全国:(予告)令和8年度 【公募予告】「革新的医療技術研究開発推進事業(産学官共同型)」に係る公募(六次公募・アカデミアタイプ/スタートアップタイプ)

上限金額・助成額※公募要領を確認
経費補助率 0%

日本の医療分野での研究開発において、医療上の必要性、緊要性が高い場合であっても、事業性等がハードルとなり、単独の企業では取り組めない研究領域が存在し、またアカデミアにおいては保有する技術を迅速に実用化する経験が不足しているという課題があります。こうした課題を解決するために、実現可能性の予測が困難な医療分野の研究開発において、新たなニーズや研究開発機運が生じた場合等に機動的に応えて、産学官共同での研究開発を推進します。そのため、国費と企業原資の研究費を組み合わせることにより、医療上の必要性が高く特に緊要となった医薬品、医療機器、ヘルスケア等の産学官共同での研究開発の実現を目指して、令和4年度より革新的医療技術研究開発推進事業(産学官共同型)を開始しております。
単独のアカデミアや企業では取り組みにくい領域に対して、基金による複数年にわたる非競争領域での幅広い産学連携を通じ、世界最高水準の医療提供に向けた革新的なアプローチを推進し、ニーズに応える医薬品、医療機器、ヘルスケア等の研究開発を推進します。

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国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
大企業,中堅企業,中小企業者,小規模企業者
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2026/07/01
2026/08/31
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国立研究開発法人日本医療研究開発機構 創薬エコシステム推進事業部 創薬エコシステム推進事業課 (革新的医療技術研究開発推進事業事務局) E-mail: kikin-sangakukan@amed.go.jp 備考: ※件名の先頭に【公募に関する問い合わせ】と明記ください。

日本の医療分野での研究開発において、医療上の必要性、緊要性が高い場合であっても、事業性等がハードルとなり、単独の企業では取り組めない研究領域が存在し、またアカデミアにおいては保有する技術を迅速に実用化する経験が不足しているという課題があります。こうした課題を解決するために、実現可能性の予測が困難な医療分野の研究開発において、新たなニーズや研究開発機運が生じた場合等に機動的に応えて、産学官共同での研究開発を推進します。そのため、国費と企業原資の研究費を組み合わせることにより、医療上の必要性が高く特に緊要となった医薬品、医療機器、ヘルスケア等の産学官共同での研究開発の実現を目指して、令和4年度より革新的医療技術研究開発推進事業(産学官共同型)を開始しております。
単独のアカデミアや企業では取り組みにくい領域に対して、基金による複数年にわたる非競争領域での幅広い産学連携を通じ、世界最高水準の医療提供に向けた革新的なアプローチを推進し、ニーズに応える医薬品、医療機器、ヘルスケア等の研究開発を推進します。

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