全国:2022年度 燃料アンモニア利用・生産技術開発/ブルーアンモニア製造に係る技術開発

上限金額・助成額15000万円
経費補助率 50%

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)では「燃料アンモニア利用・生産技術開発/ブルーアンモニア製造に係る技術開発」を課題設定型の助成事業として実施します。基本計画に示す助成事業について、研究開発を行う事業者を、民間企業等から募集します。
事業期間 2022年度から2025年度までの4年間
補助率及び助成金の額: 企業等の規模に依らず、1/2補助率を適用します。
 助成金の額:2022年度の助成金の規模は1,500百万円程度とします。
【説明会】2022年6月13日(月)13時00分~14時00分・Microsoft TeamsによるWeb会議

ブルーアンモニア製造に係る技術開発にかかる費用


国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
大企業,中堅企業,中小企業者
研究開発項目「ブルーアンモニア製造に係る技術開発」 ブルーアンモニア製造のプロセス脱炭素化について以下の技術開発を行う。 (1)大規模化を見据えた天然ガス改質の低炭素化技術の開発 (2)低炭素アンモニア合成技術の開発 (3)製造プロセス全体の最適化・脱炭素化

2022/06/01
2022/06/30
助成事業として次の要件を満たすことが必要です。
i. 助成事業が、別紙の基本計画に定められている課題の実用化開発を行うものであること。 ii. 助成事業終了後直ちに実用化を目指す上での開発計画、投資計画、実用化能力の説明を行うこと iii. 助成事業終了後、本事業の実施により、国内生産・雇用、輸出、内外ライセンス収入、国内生産波及・誘発効果、国民の利便性向上等、様々な形態を通じ、我が国の経済に如何に貢献するかについて、バックデータ※も含め、具体的に説明すること。(我が国産業の競争力強化及び新規産業創出・新規企業促進への波及効果の大きな提案を優先的に採択します。) ※バックデータ:上記の基礎となる主要な事項(背景、数値等) iv. なお、当該助成事業終了後、追跡調査や特許等の取得状況及び事業化状況調査に御協力いただく場合があります。 v. 助成事業の事務処理については、NEDOが提示する事務処理マニュアルに基づき実施すること。

公募ページ等の「web入力フォーム」から申請をおこなってください。
他の提出方法(持参・郵送・FAX・電子メール等)は受け付け不可。
【受付期間】 2022年6月1日(水)~2022年6月30日(木)正午 アップロード完了
応募に際し、併せて府省共通研究開発管理システム(e-Rad)へ応募内容提案書を申請することが必要です。
詳細は、e-Radポータルサイトを確認してください。
e-Radポータルサイト https://www.e-rad.go.jp/

スマートコミュニティ・エネルギーシステム部 担当者:青山、佐々木、和田 E-MAIL:smartcommunity@ml.nedo.go.jp

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)では「燃料アンモニア利用・生産技術開発/ブルーアンモニア製造に係る技術開発」を課題設定型の助成事業として実施します。基本計画に示す助成事業について、研究開発を行う事業者を、民間企業等から募集します。
事業期間 2022年度から2025年度までの4年間
補助率及び助成金の額: 企業等の規模に依らず、1/2補助率を適用します。
 助成金の額:2022年度の助成金の規模は1,500百万円程度とします。
【説明会】2022年6月13日(月)13時00分~14時00分・Microsoft TeamsによるWeb会議

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