2026年9月9日、公益財団法人日本フィランソロピック財団は、第3回「東海子どもワクワク基金」助成先の募集を開始。「東海子どもワクワク基金」は、東海4県(愛知・静岡・三重・岐阜)在住の子どもたちが経済的な要因に左右されることなく様々な体験を通して心広く豊かに育って欲しいという寄附者のおもいを受けて設立された基金であり、東海4県に在住する子どもに楽しみや発見、驚きや感動といった感性が刺激される体験を提供する事業を助成する。
基金設立時からの物価上昇率等を踏まえ、前年度から予定助成総額を増額。助成総額は1,800万円(予定)、採択件数は5-15件程度、結果通知は2027年2月上旬(予定)。
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1〜10 件を表示/全1482件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
あいち型産地パワーアップ事業とは、愛知県独自の補助制度で、各地域で品目ごと産地戦略を計画し、その産地戦略に基づき農業者等が計画した生産力強化を図る計画を実施する取組に対し補助をする制度です。
令和9年度「あいち型産地パワーアップ事業」について要望調査を実施します。
取組主体ごとに上限6,000万円まで
本事業の活用を希望される方は、内容をご確認のうえ、添付の要望調査票と必要書類を農政課に提出してください。
日本における食料自給率は年々低下傾向にあり、40%前後(カロリーベース)と主要先進国のなかでも最低の水準であることが知られています。
また、農業人口の減少や高齢化、耕作放棄地の拡大といった課題が進行し、さらに、自然災害や国際情勢による輸入依存へのリスクが高まっており、地域レベルでの食料確保・自給自足体制の構築が急務となっています。
地域における農業活動や自給自足の取り組みを支援することで、持続可能な食料生産体制の確立、環境保全、食文化の継承、地域活性化を目的とします。
助成総額は500万円程度、1件あたり50万円以内で、補助率等の制限はありません。
1団体(農家)の応募は1件までです。
愛知県内に所在し、愛知県の指定又は許可を受けた訪問介護事業所を対象に、人材確保体制構築支援事業及び経営改善支援事業に要する経費を補助する制度。本補助金は令和7年度に新規事業として始まり、令和8年度は事業開始2年目。令和7年度からの主な変更点として、愛知県へ申請可能な事業所の明確化、令和8年度は「交付申請」からの申請となること、支援メニューに「周辺事業所の休廃止等に伴うかかり増し経費」が追加されたことが挙げられる。補助額は県交付要綱別表の第1欄に掲げる事業の区分について、第3欄に定める基準額と第4欄に定める対象経費の支出額とを比較して少ない方の額とする(1,000円未満切り捨て)。
プロジェクトのうち、東浦町の地域活性化や課題の解決につながるプロジェクトについては、社団ちたクラウドファンディングと連携した支援の他、町独自の支援を行います。
■クラウドファンディングとは
クラウドファンディングとは、群衆(crowd)と資金調達(funding)を組み合わせた造語で、インターネットを通じて自分の活動や夢を発信することで、想いに共感した人や活動を応援したいと思ってくれる人から資金を募る仕組みのことを言います。
■社団ちたクラウドファンディングとは
社団ちたクラウドファンディングとは、クラウドファンディングサービス事業者「株式会社CAMPFIRE」とパートナー契約を締結している、株式会社CAC、半田中央印刷株式会社、知多信用金庫の3社からなる社団です。
クラウドファンディングによる資金調達方法をWEBや映像メディアを通じて広く展開し、新たなチャレンジが地域から全国へ波及するきっかけ作りを実現するための支援組織として活動しています。
町のにぎわい創出につながるイベントの開催を促すとともに、地域資源を活用したイベントの定着を図ることを目的としたイベントを開催する団体(個人事業主を含む。)に対し、補助金を交付します。
【重要】令和8年度から申請方法、補助金の額等が変更となりますので、御注意ください。
豊田市内において、公共下水道等の整備構想がない区域等で、合併処理浄化槽を設置する場合の補助制度です。
この補助制度を活用して、トイレの汚水だけではなく、台所やお風呂などの雑排水も処理することのできる合併処理浄化槽を設置しましょう。
令和8年度の補助金は、令和8年4月1日(水曜日)から予算の範囲内で受付しています。
なお、新設の補助金は令和3年度から廃止となっています。
受付基数:112基
残り基数:38基 令和8年8月31日(月曜日)現在
※以下のとおり申請受付していましたが、令和8年度の受付は終了しました。
知多市では、空家等対策を推進するため、老朽化等により著しく保安上の危険がある空家等の除却に要する工事費の一部を補助します。
空家すべてが対象になるものではなく、著しく保安上の危険があるものに限ります。
補助申請の前に、当該空家が補助対象に該当するか判定を受ける必要があります。
※申請額が予算満額に達したため、令和8年度は申請受付を終了しました。
幸田町では、町民への次世代自動車の導入促進及び普及啓発を図り、温室効果ガス削減を支援することで地球温暖化防止に貢献することを目的として、次世代自動車購入費補助金を交付している。令和8年度の予算額は330万円で、予算の範囲内で先着順に交付する制度です。
補助金の額は、車両本体価格に100分の10を乗じて得た額(1,000円未満切り捨て)となりますが、以下の額が上限額となります。
■事業者:上限額
燃料電池自動車 30万円
電気自動車(軽自動車) 5万円
電気自動車(軽自動車以外) 10万円
プラグインハイブリッド車 10万円
近年の物価高騰の影響により、農業機械等の導入費等が増加し、農業経営等の維持拡大が困難になっている中、本市農業者等の経営基盤の強化及び発展を図ることを目的とし、農林水産業者が農業用機械等の導入等に要する経費の一部を補助します。今回、農林水産業用機械等購入費等補助金の希望調査を実施します。
公募ページから補助金希望調査票にご記入の上、9月18日(金曜日)までに提出してください。
※本補助制度に係る補正予算が議会承認前のため、議決されなかった場合、補助は実施されませんのでご承知おきください。