新たにシステム・ソフトウェアを導入し、デジタル技術を活用するための経費の一部を補助することにより、中小企業等の持続的な成長・発展を促進するとともに、地域産業の振興に寄与することを目的として実施するもの。
採択件数:20件程度
複合サービス事業の補助金・助成金・支援金の一覧
361〜370 件を表示/全398件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
この補助金は、市内で操業を行っている中小企業者が従業員等の人財育成のために負担する、研修や各種セミナーへの参加に要する経費及び人材の能力向上のために必要な資格の取得に要する経費の一部を補助するものです。
※補助金の交付は予算の範囲内で行います。申請多数の場合は按分等の調整をさせていただきますので予めご了承ください。
市内の事業者が電子商取引やデジタル技術の導入への取組のため、設備導入に要した経費の一部を補助します。
2022年10月6日追記:
◆第3回公募期間
令和4年10月3日(月)から10月21日(金)まで
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秋田県では、自社の強みやICT等を活用した新事業の創出や生産性の向上、業態転換等の経営革新に取り組む中小企業者(非製造業)を支援します。
◆補助率と限度額
・通常枠
補助率:1/3以内(グループの場合 2/3以内)・限度額:500万円
・デジタル化推進枠
補助率:1/2以内(グループの場合 3/4以内)・限度額:500万円
・小規模企業者デジタル基盤整備枠
補助率:1/2以内(グループの場合 3/4以内)・限度額:50万円
◆過去採択事例
<第1回 通常枠・デジタル化推進枠・小規模企業者デジタル基盤整備枠>
募集期間 令和4年5月9日(月)~6月8日(水)
・通常枠
・デジタル化推進枠
・小規模企業者デジタル基盤整備枠
宮崎市では、廃業による経済基盤の脆弱化を防ぐことや、雇用の場の確保と本市経済の発展につなげることを目的として、宮崎市内の中小企業で、事業承継やM&Aを予定されている方(譲渡側)に「引継ぎ準備支援補助金」として、費用の一部を補助します。
※令和4年度と要件や申請様式が一部異なりますので、必ず今年度の資料をご確認ください。
県内企業が、デジタル技術を用いた業務改善・新事業創出等に取り組む際、中核となるDX推進人材を県外から新規正社員雇用する場合、または副業・兼業人材を活用する場合の必要経費を支援します。
補助限度額:
・県外専門人材の正社員雇用250万円/社
・副業・兼業人材の活用50万円/社
補助率:2/3
太陽光発電システム,定置用リチウムイオン蓄電池,ガスエンジンコージェネレーションシステムを対象に「新エネルギーシステム導入補助金」として購入費の一部補助を行っています。
※国や北海道等の補助金との併用はできません。
※令和8年度からは,家庭用燃料電池(エネファーム),電気自動車等(EV・PHEV)については補助対象外です。
市内の事業者が事業承継における問題を解決するため、経営状況・経営課題等の把握、事業承継計画の作成等を行う取組に係る費用に対して、経費の一部を補助します。
これにより、優れた経営資源を持ちながら後継者問題等の課題を抱える中小企業を支援するとともに、技術・サービスや雇用の喪失を防ぎ、地域経済の活性化を促進します。
※予算がなくなり次第、募集を終了します。
津市では、市内中小企業者の人材育成の促進を目的に、研修会の開催または研修会への参加に要する費用の一部を支援します。本補助金の申請は、同一年度内において1事業者1回に限ります(1回の申請で複数の研修を計上していただくことは可能です)。
中小企業者の製品・技術・サービス等の高付加価値化や、新分野進出の円滑化等に資することを目的に、新たな事業にチャレンジする経費を補助します。
令和7年度は6社認定、うち1社辞退で5社への交付を決定しました。令和6年度は5社、令和5年度は4社、令和4年度は4社、令和3年度は5社、令和2年度は3社、令和元年度は5社、平成30年度は5社、平成29年度は7社、平成28年度は6社、平成27年度は6社への交付を決定しています。


