厚労省ホームページ(抜粋)※下記は令和8年8月18日時点です。最新の情報は厚労省ホームページを確認してください。
8月26日頃厚生労働省で補助対象病院を選定
8月末~9月初頭都道府県を通じて補助対象病院に伝達(内示)後、病院で事業開始
(後日、病院から都道府県に交付申請)
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本事業は、ICT機器等の導入によって業務効率化・職場環境改善に資する取組を行い、生産性向上を図る医療機関に対して必要な経費を支援することで、効率的で質の高い医療提供体制の構築を図ることを目的としています。本事業は国において都道府県の意向や人口規模等を踏まえ、都道府県ごとの所要見込額を決めた上で、その範囲内で対象医療機関を選定します。1施設あたり補助上限額80,000千円。今般、第2回目の取組意向調査において予算額を大幅に上回る取組意向が示されたことから、本事業の補助対象となる病院数は相当程度限定されることになり、取組意向調査に回答した病院の多くは補助の対象とすることができません。
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21〜30 件を表示/全14722件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
事前申込書の提出期限を令和8年6月30日(火曜日)としておりましたが、令和8年8月31日(月曜日)まで延長いたしました。
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令和6年4月1日付け総務省自治税務局長通知『地方たばこ税の安定的な確保と望まない受動喫煙対策の推進のための分煙施設の整備促進について』の趣旨を踏まえ、民間事業者等が設置する屋外分煙施設の整備費用の2分の1を補助します。補助額の上限は1件当たり250万円までです。
『あいち森と緑づくり都市緑化推進事業』に基づき、市民・事業者が行う優良な緑化に対して補助金を交付します。
補助の対象となる緑化事業は、1 緑の街並み推進事業、2 市民参加緑づくり事業の2種類です。
他の補助金が交付される緑化事業は補助の対象となりません。
原油・電力等の価格高騰により経営環境に影響を受けている中小企業者に対して、省エネルギー化に向けた設備更新に要する経費の一部を予算の範囲内において補助金として交付します。
対象:PCS合計出力100kW以上の大規模業務産業用蓄電池。本事業はJグランツ(電子申請システム)による申請が必要で、GビズIDプライムアカウントが必要となる。公募期間は2026年3月24日(火)~2026年5月29日(金)12:00必着で、追加公募(2次公募)は実施しない。交付決定は7月下旬以降に行う予定。
SIIが執行する補助事業では、蓄電システムの容量、出力、利用目的によって複数の補助事業が存在するため、事業判別フローチャート及び比較表で該当事業を確認する必要がある。本事業(再エネ電源併設蓄電池)は、発電事業者の再エネ電源設備に併設する蓄電池が対象で、蓄電池PCS合計出力100kW以上、原則1,000kW以上の最大受電電力が要件。事業の目的は、2050年カーボンニュートラル・2040年エネルギーミックス達成に向け、再エネ電源設備への蓄電池の併設を支援することで、FIP制度への移行による再エネの電力市場への統合や、出力制御量の直接的な削減による再エネの最大限の活用を促し、電力のフレキシビリティを確保し、エネルギー危機に強い経済構造への転換を図ること。本事業は1次公募の結果をもって終了しており、追加公募(2次公募)は実施しない。過去の事業として「令和6年度補正 再生可能エネルギー電源併設型蓄電システム導入支援事業」がある。
地域計画が策定されている地域において、地域の中核となって農地を引受ける担い手の経営改善に必要な農業用機械・施設の導入を支援する国の補助事業です。
営農集団が共同利用機械として整備し、りんご園の整列樹形化に要する油圧ショベルの導入を支援します。
介護テクノロジー導入を促進することにより、介護従事者の負担軽減及び介護従事者が継続して就労するための環境整備を図るとともに、介護サービスの質の向上を図るため、希望する県内の介護事業所・介護施設等へ補助金を交付します。
この補助金は、地球温暖化対策設備を購入、設置及び使用する者に対して、その経費の一部を補助することにより、
再生可能エネルギーの普及拡大、省エネルギー化の推進及び災害時に活用可能な自立・分散型エネルギーの導入の促進を図り、もってエネルギーの地産地消及びゼロカーボンシティの実現に寄与することを目的とします。
※令和8年度からの主な変更点
必要な書類や補助対象設備の要件等についても変更しています。
そのため、交付要綱及び事務取扱要領をよく確認した上で申請してください。
■補助対象者の追加
市内事業者(需要家)に対し、PPAモデルにより補助対象設備を設置するPPA事業者を追加
■補助対象設備の追加
事業用太陽光発電設備(PPAモデル活用型)を追加
事業用定置用リチウムイオン電池システム(PPAモデル活用型)を追加





