全国:(暫定)ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業/競争力ある生成AI基盤モデルの開発(GENIAC)

上限金額・助成額※公募要領を確認
経費補助率 66%

第4世代移動通信システム(4G)と比べてより高度な第5世代移動通信システム(5G)は、現在各国で商用サービスが始まっていますが、さらに超低遅延や多数同時接続といった機能が強化された5G(以下、「ポスト5G」)は、今後、工場や自動車といった多様な産業用途への活用が見込まれており、我が国の競争力の核となり得る技術と期待されています。

NEDOは、本事業を通じて、ポスト5Gに対応した情報通信システム(以下、「ポスト5G情報通信システム」)の中核となる技術を開発し、我が国のポスト5G情報通信システムの開発・製造基盤強化を目指します。

公募期間:2026年1月下旬以降に公募を開始予定です。公募期間は1カ月間以上を予定しています。

研究開発費用


国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
大企業,中堅企業,中小企業者,小規模企業者
今回の公募においては、以下の研究開発内容に関する募集を行う予定です。

〔1〕ポスト5G情報通信システムの開発(助成)
(g3)競争力ある生成AI基盤モデルの開発

2026/01/16
2026/03/31
■助成対象者
企業(団体等を含む)、大学等

■事業期間
研究開発開始時点から6カ月程度

応募方法については、公募開始日に詳細として公募要領等をNEDO Webサイトに掲載しますのでご確認ください。

なお、応募受付はjGrants上で行う予定です。jGrantsでの応募には、GビズIDプライムまたはGビズIDメンバーのアカウントが必要ですので、GビズIDのご準備をお願いします。

AI・ロボット部 担当者:遠藤、渡辺、桐島、堀、篠原 E-mail:post5g_generativeai_koubo[*]ml.nedo.go.jp E-mailは上記アドレスの[*]を@に変えて使用してください。

第4世代移動通信システム(4G)と比べてより高度な第5世代移動通信システム(5G)は、現在各国で商用サービスが始まっていますが、さらに超低遅延や多数同時接続といった機能が強化された5G(以下、「ポスト5G」)は、今後、工場や自動車といった多様な産業用途への活用が見込まれており、我が国の競争力の核となり得る技術と期待されています。

NEDOは、本事業を通じて、ポスト5Gに対応した情報通信システム(以下、「ポスト5G情報通信システム」)の中核となる技術を開発し、我が国のポスト5G情報通信システムの開発・製造基盤強化を目指します。

公募期間:2026年1月下旬以降に公募を開始予定です。公募期間は1カ月間以上を予定しています。

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