設備投資の補助金・助成金・支援金の一覧

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5231〜5240 件を表示/全12455(募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)

公募期間:2024/05/30~2024/12/03
全国:外国出願・審査請求・中間応答支援(海外権利化支援事業)
上限金額・助成額
300万円

海外市場での販路開拓や円滑な営業展開、また模倣被害への対策には、進出先において特許権や商標権等を取得することが重要です。
特許庁では、外国での特許、実用新案、意匠又は商標の出願・権利化を予定している中小企業、中小スタートアップ企業、小規模企業、大学等に対し、一般社団法人発明推進協会を通じて、海外知財庁における権利化(①出願、②審査請求、③中間応答)に要する費用の1/2を助成します。

全業種
ほか
公募期間:2024/04/01~2025/03/31
青森県弘前市:⻨・⼤⾖⽣産技術向上事業
上限金額・助成額
0万円

弘前市では産地と実需が連携して行う麦・大豆の国産化を推進するため、ブロックローテーションや営農技術・機械の導入等による生産性向上や増産を支援します。

農業,林業
ほか
公募期間:2024/04/01~2025/03/31
青森県弘前市:水稲・大豆省力化生産推進事業
上限金額・助成額
0万円

弘前市では水稲や大豆の生産の省力化等を図るため、無人ヘリコプター、農業用ドローンによる一斉防除や、集団的・集約的な育苗箱薬剤施用に係る経費の一部を補助します。

農業,林業
ほか
公募期間:2024/06/03~2024/06/28
沖縄県:農林水産物条件不利性解消事業補助金
上限金額・助成額
0万円

沖縄県から県外に出荷される県産農林水産物、北部市町村から県外に出荷される地域特産物、並びに離島市町村から県内外に出荷される地域特産物について、沖縄県の地理的な条件不利性の改善を通して直近他県の産地との競争条件の平準化を図るとともに、北部・離島地域における基幹産業である農林水産業の持続的な維持増進を図るため、補助事業を実施しています。

農業,林業
運送業
ほか
公募期間:2024/04/01~2025/03/31
青森県弘前市:りんご園防風網張替事業
上限金額・助成額
18万円

弘前市では風害からりんご園を守るため、りんご園の防風網張替に要する経費の一部を補助します。

①、②のいずれか低い額以内
①:補助対象経費に1/3を乗じた額(1円未満の端数切捨て)
②:180,000円

 

農業,林業
ほか
公募期間:2024/04/01~2025/03/31
青森県弘前市:青森県融資制度利用者への補助制度
上限金額・助成額
0万円

弘前市では青森県融資制度を利用する事業者へ利子補給、信用保証料補給をおこないます。

全業種
ほか
公募期間:2024/04/01~2025/06/30
青森県弘前市:健康医療関連産業オフィス環境整備促進費補助金
上限金額・助成額
250万円

弘前市では市内における健康医療関連産業の立地を促進し、産業の振興及び雇用機会の拡大を図るために、オフィスの改修に要する経費の一部について補助します。
補助対象経費の実支出額の2分の1に相当する額又は2,500,000円のいずれか少ない額。

製造業
ほか
公募期間:2024/04/01~2028/03/31
青森県弘前市:健康医療関連産業立地促進費補助金
上限金額・助成額
0万円

弘前市では市内における健康医療関連企業の立地を促進し、健康医療関連産業の振興、市民の雇用機会の拡大及び地方における就業機会の確保を図るために、貸しオフィス等に入居する際に要する経費や新規雇用に要する経費の一部について補助します。
・オフィス等賃料及び共益費並びに駐車場賃料に該当する月数を乗じた額の4分の1以内の額
・新規雇用の地元従業員のうち、要件人数を超えるもの1人につき30万円


製造業
ほか
公募期間:2025/04/01~2027/03/31
青森県弘前市:情報サービス関連産業オフィス環境整備促進費補助金
上限金額・助成額
250万円

市内における情報サービス関連産業の立地を促進し、産業の振興及び雇用機会の拡大を図るために、オフィスの改修に要する経費の一部について補助します。
・補助対象経費の実支出額の2分の1に相当する額又は2,500,000円のいずれか少ない額
※居宅・共同住宅は対象外

 

サービス業全般
情報通信業
ほか
公募期間:2025/08/29~2025/09/08
全国:令和7年度 運輸部門エネルギー使用合理化・非化石エネルギー転換推進事業費補助金(トラック輸送省エネ化推進事業)/3次公募
上限金額・助成額
5000万円

運輸部門におけるエネルギー消費量の約4割を占めるトラック輸送において、更なる省エネの実現に向けた取組を行うことは重要です。一方で、トラック事業者単独による取組には限界があることから、トラック事業者と荷主等とが連携して輸送の効率化に取組むことが必要です。
このため、本事業では、トラック事業者や荷主による意欲的な取組みに対して、その経費の一部を支援することにより、トラック輸送における更なる省エネ化に向けた取組を促進します。

■3次公募予算額:約3.1億円

運送業
ほか
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