栃木県那須郡那珂川町:コミュニティ助成事業
一般財団法人自治総合センターでは、宝くじの社会貢献広報事業として、コミュニティ活動に必要な備品や集会施設の整備、安全な地域づくりと共生のまちづくり、地域文化への支援や地域の国際化の推進及び活力ある地域づくり等に対して助成を行い、地域のコミュニティ活動の充実・強化を図ることにより、地域社会の健全な発展と住民福祉の向上に貢献することを目的とした「コミュニティ助成事業」を実施している。事業の活用を希望する団体は、担当(生涯学習課)まで事前に相談のうえ申請書等を提出する。事業の採択は一般財団法人自治総合センターが行い、申請した事業が必ずしも採択されるとは限らない。
設備費(コミュニティ活動に直接必要な設備等の整備費。エアコン、テーブル、椅子、音響機器、パソコン、複合機、印刷機、プロジェクター、発電機、草刈り機、遊具、テント、太鼓等。建築物、消耗品は除く)、建設工事費(コミュニティセンター・自治会集会所等の集会施設の建設または大規模修繕)、建物登記費用、設計監理料、備品整備費(集会施設に必要な備品の整備)
大企業,中堅企業,中小企業者,小規模企業者
コミュニティ活動に直接必要な設備等(建築物、消耗品は除く)の整備事業。集会施設(コミュニティセンター・自治会集会所等)の建設または大規模修繕、及びその施設に必要な備品の整備事業。
2026/08/27
2026/10/02
助成事業の実施主体(団体等)は町が認めるコミュニティ組織であること。自治会、町内会など地域に密着した団体を対象とし、特定の目的で活動する団体(PTA、体育協会等)は除く。また、宗教団体、営利団体、公益法人及び地方公共団体が出資している第3セクター、その活動が地域に密着していると言い難い団体は除く。
提出期限(令和9年度申請分)は令和8年10月2日(金曜日)までに申請書等を提出すること。事前に生涯学習課への相談が必要。
助成決定前に事業に着手した場合は助成金を交付できない。
期限内に書類がそろわない場合や申請書類の記載内容に不備がある場合、申請が受理できないことがある。
都道府県につき申請上限があるものについては、都道府県において申請の選定が行われる。
事業で整備する備品等に宝くじの広報表示を行うことが条件となる。
事業の採択は一般財団法人自治総合センターが行い、申請した事業が必ずしも採択されるとは限らない。
1.事前相談・申請書等の提出:申請を検討している団体はまず生涯学習課に事前相談を行い、必要書類を作成して期限までに提出する。
2.団体から提出された申請書等をもとに、町から県担当課を経由して自治総合センターへ申請する。
3.助成決定(自治総合センター):自治総合センターの助成決定を受け、町から団体あて結果を通知する(翌年4月頃)。
4.事業実施:助成決定通知書を受け取った後、事業を開始する。
5.実績報告:事業完了後、団体は速やかに町へ実績報告書を提出する。
6.交付額決定:自治総合センターからの確定通知(県経由)を受け、町から団体あて交付額確定について通知する。
7.請求・支払い:団体は町へ助成金交付請求書を提出し、指定した団体の口座へ振り込まれる。
教育委員会生涯学習課 生涯学習係 〒324-0692 栃木県那須郡那珂川町馬頭555 電話:0287-92-1135 FAX:0287-92-3039 Mail:sgaku@town.tochigi-nakagawa.lg.jp
一般財団法人自治総合センターでは、宝くじの社会貢献広報事業として、コミュニティ活動に必要な備品や集会施設の整備、安全な地域づくりと共生のまちづくり、地域文化への支援や地域の国際化の推進及び活力ある地域づくり等に対して助成を行い、地域のコミュニティ活動の充実・強化を図ることにより、地域社会の健全な発展と住民福祉の向上に貢献することを目的とした「コミュニティ助成事業」を実施している。事業の活用を希望する団体は、担当(生涯学習課)まで事前に相談のうえ申請書等を提出する。事業の採択は一般財団法人自治総合センターが行い、申請した事業が必ずしも採択されるとは限らない。
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