全国:契約野菜収入確保モデル事業(数量確保タイプ)/第2回公募

上限金額・助成額※公募要領を確認
経費補助率 0%

契約野菜収入確保モデル事業は、加工・業務用野菜の安定的な周年供給に向けた契約取引に伴う生産者及び中間事業者が負うリスクを軽減するため、出荷調整タイプと数量確保タイプの2つの対策を措置している。
出荷調整タイプは、生産者等が実需者等と契約締結後、作柄不良等による供給量不足を避けるため契約数量以上の作付けを行い、価格低落時に出荷調整を行った場合に減収分の一部を補てんする。
数量確保タイプは、中間事業者が実需者等と契約締結後、生産者等から仕入れる数量が減少し、契約数量を確保するために卸売市場等から調達を行った場合に、掛り増し分の一部を補てんする。

生産者等から仕入れる数量が減少し、契約数量を確保するために卸売市場等から調達を行った場合に、掛り増し分の一部を補てん


独立行政法人 農畜産業振興機構
大企業,中堅企業,中小企業者,小規模企業者
実需者等と契約を締結した後、生産者等から仕入れる数量が減少し、契約数量を確保するために卸売市場等から調達を行う事業

2026/07/07
2026/08/17
中間事業者が実需者等と契約を締結していること

詳しくは実施要綱をご確認ください。
https://www.alic.go.jp/content/001284908.pdf

農畜産業振興機構 野菜振興部 契約取引推進課 Tel:03-3583-9818 Fax:03-3583-9484

契約野菜収入確保モデル事業は、加工・業務用野菜の安定的な周年供給に向けた契約取引に伴う生産者及び中間事業者が負うリスクを軽減するため、出荷調整タイプと数量確保タイプの2つの対策を措置している。
出荷調整タイプは、生産者等が実需者等と契約締結後、作柄不良等による供給量不足を避けるため契約数量以上の作付けを行い、価格低落時に出荷調整を行った場合に減収分の一部を補てんする。
数量確保タイプは、中間事業者が実需者等と契約締結後、生産者等から仕入れる数量が減少し、契約数量を確保するために卸売市場等から調達を行った場合に、掛り増し分の一部を補てんする。

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