交流促進枠】:10件程度
対象施設について、医療的ケアが必要な方や、強度行動障害のある方の受入れを目的として行う事業所の改造工事費を助成する。
下京区役所では、令和2年度から、区民の方々等が地域力を活かして主体的に行う活動を支援する補助金事業、下京区まちづくりサポート事業「SHIMOGYO+GOOD」を実施しています。
これは、地域や社会が抱える課題を「自分ごと、みんなごと」として捉え、解決に向けて共に取り組む、+GOOD(プラスグッド)な活動のはじめの一歩を応援する制度です。
令和7年度も、引き続き企業等も対象とし、子どもからお年寄りまで誰もが住み続けられるまちを目指した活動や地域課題の解決を持続可能な手法(ビジネス的手法等)で進める取組など、+GOOD(プラスグッド)な下京区をみんなでつくるための活動費を補助します。
上京区役所では、上京区内で実施される区民やNPO、事業者等の方々の自発的、主体的なまちづくり活動に対して、活動初動期にかかる経費の一部の補助等を行う「上京区民まちづくり活動支援事業」を実施しています。
この度、令和7年度の支援対象事業を募集します。
左京区役所では、区内で取り組まれる、まちの魅力向上や地域課題の解決に向けた、自主的なまちづくり活動を支援するため、令和7年度の「左京区まちづくり活動支援交付金」の交付対象事業を募集します。
また、交付申請を検討されている方向けの制度概要等の募集説明会を4月11日(金曜日)、17日(木曜日)に左京区役所にて開催します。
山科区では、山科区基本計画を推進するとともに、すべての人に「居場所」と「出番」があり、誰もが幸せを感じ、互いにつながり、支え合い、生きがいを持って活躍できるウェルビーイングなまちを目指しています。
その一助となるよう山科区役所では、山科区内で新しく地域コミュニティの活性化やまちづくりの活動にチャレンジをしようとする方を応援するため、「山科まちづくりチャレンジ応援事業」を実施しており、令和7年度についても引き続き、新しく意欲的なチャレンジを応援します。
京都市では、企業活動を支える社員・従業員の育成や、子育て中の方、ケアラー、高齢者などの多様な担い手がいきいきと活躍できる就労環境整備等への支援と専門家によるサポートを併せて実施することで、地域企業の成長・発展を目指すとともに、企業の魅力向上による担い手確保・定着を推進することを目的に「中小企業ひと・しごと環境魅力向上支援事業」を実施し、補助金交付対象事業の募集を行います。
京都市では、物価高騰対応重点支援地方交付金を活用し、インバウンド需要の増加等を見据えて新たな事業展開を行う伝統産業事業者に対して、新商品開発に向けた原材料・道具・設備の導入や、国内外での新たな販売機会の創出に向けた取組を支援しています。
この度、補助対象者からの問合せや申請状況を踏まえて、三次募集を行います。