(公財)福島県産業振興センターでは、福島県内の中小企業者のみなさまが、国内において特許等の出願をする際に係る費用の一部を助成することで、技術の進歩及び新事業の早期創出を図ることを目的とし公募します。事業期間は令和8年4月1日から令和9年2月28日(助成対象経費の支払期限)です。
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町は、有田焼産業の振興・発展を図ることを目的に、未来に向けた新商品開発や売上向上策、見本市出展、SDGsに向けた取組など各種取組を行う陶磁器関連事業者等に対し、予算の範囲内において有田町未来へつなぐ有田焼支援事業補助金を交付します。「新商品開発、事業環境整備、販路開拓、産業観光」に対する補助金の二次募集を開始するもの。令和8年度当該補助メニューにおいては、原材料、エネルギー価格等、物価高騰の影響を受けた事業者の支援を行う事を目的として、昨年度に引き続き補助上限金額を拡充している。申請年度において、本補助金もしくは有田町未来へつなぐ有田焼土産品開発支援事業補助金の交付決定を受けたものは申請不可(併用不可)。
町内における工場等の新増設、町外からの企業立地の促進や町内企業の振興を目的とし、補助金の交付を行う制度。飯島町商工業振興事業補助金交付要綱・交付要領に基づき、商工振興支援事業、商工業振興支援事業、商工業経営確立支援事業、商工業経営規模拡大支援事業、企業誘致促進事業、工場等用地取得事業、産業立地促進事業、国及び県の補助制度に基づく事業、特認事業など複数の事業区分で構成される。
特許、実用新案、意匠、商標等の登録出願および国際認証や海外進出に伴う国外の規格への出願等にかかる費用の一部を助成します。ただし、1事業につき1回の申請に限ります。
焼津市では、地域産業の振興及び発展を図るため産業財産権(特許権、実用新案権、意匠権、商標権)を取得しようする市内中小企業者に対して、補助金を交付します。
経営の革新のために実施する、「新事業活動実施事業(指定の3類型を実施する取組:新商品の開発または生産、新役務(サービス)の開発または生産、技術に関する研究開発)」または「経営革新計画実施事業(経営革新計画(計画期間が補助金申請年度を含むものに限る。)に基づく取組)」を支援します。
令和7年度事業では経営革新計画実施事業7者、新事業活動実施事業7者が採択されました。
経営の革新のために実施する、「新事業活動実施事業(指定の3類型を実施する取組:新商品の開発または生産、新役務(サービス)の開発または生産、技術に関する研究開発)」または「経営革新計画実施事業(経営革新計画(計画期間が補助金申請年度を含むものに限る。)に基づく取組)」を支援します。
令和7年度事業では経営革新計画実施事業7者、新事業活動実施事業7者が採択されました。
信州上田ブランドのブランディングが図られる市内の中小企業者等の取組を支援し、地域産業の発展を図ることを目的としています。補助額の上限は400万円です。令和7年度は、7件採択されています。
一般社団法人くまもとデザイン協議会では、知的財産権を活用して外国への事業展開を計画している県内中小企業者等を支援するため、海外における特許、実用新案、意匠、商標(抜け駆け対策商標出願含む)の出願に要する経費の一部を補助する「熊本県海外出願支援事業」の公募を実施します。
・1企業(グループ)あたりの上限額:300万円以内(複数案件の場合)
・案件ごとの上限額:特許出願 150万円以内/件、実用新案登録出願・意匠登録及び商標登録出願 60万円以内/件、抜け駆け対策商標出願 30万円以内/件
県内中小企業者等に対して、産業財産権に係る外国出願(特許、実用新案、意匠、商標、抜け駆け対策商標)を行う費用の一部を助成支援することで、県内中小企業者等における戦略的な外国への特許出願等を促進することを目的としています。
補助金交付の対象となる出願:特許、実用新案、意匠、商標、抜け駆け対策商標の外国特許庁への出願
※申請段階において日本国特許庁に出願をしていること(PCT国際出願で基礎となる国内出願を有しない場合は、日本国特許庁に対して国内段階への移行手続をする予定があること)が条件です。
1企業に対する上限額:300万円
1出願に対する上限額:特許150万円、実用新案・意匠・商標60万円、抜け駆け対策商標30万円




