事業所の温室効果ガス排出量削減と再生可能エネルギーの導入を推進するため、太陽光発電設備の設置経費を一部助成します。
■補助枠:2,500万円 (民間事業者対象分との合計額)
31〜40 件を表示/全56件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
事業所の温室効果ガス排出量削減と再生可能エネルギーの導入を推進するため、太陽光発電設備の設置経費を一部助成します。
■補助枠:2,500万円 (民間事業者対象分との合計額)
補助交付予定額が補助枠に達したため、令和7年6月16日 19時30分時点までの申請をもって受付を終了いたします。(当初公募期間は、令和7年5月7日(水曜日)~ 令和7年11月28日(金曜日)まで(郵送の場合、必着))
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事業所の省エネルギーに係る取組みを推進するため、省エネルギー設備(高効率照明設備(LED照明)、高効率空調設備、高機能換気設備)の設置経費を一部助成します。
補助枠:4,000万円
※令和6年度の受付は終了しています。(令和6年11月7日)
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福岡市における建築物の脱炭素化を推進するため、省エネ性能の高い建物であるZEB(ゼブ)、ZEH-M(ゼッチマンション)の建設に係る設計費の定額補助を実施します。
ZEB(ゼブ、ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)やZEH-M(ゼッチマンション、ネット・ゼロ・エネルギー・マンション)の建設に必要な上乗せ設計費に相当する費用として、60万円から300万円を建築主等に補助します。
福岡市では飼料、肥料などの農業用資材は、原材料の多くを輸入に依存しており、その価格は国際情勢等の影響を大きく受けています。
地域資源を活用することで国際市況の影響を受けにくい農業への転換を図ることを目的として、自給飼料の生産拡大や耕畜連携の推進に取り組む事業者に対し費用の一部を補助します。
補助率 1/2以内
福岡市内に本店を置く映像関連事業者による事業拡大を目的とした映像コンテンツの海外展開を促進するため、弁護士・弁理士への相談・依頼に係る費用について、最大60万円(対象経費の2分の1)を支援します。
①支援率
対象経費の2分の1まで(千円未満切り捨て)
②支援金の上限
ア)市内の弁護士・弁理士に依頼する場合
60万円 (※みなし大企業については上限を30万円とします。)
イ)市外の弁護士・弁理士に依頼する場合(※日本国外を含む)
40万円(みなし大企業については上限を20万円とします。)
保護者が冠婚葬祭や通院、リフレッシュなど必要なときに、その養育する児童を一時的に預かることで、子育てに関する不安感・負担感を軽減し、虐待防止と児童の健全育成を図ることを目的としています。
福岡市では一時預かり事業(一般型)を実施し補助金の交付を希望する事業者を募集します。
福岡市は、越境ECや海外オンライン展示会等を活用した海外展開にチャレンジする事業者の取組を支援し、モデルケースを構築する「福岡市海外ECトライアル推進事業」を実施します。
【第1期】令和5年5月15日(月曜日)から令和5年6月9日(金曜日)まで
【第2期】令和5年6月14日(水曜日)から令和5年7月14日(金曜日)まで
※募集期間内の応募があった事業の中からトライアル事業を選定します。
福岡市緊急経済対策実⾏委員会(以下、「委員会」という。)が、燃料費及び光熱費について、価格⾼騰分の⼀部を緊急措置として予算の範囲内において助成し、市内中⼩企業者等(個⼈事業者含む)の事業継続と雇⽤の維持を⽬的としています。
※この支援金は、課税の対象となります。
民間企業における労働関係の適正化及び従業員の福祉の向上を図るため必要な施策を講ずる団体を支援することにより、本市の民間企業における労働条件の改善と快適な職場環境の実現を図ることを目的とした制度です。
新型コロナウイルス感染症の影響の長期化に伴い、食材費等の物価高騰による利用者及び事業者の負担を軽減するため、まごころ給食事業及びひまわり給食事業に要する経費に対し、支援金を支給することといたしましたのでお知らせします。
■支給額
1. 令和3年9月から令和4年8月までの配食実績に1食あたり基準額を乗じて得た金額を支給する。
2. 1で算出した金額に100円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てる。
■基準額
・まごころ給食 22円/食
・ひまわり給食(建部中学校区以外) 12円/食
・ひまわり給食(建部中学校区) 36円/食