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81〜90 件を表示/全3365件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)

公募期間:2026/10/27~2026/12/23
全国:グリーンスローモビリティ等導入促進事業/3次公募
上限金額・助成額
0万円

一般社団法人地域循環共生社会連携協会では、令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(地域の公共交通×脱炭素化移行促進事業)に係る環境省からの交付決定を受け、グリーンスローモビリティ等導入促進事業の補助事業者を公募します。
地域交通の脱炭素化と地域課題の同時解決を目的とし、グリーンスローモビリティ(時速20km未満で公道を走ることができる電動車を活用した小さな移動サービス)の車両の導入を実施する事業に対し支援を行います。
事業の実施により、エネルギー起源二酸化炭素の排出量が確実に削減されることが重要とされています。

全業種
ほか
公募期間:2026/10/01~2027/03/31
全国:子どもゆめ基金助成活動
上限金額・助成額
600万円

子どもゆめ基金は、独立行政法人国立青少年教育振興機構が運営する制度で、子どもを対象とする体験活動・読書活動やこれらを支援する普及活動・指導者養成活動を行う団体に対し、活動実施に必要な経費の一部を助成するものです。令和8年度助成活動の二次募集は締め切られており、令和9年度助成活動の一次募集は令和8年10月1日(木)から受付開始予定です。
豊岡市立交流センター豊岡稽古堂では、令和9年度募集に向けた説明会(豊岡会場)が2026年10月9日に開催される予定で、助成対象となる活動・経費、申請書等提出書類作成の留意事項、制度や手続きの変更点等について説明が行われます。

全業種
ほか
公募期間:2026/09/04~2026/11/04
全国:系統用蓄電システム等導入支援事業
上限金額・助成額
400000万円

2050年のカーボンニュートラル、2040年のエネルギーミックス実現に向け、再生可能エネルギーの最大限の導入・活用による非化石化を推進するため、各種電力市場等での取引等を通じて余剰再エネの吸収や調整力の供出が可能な系統用蓄電池等(電力系統に直接接続する大規模蓄電池。一般送配電事業者の変電所や発電事業者等の発電所への併設を除く)の導入を支援し、電力のフレキシビリティを確保することを目的とする事業です。
SIIが執行する蓄電システム関連の補助事業には容量・出力・利用目的により複数の事業(DR家庭用蓄電池、DR小規模業務産業用蓄電池、大規模業務産業用蓄電池、再エネ電源併設蓄電池、系統用蓄電池)が存在し、本事業はそのうち電力系統に直接接続する「系統用蓄電池」を対象とする。
過去に令和3年度補正~令和7年度の同種事業が実施されています。

全業種
ほか
公募期間:2026/10/13~2026/11/13
全国:二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(地域レジリエンス・脱炭素化を同時実現する公共避難施設・防災拠点への自立・分散型エネルギー設備等導入推進事業)/第4回公募
上限金額・助成額
0万円

一般財団法人 環境イノベーション情報機構が実施する、避難所や防災拠点となる公共施設への再生可能エネルギー設備(太陽光、風力、小水力、地中熱、排熱・地熱、バイオマス資源、太陽熱、雪氷熱等)や熱供給設備の導入を支援する補助事業(二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金)の四次公募です。

四次公募期間は令和8年10月13日~令和8年11月13日12:00まで。
公募の結果、予算額に達していない場合は引き続き公募を実施し、予算額に達した場合はそれ以降の公募を実施しないことがある国土ため国土強靭化債の適用を予定している事業は、同時に公募を実施している「令和7年度(補正予算)五次公募」に応募してください。

全業種
ほか
公募期間:2026/09/01~2026/10/02
全国:医薬品等審査迅速化事業費補助金(リアルワールドデータ活用促進事業)
上限金額・助成額
679万円

令和8年度医薬品等審査迅速化事業費補助金(リアルワールドデータ活用促進事業)実施要綱に基づく事業(以下「本事業」という。)を実施する法人の公募についての要領。この補助金は「補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律(昭和30年法律179号)」等の適用を受け、目的外使用等の違反行為を行った法人には交付決定取消・返還等の処分が行われる。令和8年度予算額(案)は6,791千円で、各法人の補助額は採択法人数等を勘案し厚生労働大臣が必要と認めた額とし、最大2法人を採択する。

学術研究,専門・技術サービス業
ほか
公募期間:2026/09/01~2026/10/09
全国:二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(地域共生を目指したデータセンター脱炭素化設備導入支援事業)/3次公募
上限金額・助成額
0万円

一般社団法人地域循環共生社会連携協会では、令和7年度(補正予算)二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金に係る環境省からの交付決定を受け、「地域共生を目指したデータセンター脱炭素化設備導入支援事業」の補助事業者を公募する(共生データセンター設備導入事業・三次公募)。追加情報がある場合は本ホームページ上に掲載するため、応募検討者は定期的な確認が必要。

全業種
ほか
公募期間:2026/04/01~2027/03/15
島根県:取材費用支援助成金
上限金額・助成額
30万円

マスメディア等における島根県の露出を高め、島根県の観光情報の発信及び誘客推進を図ることを目的として、取材費用支援助成金交付要綱を制定。県外のメディア等が実施する島根県内における観光地等の現地取材やロケ(撮影)に係る費用を助成する制度。当該年度内に本要綱に基づく助成の決定または支払が行われていない媒体が対象で、島根県、県内市町村・観光協会、及び県内市町村を含む広域観光連携団体等が実施する他の補助金との併用は不可。

情報通信業
ほか
公募期間:2026/08/31~2026/09/18
全国:新基本計画実装・農業構造転換支援事業のうち麦・大豆ストックセンターの再編集約・合理化/第4次公募
上限金額・助成額
200000万円

令和8年度新基本計画実装・農業構造転換支援事業(令和7年度補正予算)のうち麦・大豆ストックセンターの再編集約・合理化に係る補助事業者(取組主体)を公募するもの。国産の麦類(小麦、大麦及びはだか麦)・大豆は需要が堅調に推移し消費者の根強い国産志向があるものの、天候の影響を受けやすく供給量や価格が不安定なため、実需者が使用量拡大に踏み切れていない状況にある。この供給量・価格の不安定さが国産麦類・大豆のシェア拡大を阻害する要因となっていることから、豊凶変動に対応し凶作時でも安定供給できる体制作りに向けた取組を支援する必要がある。本事業は、国産麦類・大豆を新たに一定数量保管し需要に応じて供給することで安定供給体制の強化に取り組む者に対し、必要なストックセンター及びストックセンターの整備と一体的に整備される処理加工施設(ストックセンター等)の再編集約・合理化の促進を図る取組を支援する。審査は適格性・事業効果等の観点から行い、採択基準に基づくポイントの高い順に採択優先順位を定め、補助事業者となり得る候補者を選定する。

農業,林業
製造業
運送業
ほか
公募期間:2026/08/07~2026/09/07
全国:新エネルギー等のシーズ発掘・事業化に向けた技術研究開発事業(新エネ中小・スタートアップ支援制度)/第2回公募
上限金額・助成額
15000万円

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が実施する事業で、技術シーズから事業化までの研究開発の段階に応じて補助を行い、新エネルギー等の導入促進・普及拡大、低炭素・脱炭素化技術の開発促進、再生可能エネルギーの主力電源化の達成に資する研究開発を「新エネ中小・スタートアップ支援制度」と「未来型新エネ実証制度」の2制度で支援するもの。本公募は「新エネ中小・スタートアップ支援制度」による実施者の公募。福島イノベーション・コースト構想の推進につながる再生可能エネルギー分野の研究開発への支援強化により、福島県浜通り地域の復興・再生にも貢献する。本事業は「課題設定型産業技術開発費補助金交付規程」に基づいて実施する。

学術研究,専門・技術サービス業
ほか
公募期間:2026/08/07~2026/09/07
全国:新エネルギー等のシーズ発掘・事業化に向けた技術研究開発事業(未来型新エネ実証制度)/第2回公募
上限金額・助成額
30000万円

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、2026年度第2回「新エネルギー等のシーズ発掘・事業化に向けた技術研究開発事業」(未来型新エネ実証制度)の実施者を広く一般に公募する。本事業は、再生可能エネルギーの導入促進・普及拡大、低炭素・脱炭素化技術の開発促進に貢献し、再生可能エネルギーの主力電源化の達成に資する研究開発を公募により実施するものであり、特に政策的意義が高い分野に絞り、その早期実用化に向けた実証事業を支援する。本事業は「新エネ中小・スタートアップ支援制度」(中小企業等を対象)及び「未来型新エネ実証制度」(中小企業等及び大企業を対象)の2つの支援制度からなり、本公募では「未来型新エネ実証制度」について募集する。福島イノベーション・コースト構想の推進につながる再生可能エネルギー分野の研究開発への支援を強化することで、福島県浜通り地域の復興・再生にも貢献する。

学術研究,専門・技術サービス業
ほか
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