令和7年4月30日 予算額未達のため、5月1日以降も原則先着順で申請を受け付けます。
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エネルギー価格変動に対応できるよう県内中小企業等の経営体質の転換を支援するとともにエネルギー使用量及びCO2排出量の削減のため、空調設備、ボイラー等の高効率タイプへの更新や、蓄電池と組み合わせた太陽光発電設備の導入などCO2排出削減設備の導入に要する経費の一部を補助します。
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3021〜3030 件を表示/全3044件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
■令和7年度からの主な変更点
・補助金の上限が25万円に変更になりました。
・『事業の実施により削減されるエネルギー起源二酸化炭素排出量が年間3トン未満の事業であること』の要件が追加されました。
※3トン以上の場合は県の『業務用設備等脱炭素化促進事業補助金』(https://www.pref.chiba.lg.jp/ontai/hojo/r8jigyousyahojo.html)をご検討ください。
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千葉市では、地球温暖化対策を推進するため、省エネルギー設備を導入する中小事業者等に補助金を交付します。
中小規模事業者の再エネ・省エネ設備への更新など、「エコ化」の取組を支援します!
市内の中小規模事業者が実施する、太陽光発電設備等の再生可能エネルギーの導入や、空調設備等の省エネルギー型設備を更新する事業に対し、補助金を交付する制度です。
■令和7年度からの変更点
・年度更新に伴い、補助対象となる川崎CNブランド認定製品の一部を変更しました。(要綱別表5)
・申請様式の申請者の「代表者名」欄を「代表者職・氏名」に変更しました。
・申請様式の導入設備欄について、「再生可能エネルギー源利用設備」及び「省エネルギー型設備」の確認欄を省略しました。
<二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(建築物等の脱炭素化・レジリエンス強化促進事業)>
「建築物等の脱炭素化・レジリエンス強化促進事業」は、分野にかかわらず広く建築物等において大幅な脱炭素化・レジリエンス強化の促進に必要となる経費の一部を補助するものです。
<大規模感染リスクを低減するための高機能換気設備等の導入支援事業>
不特定多数の人が集まる飲食店等の業務用施設等に対して、高機能換気設備(全熱交換型の換気設備)をはじめとする高効率機器等の導入を支援することにより、新型コロナウイルス等の感染症の拡大リスクを低減するとともに、業務用施設からの年間 CO2 排出量を削減する。
環境省からの二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金の交付を受け、テナントビルの省CO2促進事業に対して経費の一部を補助する事業です。国庫補助金である公的資金を財源としており、エネルギー起源CO2の排出量が確実に削減されることが重要です。
<二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(建築物等の脱炭素化・レジリエンス強化促進事業)>
「建築物等の脱炭素化・レジリエンス強化促進事業」は、分野にかかわらず広く建築物等において大幅な脱炭素化・レジリエンス強化の促進に必要となる経費の一部を補助するものです。
<レジリエンス強化型ZEB実証事業>
近年の激甚化する災害等気候変動への適応を促進するためには、再生可能エネルギー設備や蓄電システム等の導入により、災害時においてもエネルギーが自立的に供給可能となる建築物の普及促進が必要である。そこで本事業は、地方公共団体所有施設及び民間業務用建築物等において、再生可能エネルギー設備及び高効率設備機器等の導入により ZEB を達成し、平時の脱炭素化に加えて、蓄電システム等被災時にも必要なエネルギーを供給できる機能を強化した、レジリエンス機能の高い建築物の整備・普及を目的とする。
環境省からの交付を受け、一般社団法人静岡県環境資源協会(SERA)が実施する、建築物等のZEB化・省CO2化普及加速事業の一環として、空き家等における省CO2改修を支援する補助金です。国庫補助金である公的資金を財源としており、事業の実施によりエネルギー起源CO2の排出量が確実に削減されることが求められます。
<先進的省エネルギー投資促進補助金>
国内で事業を営む法人と個人事業主の省エネルギー対策を支援する制度です。
4つの事業区分(A)~(D)があり、各事業区分で補助対象となる設備が異なります。また、導入する補助対象設備により、申請できる事業区分が決まります。
(A)先進事業
(B)オーダーメイド型事業
(C)指定設備導入事業
(D)エネマネ事業
<(C)指定設備導入事業>
省エネ性能の高い特定のユーティリティ設備、生産設備等への更新の支援を行う制度です。
設備区分:産業ピートポンプ
▼公募情報
1次公募期間:令和4年6月6日(月)〜令和4年7月15日(金) ※公募終了
2次公募期間:令和4年7月19日(火)〜令和4年12月16日(金)
(補助金申請額が予算に達した時点で公募を締め切ります)
※令和3年度募集は、締め切りました。
<先進的省エネルギー投資促進補助金>
国内で事業を営む法人と個人事業主の省エネルギー対策を支援する制度です。
4つの事業区分(A)~(D)があり、各事業区分で補助対象となる設備が異なります。また、導入する補助対象設備により、申請できる事業区分が決まります。
(A)先進事業
(B)オーダーメイド型事業
(C)指定設備導入事業
(D)エネマネ事業
<(A)先進事業>
高い技術力や省エネ性能を有しており、今後、導入ポテンシャルの拡大等が見込める先進的な省エネ設備等の導入を行う省エネ投資について重点的に支援する制度です。
補助率:
・中小企業者等:2/3以内
・大企業・その他(みなし大企業を含む):1/2以内
※令和3年度募集は、締め切りました。
<先進的省エネルギー投資促進補助金>
国内で事業を営む法人と個人事業主の省エネルギー対策を支援する制度です。
4つの事業区分(A)~(D)があり、各事業区分で補助対象となる設備が異なります。また、導入する補助対象設備により、申請できる事業区分が決まります。
(A)先進事業
(B)オーダーメイド型事業
(C)指定設備導入事業
(D)エネマネ事業
<(B)オーダーメイド型事業>
個別に設計が必要な設備等の導入を含む設備更新や、プロセス改修による省エネ取り組みに対して支援する制度です。
補助率:
・中小企業者等:1/2以内
※投資回収年数7年未満の事業は1/3以内
・大企業・その他(みなし大企業を含む):1/3以内
※投資回収年数7年未満の事業は1/4以内





