東京都:DX推進トータルサポート助成金(生産性向上コース)
※「第1回 生産性向上コース」の受付は募集件数に達したため終了いたしました。(6/19更新)
※第2回募集は、令和8年10月頃を予定しています。
※デジタル推進巡回員による相談サポート(無料) は随時受け付けております。
助成金の申請には「DX推進トータルサポート事業」にてトータル支援を受ける中で、アドバイザー作成の提案書を受け取り、その提案内容に基づいた申請である必要があります。
また、助成金申請に必要な「アドバイザーによる提案書」の作成には最低3ヶ月程度のお時間をいただきます。
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ICT・IoT・AI、ロボットなどデジタル技術を活用して自社の企業変革や生産性向上に取り組む中小企業等へアドバイザーを派遣し、課題抽出から身の丈に合う具体的な取り組み内容について一緒に考え、アドバイスいたします。また、必要に応じ、導入計画等の策定、導入後のフォローまでご支援いたします。
お申し込みの際には「生産性向上コース」、「DXステップアップコース」、「DXアドバンスコース」、「AI活用コース」のいずれかのコースをご選択いただきます。
【派遣回数】
ア 現地調査・診断
最大2回
イ アドバイザーによるトータル支援(最大 16 ヵ月間)
最大 18 回
【費用】
無料
助成限度額:1,500万円
※大幅賃上げ企業は2,000万円
助成率:1/2(小規模事業者は2/3)
※賃金引上げ計画を策定し達成した場合は3/4(小規模4/5)
1~2年度を見据えた眼前の経営課題解決
デジタル技術(ICT、IoT、AI、ロボット等)を活用した以下のような生産性向上や業務の効率化への取り組み等。
<取組例>
ア 申請書、作業指示書などの社内文書のペーパーレス化に取り組みたい
イ 人手不足対策として省力化に取り組みたい
ウ 生産設備の稼働状況や生産・在庫状況の見える化を図りたい
エ ルーチン化している業務の自動化を図りたい
オ 営業ルートや配送ルートの最適化を図りたい
カ 各部署間・工程間などの社内コミュニケーションを円滑にしたい
2026/06/01
2026/06/19
下記(1)~(4)をいずれも満たす者
(1)東京都内に登記簿上の本店又は支店があること
(2)中小企業基本法第2条第1項に規定する中小企業者または個人事業主で、募集要項内に掲載している表の「資本金の額」または「従業員数」のいずれかに該当すること。
ただし、次のいずれかに該当する中小企業(みなし大企業)は除きます。
・発行済株式の総数又は出資金額の総額の 2 分の 1 以上を同一の大企業が所有している中小企業
・発行済株式の総数又は出資金額の総額の 3 分の 2 以上を大企業が所有している中小企業
・大企業の役員又は職員を兼ねている者が、役員総数の 2 分の 1 以上を占めている中小企業
※ 「大企業」とは中小企業ではない企業のことを指します。
(3)東京都内で実質的に事業を行っている事業者であること
実質的に事業を行っているとは、登記の有無や建物の所在の有無だけでなく、客観的にみて都内に根付く形で事業活動が行われていることを指します。
申込内容、ホームページ、名刺、看板や表札、電話等連絡時の状況、事業実態や従業員の雇用状況等から総合的に判断します。
(4)申請に必要な書類を全て提出できること。
当事業ポータルサイト内の申込フォームよりお申し込みください。
生産性向上支援課 DX推進トータルサポート助成金担当
TEL : 03-3251-7919
※「第1回 生産性向上コース」の受付は募集件数に達したため終了いたしました。(6/19更新)
※第2回募集は、令和8年10月頃を予定しています。
※デジタル推進巡回員による相談サポート(無料) は随時受け付けております。
助成金の申請には「DX推進トータルサポート事業」にてトータル支援を受ける中で、アドバイザー作成の提案書を受け取り、その提案内容に基づいた申請である必要があります。
また、助成金申請に必要な「アドバイザーによる提案書」の作成には最低3ヶ月程度のお時間をいただきます。
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ICT・IoT・AI、ロボットなどデジタル技術を活用して自社の企業変革や生産性向上に取り組む中小企業等へアドバイザーを派遣し、課題抽出から身の丈に合う具体的な取り組み内容について一緒に考え、アドバイスいたします。また、必要に応じ、導入計画等の策定、導入後のフォローまでご支援いたします。
お申し込みの際には「生産性向上コース」、「DXステップアップコース」、「DXアドバンスコース」、「AI活用コース」のいずれかのコースをご選択いただきます。
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