区における治水対策については、都が実施する河川や下水道の整備と、区が施行する流域対策を合わせて総合的に取り組んでいます。
一方で、激甚化、頻発化する豪雨への対策として、基盤整備に加え、住民が自ら安全を守る自助の取組も重要です。
区では、浸水被害から区民の生命および暮らしを守るため、令和8年7月より止水板に関する助成制度を開始しました。
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1〜10 件を表示/全22件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
令和8年度の補助金の概要をお知らせします。
補助要件(補助対象者、補助対象設備、補助対象設備を設置する建築物等の要件)や申請書類など、詳細については、4月1日以降にこちらのホームページでお知らせします。
下記の内容以外に関するお問い合わせには、現時点ではお答えできません。
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住宅都市である練馬区では、家庭から二酸化炭素の5割以上が排出されています。
家庭から排出される二酸化炭素の多くは、冷暖房や給湯、照明など住宅等の建築物から排出されていることから、既存住宅の省エネ・再エネ設備を導入する費用の一部を補助しています。
令和8年度予算額:82,579,000円
練馬区では、介護支援専門員を確保・育成するため、区内の介護サービス事業所に勤務して、介護サービス計画の作成を行っている介護支援専門員・主任介護支援専門員が、資格更新の際の法定研修を受講する場合に、研修費用の一部を助成しています。
また、令和6年度より新たに介護支援専門員となる方へ法定研修受講料等の助成事業を開始しました。
東京都が令和6年度から開始した介護支援専門員法定研修受講料の補助事業(以下「都補助事業」といいます。)を踏まえ、区では、助成事業の見直しを行いました。
人材不足が特に深刻な訪問介護の担い手を確保・育成するため、区内の訪問介護事業所が、訪問介護業務への就業を希望する方を新たに有期雇用し、介護労働に従事させるとともに勤務の一部として介護職員初任者研修を受講させる場合に、有期雇用期間中の賃金等を補助します。
練馬区と日本大学芸術学部が連携して、事業者の商品やサービス、店舗のプロモーション動画を制作し、動画制作費の一部を補助することで、積極的な情報発信を支援します。
情報発信にあたっては、練馬ビジネスサポートセンター(ネリサポ)が継続して支援します。
■募集数:4事業者
練馬区では、地域に根ざした子育て支援の充実を図るため、平成18年度から民設子育てのひろば事業に対する助成を実施しています。このたび、新たに民設子育てのひろば事業運営費助成団体を募集いたします。
※助成団体については、練馬区民設子育てのひろば事業補助要綱のほか、関係法令を遵守していただきます。
※助成団体については、選定により決定させていただきます。
令和7年4月から新しい緑化助成が加わります!
■基本条件
道路等から3m以内で、道路等から見えるところの緑化
(ベランダ、屋内等は対象外です)
申請前に必ず事前相談をしてください
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練馬区では、みどりを増やすために、生け垣化、低木等緑化、フェンス緑化、壁面緑化、屋上緑化の費用および左記の緑化に伴うブロック塀等の撤去費用の一部を助成しています。
練馬区では、区内の認知症対応型共同生活介護事業者に対し、福祉サービス第三者評価の受審に要した費用を助成しています。
商店会がエリア内にある空き店舗を活用して出店する事業者を誘致し、商店会の活性化を図る事業です。
練馬区では、保護樹木・保護樹林・ねりまの名木に指定された所有者の負担をできるだけ減らし、良好な保全を図ることができるよう、管理費用の補助等の支援を行っています。